あと、ハクロウのアンケートをを終了いたします。月隠と閻魔刀の数が同等で、これ出して欲しいONE PIECEの閻魔やカグラバチの妖刀などの意見があったため、この4つをルーレットに書いて回した結果、閻魔刀になったため、ハクロウに閻魔刀を待たせる事になりました。答えて下さったかた、意見を下さった方々ありがとうございます。
さて、カバル達一行を送り出しリムルは服をもらいにいった、何でも体に合う服を用意してもらったらし、そこで、リムルを送ろ出そうとしているとリムルに呼ばれた
「?、アルケどこに行くんだ?」
「うん?いや、散歩とかに行こうと思ってたんだが?」
「いや、お前も行くんだよ。その格好じゃ変な感じだろ」
そう言われて俺は、思い出したそういや俺は、イフリートの戦いから服装を変えていない、そのせいで作った上着やローブは灰になりズボンの裾は塵になっている、そのせいでインナーに穴の空いたズボンというよくこんな服で過ごせたなみたいな格好になっていた
「たしかに、この格好じゃ変だな」
「変だなじゃね〜よ、おかしいだろ!」
そう話しながらカイジンたちの元に向かい服をもらった、服はリムルの服を一回り二周り大きいサイズの服をもらい袖を通した。
「あ〜ロ〇ポップでも作ってやろうか?」
「おい、遠回しに子供扱いすんなよ、確かに見た目は子供だけどって、ちょっとい良いか?」
「どうした?」
「いや、俺達成長しただろ?」
「したな、それで?」
「いや、スキル試すのにヴェルドラの洞窟に行くんだけと一緒に行くか?」
「おう、いかせてもらうぜ」
そう言いながら俺達は、洞窟に向かった、
「ちょっとい良いか、リムル?」
「どうした?アルケ?」
「大賢者と真理得者をリンクしないか?そうした方がお互いの能力がわかりやすいだろ」
「たしかに、じゃあリンクするぞ!」
『リムル=テンペストから大賢者と真理得者の念話でのリンクが申請されました許可しますかYES←/NO』
「よし、これでつながったな」
「そうd『解析が完了しました』おっと?」
「おい、アルケ何を解析したんだよ?」
「さあ、『個体名アルケ=テンペストの持っていた所持品の解析が完了しました』あ、そうですか~」
「なあアルケ、亜空間にいかないか?」
「おう、そうだな嫌な予感がする」
そう言って俺達は、亜空間に移動した
「じゃあ、どうするリムル?」
「じゃあ、最初に俺が確認するぞ、その後お前だなんか時間掛かりそうだし」
「りょ〜かい」
そう言ってリムルがスキルを確認しだす、変質者の力で統合したスキルで黒炎を出して、俺の用意した鋼鉄の盾が蒸発したり分身して結界貼らせて水刃を放ったりして、スキルの確認が終わり俺の番になった。
「っすぅ〜、俺か〜お前が変質者を持っていて、俺も持ってるからエグいことになりそうだな、訳ネタが生まれないといいんだけど」
「おう、それフラグって言うんだぞ」
「やめてくれ、それが怖いから声に出してるんだ、じゃあ真理得者宜しく」
『了、解析により獲得したスキルは以下の通りです
パソコンやスマホを解析することにより
スキルとして電気変換,これは魔素を電気に変換します逆も可能です/電気支配/高速演算/千里眼を獲得しました』
「助けてくれ、リムル」
「アルケ、耐えてくれ」
「まあいい、真理得者これで終わりか?」
『否、変質者を使いスキルを変化させます・・・錬金術師と変質者と変化者他のスキルのバックアップが終了するまでお待ち下さい』
「・・・・・なあリムル、ちょっと試したいことがあるから手伝ってくれないか?」
「現実を逃避するなよアルケ、まあ俺もそらしたいから手伝うけど、何をすれば良いんだ?」
「ああ、魔鉱石を出してくれないか?」
「うん?まあいいが何をするんだ?」
「唐突だがバ〇オのカ〇ル・ハ〇ゼンベ〇クって知ってるか?」
「うん?バ〇オ知ってるけど、ハ〇ゼンベ〇クは知らないけど何をするんだ?」
「まあ、ハ〇ゼンベ〇クっていうのはな、ざっくり言うと全身に電流を流す事で、自らの肉体をコイルみたいな状態にして磁場を形成して、思うがままに金属製の物体を操る事が可能なんだけど」
「まさか、それをするのか?」
「そう、まあできたら面白いかな〜ってな!」
そう言って俺は、体中に電気を纏わせ、真理得者の力を借りて体をコイルと同じ状態にして手を魔鉱石にがざす、ソフトハットにトレンチコートを着てればと思っていると魔鉱石が手に飛んでくる、掴むことができず、避けると
《アルケ=テンペストが磁力支配を獲得しました》
「」
「お前・・・、やったな」
