特にifルートとの絡みはむずいなと思いましたね
アヤマツ転生世界
アヤマツラインハルト「君がいなければ簡単に倒せたんだけどね」
アヤマツ転生世界の状況
名探偵コナンの映画の天空の難破船のラストのようにスバル、ラインハルト以外(エルザとかメイリィとか王戦の一部は捕まってない←誰がとかははっきり決めてない為とりあえずこう書いときます)が捕まって
アヤマツスバル「はっ!そんなんで手こずるなんて腕が落ちたんじゃねえか?」
アヤマツラインハルト「ふん……」
アヤマツエミリア「………(スバル………)
アヤマツ世界のスバルとラインハルトが敵に周りに人質のように柱に縛られている人たちがいるためうまく戦えずにいると
アヤマツフェルト「おい!姉ちゃん!なんで大罪司教の兄ちゃんと共闘してんだ!そいつのことは置いといて、うちのポンコツと協力して戦え!」
アヤマツエミリア「……いや…その……」
敵「やはりこの世界のこいつらはこの程度か、さて、そろそろだな」
↑
戦う敵の名前ぐらい書いとけよ←こんな状況があったらいいなとかは思いついたけど、どんな敵と戦うとか決められない
すると時空が歪んだ空間がアヤマツスバルとアヤマツラインハルトの近くにできる
アヤマツスバル「あっ?」
アヤマツラインハルト「何だ?」
アヤマツエミリア(えっ?)
次の瞬間、時空空間から
ラインハルト「ふっ!」
エミリア「えりゃー!」
仮面ライダーに出てくる敵を倒しながら、仮面ライダーレジェンドと仮面ライダーグランドジオウに変身したもう1人のラインハルトとエミリアが出てきた
アヤマツスバル「はっ?」
アヤマツラインハルト「なっ!?」
アヤマツエミリア「誰!?」
敵「やっと来たか別世界の王様と騎士様達よ!」
エミリア「えっと、確か、見せてもらった子の真似をして……私の魔王の力を舐めないで!」
ラインハルト「エミリア様、おそらくスバルも違和感を感じると思いますよ」
アヤマツスバル「エミリア?」
アヤマツエミリア「それにあの声……」
アヤマツラインハルト「……」
ラインハルト「まだ揃ってはないけど、とりあえず名乗らせてもらう!元剣聖!ラインハルト・ヴァン・アストレア改め、仮面ライダーレジェンド! ゴージャスに行かせてもらうよ!」
エミリア「えっと、じゃあ私はエミリア、改め!仮面ライダージオウ!王の力味わってみて!」
色々あってしばらく戦っていると
するとスバルがオーロラカーテンから出てきた
スバル「悪い!遅れた!」
それをみてアヤマツ世界の人達は
アヤマツスバル「はっ?ふざけんな…」
アヤマツラインハルト「何!?」
アヤマツエミリア「えっ……?」
アヤマツエルザ「へえ〜」
アヤマツメイリィ「ふ~ん」
アヤマツオットー………」
アヤマツフェルト「なっ!?」
(残りはどんな反応するか思いつかなかったので皆様の想像にまかせます)
ラインハルト「スバル!大丈夫かい?」
スバル「おお!やっぱみていただけあって使い方わかってるから戦いやすいぜ!」
エミリア「もう、スバル倒せてるのはいいけど調子に乗りすぎないでね?」
そんな会話をしているとアヤマツラインハルトがスバルを倒そうと近づこうとするが
アヤマツスバル「おいおい、お前が俺を殺したいのは知ってるが、俺だからって別世界の俺を殺していいのか?剣聖様よ!」
アヤマツラインハルトはアヤマツスバルを睨んだが、すぐに顔を背けるしかし、アヤマツスバルも手から血が滲み出るほど手を握りしめていた
アヤマツスバル(どうゆうことだよ何であいつ(スバル)はエミリアの近くにいるんだ。俺と何が違ったんだ」
敵「ふっ、
スバル「とりあえず変身!」
『KAMENRIDE』
『DECADE』
スバル「通りすがりの元ハートフルな精霊騎士、ナツキスバル改め!仮面ライダーディケイド!」
スバル、エミリア、ラインハルト「はあー!」
色々戦闘していて
スバルがコンプリートでブレイドを召喚
スバル「頼むぜ!ブレイドさん。」
『 KAMEN RIDE KING FORM』
アヤマツ世界の人達「!?」
アヤマツラインハルト「ユリウス……?」
スバルはケータッチでブレイドキングフォームも召喚したがアヤマツ世界の人たちには何故かユリウスに見えていた
スバル「いくぜ!」
『 FINAL ATTACK RIDE B B B BRAID 』
スバル「助かったぜ!」
そのままブレイドは消えていく
アヤマツスバル「何だよそれ…………」
アヤマツエルザ「…………ふっ」
アヤマツエミリア「……………」
↑
この前にエグゼイドにカメンライドしてアヤマツ世界の人たちにはフェリスに見えたり、電王にカメンライドしてオットーに見えるののかもあってもいいかも!
しばらく戦って
敵「やるねえ!とりあえずここはひかせてもらおう。さてどうなるか楽しみだ」(撤退)
スバル「くそ!逃げられた!」
ラインハルト「大丈夫かい!スバル!」
スバル「悪いハルト、逃げられちまった」
エミリア「いいの。とりあえずこの世界の私たちに事情を説明しましょう」
そう言い、スバル達は別世界の自分達と話そうとするが
アヤマツスバル、アヤマツエミリア、アヤマツラインハルト「………………」
別世界の自分達は険悪な空気だった
リゼロの英雄!ナツキスバル。アヤマッタ世界の交わりその瞳は何を見る!
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=324655&uid=443035
こちらの話を自分ができる限り書いてみました!
細かい設定はこちらから確認してみてくださいここまで細かく書く力が自分にはなかったです……