デイブレイクさんから許可もらって……以前に自分がこの話どうかな?みたいな感じで送ってるんですけどね笑
この話思いついて思ったけど
ハジメの闇堕ちって原作がそうなのもあって、敵は殺すタイプの闇堕ちよく見ますが、
こうゆうヤンデレ系の闇堕ちって香織がヤンデレ担当なのもあって、ハジメの場合はあんまり見かけませんよね
ありふれたギーツ ブジンソード編
ハジメはジャマト化によって道長によって両親が倒されてしまい精神的に参っているところを、ケケラとベロバにいいように使われギャングライダーズのヘッドになっていた
香織「ハジメくん…」
そんな中、香織はどうにかしてハジメを助けようと考えながら歩き回っていると
ハジメ「白崎さん………」
香織が歩いている方向にハジメが立っていた
香織「ハジメくん……その、ご両親の事は大変だったと思うし、気持ちはわかるよ、でも、だからってギャングのヘッドになっちゃうなんてダメよ」
ハジメ「そんな事はどうでもいい……白崎さん一緒に来てもらうよ」
香織「えっ…?、うっ!」
ハジメはそう言い香織を気絶させた
香織「…………」
ハジメ「もう大切な人を失いたくないんだ………」
ハジメはそう言いブジンソードを取り出して、ブジンソードを起動させて、ワープ能力を使いギャングライダーズの場所に気絶した香織を連れて帰った
道長との戦いの後
ハジメは道長との戦いの後、ギャングライダーズのヘッドが座る部屋に行った
ハジメ「ごめんね1人にしちゃって……」
香織「……道長さんきてたんでしょ………?!」
香織はハジメが道長と戦っていたことが戦闘の騒ぎから分かったためそれを指摘するとハジメがものを投げつけてきた
香織「!ハジメくん……」
香織はハジメが自分に対してものを投げてきた事に驚くと、ハジメはゆっくりと香織に近づき、香織の顔を掴んで
ハジメ「あんな奴のこと話さないでよ白崎さん……前に僕に言ってくれたじゃん、僕は白崎さんのことだけを考えてくれればいいって、君も僕の近くにいて僕のことだけを考えてくれればそれでいいんだ」
香織「!……」
ハジメ「白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、白崎さん、大丈夫ここにいればずっと安心だ……」
香織「ハジメくん………」
ハジメは香織に抱きつき壊れたように何度も香織に言い聞かせるように香織に話しかける
香織(ハジメくんが私のことだけを見ていてくれてるのは、嬉しいけど私はこんな感じで一緒に居たくないよ……)
別の考えているありふれ✖︎仮面ライダー
デイブレイクがありふれの世界に
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