駒王学園の狂気 U☆RA☆ME 尚〜未だに相手は居ないものとする...   作:ある日そこに居たであろうクマさん

4 / 8


タイトルにも書いてありますが他作品のキャラ名、そしてその作者さんの名前が出てきます。

で、これも下記に記載しておりますがもし、それがアウトだとしたらすぐにクマさんの作品内の感想など知らせて下さい。すぐに排除致します。




キャラ設定 おまけで他のキャラの誕生理由も...そして他作品の作者さんとそのキャラの名前も出てくるのでご注意を

 

 

 

白金麗女

 

性別:女性

身長:168㎝(モデルの人より三センチほど高い)

体重:ご「天星ィィッッ!!!」ぐぼあァッ!?

好きなもの 酒 女 コーヒー 天界時代の元同僚 最天のロン (本編内と作品外に限り)オリジナルのロン

嫌いなもの 男(友人などならok) 人をクルーガーと呼ぶ奴 メイド長 ()()()()()()()()()()

 

趣味 友人や同僚とのカラオケ 居酒屋巡り 新しい恋人探し

 

あおでギリな高校の自称マーキュリーを名乗る春雨クルーガーと同じ容姿と性格をした元天界筆頭の実力を持つ天使であり、現堕天使。

師匠である最天のロンと出会って天界を抜けた過去を持ち、その時点で完全に堕天使と化してしまった。

尚、翼は三対六枚ではあるが、強さとしてはアザゼル含む他の堕天使より上であり普段の状態でも本気を出せば主神級以上の強さを誇る。

 

ただし、あの技を使えば...

 

使用技 紹介

 

天星 最天のロンから受け継ぎし技の一つでめーちゃんお気に入りにして御用達の技である。自身の剣や体から圧倒的な光力による衝撃を発生させてその場の全てを吹き飛ばす技.....

 

と、思われているが実際は別物。その本質は如何なる物質や反物質。その他にも異能や権能。()()()()()()()()()()のほぼ全てを吹き飛ばす衝撃を放つ事が出来るという技。ただ、ウラビエルこと麗女はこの性質を物質や反物質などには使用できても概念や世界への干渉は出来ない模様。

 

が、異能に関しては相手の能力と実力次第で吹き飛ばせる模様。

 

飛天御剣流の技全般。

 

これは最天のロンに弟子入りしたので覚えていて当然といえば当然である。

 

???

 

最天のロンとの修行により可能となった変身形態。これを使う事によって強さ的には超越者クラスの実力を発揮できる。

 

???

 

メタい話になるがクマさんとキャラ達は世界の外側で密かに接触しており、めーちゃんはロン含める他のキャラ達と遭遇済みである(前回の最後で奴と話していたのはそのせいであり、ネタでは無い)尚、オリジナルのロンに関してはそれより更に前に接触しておりそこで奴の次元穿孔道などに干渉する魔術を教えてもらっている。

 

どうでも良い話が続いたが、実は彼女にはもう一つ上の変身が残っており、それがオリジナルのロンが関係した変身である。最も二人とも最初はそんな変身を作る気は無かったが...簡単に説明するとロンと共に酒の席に着いた彼女は偶然にも彼の特殊な気をその身に取り込んでしまったのである。その結果...まあ、何というかご察しの通りである。

 

 

川狩 尽平

 

性別:男性

身長:186㎝

体重:90kg

好きなもの 魚全般(特に鮭) 寿司 強い奴 戦闘 ガキの面倒を見る事 ロンの兄貴

嫌いなもの 天甘&リリア&栗夢&小悪魔系&メンヘラ女代表 大人 ケーキ全般 呪術師 呪霊 悪魔 堕天使 神

 

趣味 釣り 夜の川を泳ぐ事 登山 ガキが元気に過ごしているかの調査

 

違う世界の江戸時代の呪術師であり、当時最強の術師とされていた存在。

かつてはある事情から術師を襲う術師として、更にはその実力も加味して危険視されており、当時の禅院家の当主と加茂家当主を同時に相手取り術式を使わずに抹殺。更にその後、ある人物が送り込んできた特級仮想怨霊の殺人道化を祓った経験を持つ。

 

作者のキャラの中では(複数いるロン達はカウントしない)ロン、天甘、天威清、リリア、ウラビエル、栗夢、??? ??? ??? ??? などと同じ類であり、他の物語では作者を認識せずにいるが、この世界などでは普通に作者を認識出来るキャラである。因みに他もそうであるが、ロンとリリアと天甘の三名だけは通常の状態からこちらを認識、観測できる(まあ、あの三人はそういう存在だから諦めるクマ)

 

そして未だ登場していない???キャラも含めての上記のキャラ達の中ではロン、天甘、リリア、???、ウラビエルに続く実力者である。

つまりは作者内のキャラ(色彩の世界やロン達を入れたら別)では6番目に強い事となる。

術式はまだ明かさないが基本的にシンプルなものであり、本人は領域展開も会得済み。反転術式も使え、領域展延も使えるのである。

 