「おう、でもこれで終わりかもしれn『錬金術師などのバックアップが完了しました、スリープモードにならない程度に魔素を消費しますがが変質者を使いスキルを変化させます』おっと?やらかしたみたいだリムル」
「頑張ろうぜアルケ」
『変化を開始しますか?YES←/NO』
『了、変化を開始します、変質者が錬金術師と変化者を統合し錬金術師に統合/分離/融合を追加します続いて変質者を再取得・・・成功しました続いて変質者と錬金術師を統合しユニークスキル
「やったぜ!リムル、厄ネタが増えたよ!」
「アルケ、大丈夫か?」
「うん!」
「こりゃダメだな、真理得者!作成者の内容を教えてくれ!」
『リムル=テンペストの提案を了承内容を提示します
作成者=手合せ錬成/スキル付与/概念付与/魔法付与/物品生成/武器生成/統合/分離/融合/スキル生成』
「厄ネタも厄ネタじゃねーかって、物品生成とスキル生成と付与って何だ?」
『答、物品生成は既存の物を生成するのではなく新しい物質や細かい装飾のついた物などや魔道具を生成する能力です、武器生成はより細かい武器、仕掛け武器やAKなどの近代銃が生成可能です、スキル生成は魔素を消費し文字通りスキル作成します付与は、作った武器などにスキルなどを付与します』
「おっと?これ、厄ネタもあるけど上手く使えば何とかできないかリムル?」
「お、正気に戻ったか?アルケで、なんとかするとは?」
「何個かあるが、スキル生成で監視などを防ぐスキル生成すればいいんじゃないか?」
「たしかに!」
「じゃあ、いくか!頼むぜ真理得者!」
『了、作成者の、スキル生成で望まれた条件に関するスキルを獲得します』
そう言われた瞬間、ガッツリ魔素を消費した感覚がある、しかし、また補填されたが満たすのに前より時間がかかっていた
『成功しました、アルケ=テンペストがユニークスキル「
「おう、これは何ができるんだ?」
『答、このスキルは自らの存在を認知しにくくししたり感知されなくしたり、監視した人物を特定、特定した人物のスキルを複製し、監視が行われている間指定したスキルの封印が可能です』
「「まじか」」
「じゃあ、錬金術師と作成者を封印にしてくれ、で条件は亜空間に見守者を適応してそこに入った時に監視が解けたら、使えるようにしてくれ」
『了』
「やったぜ、リムル、何とかできたぜ!」
「そうだなアルケ」
「で、基本的にメインのスキルが使えなったけどどうしようか?」
「え、影支配でいいんじゃないか?」
「いや、影支配もリンクしたことで亜空間に直行させる事ができるようになって便利なんだけどイフリートの時に影がなくて影支配が使えなかったからなんか欲しいんだよ」
「たしかに、じゃあ、ここでは作成者が使えるんだろ、ここでスキルを獲得したり武器作ったりすればいいんじゃないか?」
「たしかに、じゃあ、真理得者頼めるか?」
『了、開始します、作成者を使用し電気変換/電気支配/磁力支配/液体支配/液状化そして、イフリートから獲得した炎熱操作/分子操作を統合しいくつか能力を追加し
波操作/振動/光操作/風操作/炎熱操作/分子操作/電気変換/電気支配/磁力支配/音操作/液体支配/液状化』
「おお、あr」
『続いて、空間操作/亜空間操作を複製統合しユニークスキル「
「「・・・」」
『続いて
「「コイツやりやがっ」」
『
以上で能力の獲得及び変化を終了します』
「こ、コイツやりやがった、許可した瞬間、派手に暴れやがった、厄ネタがどうにかなった瞬間にそれを打ち消す行動を取りやがった」
「なんか、どんまいアルケ」
そのような、事を話しながら俺達は、肩を落としたのだった
さて、オリ主最強?、ご都合が牙を剥いて来ましたね、さて、錬金術師使えない問題は影支配と亜空間操作で誰からも見られない所に引きずり込んで、錬金術師を使おうと言うことになりました、次のお話までに主人公のステータスを更新しておきます
さて、好きな義手忍具は?
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錆び丸
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仕込み斧
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爆竹
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手裏剣
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霧がらす
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仕込み槍