男が好きそうな要素全詰めみたいな。
鷲 ハクヤ
アビドス高等学校2年生
所属 アビドス対策委員会 委員
プロフィール
年齢 16
誕生日 9月4日
身長174cm
趣味 アルバム作り 小物作り
基本情報
アビドス生徒会所属
ホシノの幼馴染。アオとは1年生の頃に修行中に出会い友人となった。
ミカドには連邦生徒会側から支援としてよく依頼されたり、本人に手合わせを頼んでいたりで意外とお世話になっている。
基本クールだが後輩に対して激甘。生活力があり、アビドス高校の掃除等を暇な時に率先してやっている。
料理も上手でシロコの家が近いのでよくご飯をたかられる。まんざらでもないようだ。シロコに限らず、機会があればアビドスの皆はハクヤのところに遊びに来る。
ホシノやシロコはアポ無しで来るため心臓に悪いらしい。
半年ほど前に3ヶ月間だけブラックマーケットで万屋活動をしていた。その際、誰が流したか"宵のガルダ"という名前が定着し、本人も楽なのでそれを通り名として使っていた。タキシードの依頼を受けるようになってからは報酬の観点から活動を辞めたが、いまだにその名はブラックマーケットでは健在で、知る人間は彼との交流を拒む。贔屓の情報屋は彼をいたく気に入っているようで、嫌々の素振りをみせつついつも協力している。
鷲(てんしょう) ハクヤ
二年生
SG Midnight sun
固有武器 crack of dawn Garuda+midnight sun
二つ名 宵のガルダ
ステータス
HP56300攻撃力6800防御力4000治癒力2000
命中値1100回避値1200会心値1204会心ダメージ率200
安定値1421射程距離900CC強化力45CC抵抗力130
攻撃タイプ 爆発
防御タイプ 神秘
EXスキル
cost6
黎明を迎えに
敵一人に対して攻撃力の400%分のダメージ
攻撃後、カウンター姿勢に入る。
(攻撃を行わず、その場に静止する)
次に受けるダメージが50%減少、攻撃してきた敵を中心にして円形状に防御力の1200%分のダメージ。
ダメージがなかった場合、30秒後にカウンター状態を解除。
NS
護ってみせる
25秒毎に防御力を43.6%、リロード速度を26.2%上昇。(30秒間)
PS
宵のガルダ
全ての敵の防御力を40%無視する。同じ部隊に自身を含めて編成されているアビドス生徒1人/2人/3人/4人/5人/6人につき、それぞれ防御力を19.9%/25.9%/34.9%/42.7%/57.6%/100%増加
SS
一度朽ちて、再起する
体力が0になった時、即座に体力を50%回復する。回復した時、NSが即発動、costを支払わずにEXスキルを即座に使用する。
生徒募集タイトル
宵の陽へ立てる誓いの鉤爪
キャラクター詳細
◆名前 鷲 ハクヤ(テンショウ ハクヤ)
◆名前の由来 名字は鷹と対を成す、もしくは同義の鷲から。
鷹や鷲はある時期を超えると一度爪や羽を自ら壊して生え変わるのを待つ生態がある。その期間狩りができないため絶命することも多々あるが、生き残ったものは長生きするその様から"転生"とも言われるためテンショウと読んだ。名前は白夜から。日は沈ませない、沈んだのなら迎えに行けば良い。という彼の性格から。びゃくやはちょっとかっこよすぎるからやめました。
◆性別 男性
モデルの神秘は"ガルダ"
◆誕生日 9月4日
◆大体の年齢 16歳
◆見た目 白い長髪で、襟足を結っている。
基本はアビドスの制服にネクタイはつけておらず、代わりに生徒証のタグをぶら下げている。
◆身長体格などの特徴 174cm。見た目からは想像できない程筋肉質だが、着痩せするせいでヒョロく見える。体重は70kg程
右腕には円形のバックラー(crack of dawn Garuda)、左手にはウィンチェスターショットガン(midnight sun)を持っている。右利き。
◆髪の特徴 白髪で後ろが長く襟足を結っている
◆目の特徴 バッチリとた蒼い瞳。幼い顔付きだがそれを気にしてか、アビドス生の前以外では少ししかめっ面。
◆表情 上記に記載
◆性格 基本クールだが陽キャ。先輩後輩関係なく女子はちゃん付け、男子は呼び捨て。上下関係をあまり気にしない。実はドが付く泣き虫だが、過去に先輩を喪っおり、その際すべてを護るため強くなると決意。以降はどんなときも冷静で強い男であることを心がけている。
◆小物 右腕に円形の特殊なバックラー、左腕にウィンチェスターショットガン。
◆ポーズ 直立
◆特技 やればわりと何でもできるが、特に小物作り等の細かい作業。戦うこと。
◆その他:特殊バックラー
バックラーに仕込まれた特殊な配合の改造サーモバリック爆薬。衝撃を加えることで収縮する形状記憶超合金のバックラーの中で火薬が爆ぜ、さらに瞬間的に開くバックラーの隙間から爆発を零す形で誘爆を引き起こして前方に大きな衝撃を加える。その原理を利用して超爆速でバックラーを投げたり、シロコを飛ばした時の要領で何かを投げたり弾いたりすることもできる。(原作では使っていない)
普段は投げてフリスビーの要領で攻撃したり銃弾を防いだりする。本人はいつもアタッカーだが、実は防御面のほうが優れている。