元々は戦闘強の代表格の様な存在だったが、ある子供との出会いが彼を変えており、ある人物はその性格を元に戻し、更には自身の計画に組み込む為にその子供の抹殺を目論み殺人道化を送り込んでいた。

 

だが、襲いかかってきた禅院、加茂の両家当主を抹殺した彼がすぐに戻ってきて子供を救出。更にそこから殺人道化は祓われ、彼の計画への組み込みは取りやめとなった。

 

この世界では作者の頼みでめーちゃんと一緒に駒王学園で働いている。そして実を言うと最初は断ったのだが、ロンを出したらすぐに言う事を聞いた。なんでも、本人曰く1番気が合うらしい。

 

 

リリア・ブラッド・ランヴェリカ

 

性別:女性

体重:秘密

身長:175㎝

好きなもの ロンお兄様 天甘お姉様 他の家族(キャラ)達 魚雷お姉様 甘いもの全般 お掃除

嫌いなもの 下品なもの 家族(キャラ)を傷付ける輩 どうしようもないクズ おふざけとそれを為すもの

 

趣味はツッコミ(物理)の修練 筋トレ 掃除、お菓子作り、家族(キャラ)のみんなとの会話。

 

クマ作品の中でロンと天甘に次ぐ実力の持ち主であり、ボケ殺しの生き残り兼スタンド使いである。

 

尚、スタンドはスタンド使いしか見れないというのが元の話であるが、うちのオリキャラ達は大半がその法則をガン無視出来るので注意してね。(無論、ハイスクールdd陣営の原作キャラ達には見えないのでそこも注意してね☆)

 

スタンドはジュ・V・ニグラミスというものであり能力はまだ秘密。

だが、いずれは明かす予定ではあり、結構シンプルな能力であると同時にあまりに凶悪な能力でもあるので今後のインフレ考えたら中盤から一気に出番が増えそうではある。更に付け足すと体術や肉体も超一流である。

 

尚、どのくらい強いかと言うとロンと天甘、そして最厄のロン(全力)と未だ本格登場していない色彩の世界出身の『とある二人』よりはマシだが、その何名かを除けば基本的にクマ作品のキャラには負けないとだけ言っておく。

 

追記:最天含める最上位個体のロン達でも負けはしないけど勝てもしないと言う事も記しておく...

 

そして彼女の再登場は『授業参観』からになる。お楽しみにね♪

 

 

 

 

おまけ〜

 

 

 

熊皮(くまがわ) 甘化体(あばた)

 

性別:不明

体重:不明

身長:不明

好きなもの ロン(息子) マジカルさくやちゃんスター先生 リゼット様 鮭 甘いもの全般 冷たいアイス 暖かいお味噌汁 篁さん 範馬勇次郎 ギル様(ギルガメッシュ) すっくん(両面宿儺) ヨン様(藍染惣右介) 一人カラオケ ダイエット 筋トレ

 

嫌いなもの 仕事 喧しい友人 人間関係 無神経な男 無神経な女 無神経な親 カラオケの邪魔する者 ダイエットの邪魔をする者 筋トレの邪魔をする者 ドラゴンボールad astraを読み直してる時に邪魔をする奴

 

趣味はハーメルンでの小説作り(のんびりと行きたいです) 他の作者の方の小説を読む事 アイス&甘味巡り ダイエット&筋トレなど...

 

作者であるクマさんの分身体。それ故に好物などや趣味も共通である。マジカルさくやちゃんスター先生とその作品の大ファンであり、ドラゴンボールad astraは連載当時、まだサイトの登録やログインなどはしていない時から読ましていただいていた古参(自称)である。(素敵なクリスマス前のプレゼントをありがとうございます)そして基本はハーメルンなどでは小説は書くつもりは無かったが友人がきっかけでこちらで元々考えにあった小説を作る事になる。

 

だが、本来その考えにあったものは他の好きなハーメルン作者様のキャラを使わないと出来ない小説だったので、許可取りを0.1秒ほど考えたがビビり、臆し、その上でまだ一つも作品を書けてない自分がそんな事をやっても不味いと踏み、そのままオリキャラなどを順次追加したり、更に内容も大幅変更、そして更にロンをチートキャラから努力型の主人公にしようとしたが、失敗or断念。更に路線変更を加え、今に至る。

 

だが、案外見てくれてる人が居たり、篁さんからの発想を得て作った天甘の話や他の話もそれぞれ少なからず見てくれている人が居て結構嬉しく思っている。

 

実力は作者としては塵(そう思ってる) キャラとしては結構大人しめ、控えめ、道徳に満ち溢れた人物「んな訳ねえだろ」うっせえクマ!この馬鹿息子ッ!

