プロローグ
俺の名前は
いや~何とか、取引うまく行ったから、良かったけど、昨日は「ハOレン」一気見するんじゃなかった、眠くて眠くてしょうがなかった、たまに無性に見たくなるからしょうがない。そんな事を考えながら青信号を渡ると、信号を無視したトラックが突っ込んできた。まじかよここで死ぬのかよと思っていたゴロゴロと転がりながら体のあちこちをぶつけていると急に視界が暗くなった、なんか光のドームのようなものが見えるが気のせいか、死ぬなら最後にひなちゃんにも、もう一度会いいたかったな。あとハガレンもう一週したかったな。
確認しました。ユニークスキル
なんだか錬金術師とか言ってるな、もし本当なら、なら真理にでも触れてみたいものだ。
確認しました。ユニークスキル…………
そして今真っ白な空間にいるそして眼の前には白いナニカがいる。後ろには黒い石の板がある。そして白いナニカが話しかけてきた
「やあ、こんにちわ珍しいね死にかけで転移して死んで僕のところに来るなんて、私ははお前達が"世界"と呼ぶ存在あるいは"宇宙"、あるいは"神"、あるいは"真理"あるいは"全"、あるいは"一"そして、私は"お前"だ君は知っていただろうがね、おいおい何がどうなっているみたいな顔をしているね。君は転移したのさそうトラックにひきげされた直後にこの世界に転移したそしてユニークスキルを獲得している途中俺のことを考えてで死んでここに来た」
「ちょっと待て、転移、スキルまるでラノベじゃねえか、まあいい、今ここにいるってことは、俺は今から真理の扉に入り何かしらの対価を渡さないといけないってことか?」
「いや違うな正確には対価はもう受けとっている」
「どうゆうことだ?」
「世界をまあ君たちの言い方で言う「転移」というものをすると莫大なエネルギーが発生する100人の魂のエネルギーなんか霞むぐらいのね、まあ私はそのエネルギーを死んだ直後に頂いて真理の扉に入りさえすれば良いって状態なわけさ」
「そうゆうもんか、じゃあ聞くが扉に入って生き返りたいってなったらどうすればいい?」
「面白いことを聞くねそんなの簡単だよ死んでも肉体と魂は少しの間ならつながっている、だから体を再錬成して新しく生まれ直すと良い簡単に言うと転生ってやつだ」
「わかったありがとよ、じゃあ行ってくる」
そう言って俺は扉を開け中に入っていった閉まる直後に真理がこんなことを言っていた気がした
「いってらっしゃい、まあせいぜい苦しむといい対価はもらったとはいえ情報によって魂が壊れることがあるしね」
扉が閉まった……情報が流れ込んでくる……この世界のこと……物質の事……どのような構造か……そんなものが一気に流れこんでくる。……異様だ何かうねうねしているような情報の洪水が終わり全てを理解した……魔素……スキル……天使……悪魔……物質……精神……以前までいた世界またこの世界の全てのことを。
そして闇の中にいた俺は肉体と魂のつながりを見つけて、真理の言っていたことを実行した即ち再錬成であるそして転移した直後聞きいた声がまた聞こえてきた
《確認しました。精神が元に戻り内部からアプローチされました新たな存在及び体を作成します…………新たな種族作成に成功しました。種族
続いてエクストラスキル『魔力感知』を獲得……成功しました。
続いて物理攻撃無効,自然影響無効,状態異常無効、精神攻撃耐性,を獲得……成功しました。以上でスキル獲得を終了します》
声が終わったあと俺は目を覚ましたそして眼の前には羽の生えた黒いトカゲモドキと動く青っぽい水まんじゅうがいた。
スキルの説明は第二話投稿後別途投稿します
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