 

ギャグとメタさの化身であり、作者という立場と持ち前のギャグ補正。そして分身の肉体を使ってロン以外の全員を困らせる変人。

 

尚、キャラ内でも結構強い方であり、当人はロン以外には基本負ける事は無いと断言している。

 

気のタイプは動・静

使用武術:裏室戸流 プンチャック・シラット 柔術

 

使える技は他作品の技からオリジナルのものも含めてetc、特にオリジナル技は数知れず「いざとなったら急遽適当にネットで他国の言葉とその意味調べて漢字と当てはめ、その上でわあ、これちょっとかっこよくね...とか思ってる奴は幸せそうだな」貴様を...潰すッ!

 

 

更なるおまけ〜

 

 

 

各キャラへのクマさんからの評価とその逆に各キャラのくまさんへの評価

 

*今回はロン・クロイツ 天甘 天威清 ウラビエル 最厄のロンでお送りします。

 

クマさん→ロン 元々の内容では『ある事情』でリゼットさんしか倒せなかった最強の敵or主人公。そして現時点でも十分チート級の強さor扱いにくさNo.1 尚、その物語も密かにハーメルンの小説内でちょびちょび書いていて自分専用で読める様にしていたりする。

 

クマさん→天甘 チートかもしれないけど、モデルのキャラと本人の格闘技などを駆使した戦闘なども相まってロンなどよりはマシな人材。最近40人くらいお気に入り登録してくれた人も居て嬉しく思っている。(ただ、前のコスプレ事件から偶に命を狙われている)

 

クマさん→天威清 自分のキャラ達の中でもめちゃくちゃ強くは無いがそれでいて登場作品内ではトップクラスの内の一人という立場を保ち、キャラとしても印象に残りやすく、格闘戦などでは天甘と同じかそれ以上に書きやすいキャラであり、それでいて異能も使わないのでその辺の書きやすさも含めて結構気に入っているキャラである。

 

クマさん→ウラビエル あおなギリの高校の方から型取りした様なやべー存在。名を麗女・クルーガー。駒王学園の女生徒or女教師を狙うやべー奴であり、クマさんにとっての一生の玩.....オモチャである。クマさんは聖なる獣として、この女を弄...この人と遊び、その間に世の女性達を助ける義務があるのだ!「おまえ、何を何回言いかけた?」はて?何の事やら

 

クマさん→最厄のロン 厄介極まり無い奴であり、最もアレなキャラの一人。能力、素性、性格、全てに地雷しかない存在であり、存在そのものがロンよりも厄介。通常の戦闘は良いのだが、力の都合上で全力などは滅多に出せない。因みにこちらもオリジナルと同じで本来のクマさんの頭の中にあった元々のストーリーではある事情によりハーメルン内の作者さんの木の人さん(木の人先生だと言いにくいと思ったので)の作品である地双龍と混血悪魔の主人公であるノワール・キマリスに従えている存在であった。

 

 

ロン→クマさん とにかく何とも言えん奴。普段からその場のテンションで動き回るのを必死で抑えてるだけで、本当はボーボボとかと同じ類だな

 

天甘→「〜〜?〜〜〜.....コスプレ.....クソがッ」

 

天威清→面白くはあるよ〜おじさんは嫌いじゃ無いかなぁ...ただ、勢いがありすぎるのも良くないねぇ。おじさんとしてはもう少し考えをまとめてきちんと整理するのも大事だと思うよ。「グフッ!?」

 

ウラビエル→あのクマ公がどんな奴かって?ハッハッハッハッ...あのクソ野郎ッ!人を散々弄びやがって!たった三話でよくもまあここまでぇ!許さんッ!許さんぞォォォ!あの最低最悪のクマ野郎がァァァッッ!!!

 

最厄のロン→ふむ、クマさんの事ですか?...強いて言うなら変人かハジケリストという奴なのでは?アレは普段は話が通じますが、テンションが上がると完全にボーボボさん達と話しているのと同じですからねぇ〜まあ、小説内以外は関わらない事を勧めますよ。

 

 

以上!クマさんと五名の互いの印象でした。

 

さて、今回はお楽しみいただけたでしょうか?ロンの本来の話についてはしておこうか迷っていましたが良い機会なのでここで出させていただきました。因みにもし、今回の作者お二人やその作品の名前出しアウトじゃねって思った方はご連絡下さい。すぐに消去し別の話数で設定書き直して...

 

獣滝(けものだき) 熊近次(くこんじ)は腹を切ります。

 

それと天威清のお話は近日、数日内に二話ほど公開しますのでまた皆様が見れる様ならご観覧のほどをよろしく是非お願いします。

 

それでは皆様本日はありがとうございました。

また、何処かで(多分近日中)お会いしましょう!

 

それでは...

 

おさらばです...お嬢様

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。