あと今回は、文字数がかなり少ないです
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幼なじみ篠ノ之 箒の双子の姉篠ノ之 凛から電話が来た。
一体何の用だろう箒の方は、連絡したがまさか凛にしてないから怒ってるのか?いや凛は、そんなに器が小さくないはずだよな?
などと自問自答をしている時間はない早く出よう
「もしもし由良だが凛なんのようだ?」
「なに怒ってるの?」
「いや、べつに怒っていないが?」
「そう?なんか疲れてそうだったから大丈夫由良無理だけは、しないでね」
何だただ心配してかけてきただけか普段妹の箒と違う性格してるくせこうゆうとこは似てんのな
「大丈夫だよほら、俺IS動かしちゃったから今日は、IS学園に言って模擬試合をしてきたんだよ」
「そっかなら良いけどなんかあったら言ってね」
「おう、分かったよ で?なんのようだったんだ?」
「え?ああそうだ、由良IS学園に行くでしょ?それで私も箒も行くって話をね」
「なんでまた、お前らまで?」
「保護対象を一ヶ所にまとめておきたいんでしょ」
「なるほど、じゃああれだまた、学校でな凛」
「うん、またね由良」
凛との電話を終え家族が待つ居間えと戻った。
「由良電話終わったのか?」
「終わったよ親父」
「由良彼女さんから電話?」
「お、お兄ちゃんどうゆう事?」
「そ、そうだよゆ、由良彼女ってどうゆうこと」
「なに言っているんだ彼女じゃねーよ凛だよ凛」
「そっかならいいやそれで凛ちゃんなんだって?」
「なんか、凛も箒もIS学園に行くんだとさ」
「ねえ奈緒?凛と箒って誰?」
「凛ちゃんと箒ちゃんはね束さんの妹だよ」
「凄い人が知り合いにいたんだね由良って」
「そうでもねえよあの人シスコンだし天災のクセして抜けてるとこあるしさ」
「ふーんそうなんだ」
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あれ方時が経ってIS学園の入学式のひになった。
俺の席は、織斑 一夏の後ろの席だった。
織斑 一夏は、何かを考えているのかブツブツ何かを呟いている。
あっ山田先生だこのクラスの担任なのかな?
だったら安心だ知ってる人は、大いに越した事はない
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あれ〜?お、可笑しいななんで俺こんなとこいるんだろう?ちょっと思い出そう
あれは、確か俺が高校受験に行って試験会場と思って入ったところにISがあって触ったら動いちゃったんだよなうん。
それで、ここIS学園に入学する事になった。
最初こそこれで俺の夢のハーレムが作れるって思っていたけどなんだこれ視線がすっごいキツイんだけど
なにこれ?新手の拷問いやまあそんな事より俺ともう一人ISを動かした甲崎 由良まあ顔が良くてもこいつメディアであまり良い評価受けてないんだよな
俺は、あの織斑 千冬の弟って期待されてんだこんな奴に取られる前にいろんな女の子とよろしくしよう
「り・・・むら君、織 ら君織斑 一夏くん」
声が聞こえたのでそちらを見るとメロンがあった。
「うわぁぁぁ」
いきなりのことに踊ろいて椅子から落ちた。
それより今は、自己紹介の時間で俺に回ってきたみたいだ
「織斑 一夏ですえーと後は、特にありませんがよろしくお願いします」
そう言って頭を下げると頭に衝撃が走った
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織斑 一夏が自己紹介を終えたら織斑 一夏は、何者かに叩かれていた。
どうやらあれは、織斑 千冬、織斑 一夏の姉らしい
それより何故かめんどくさい事になりそうな気がするな
次回は、セシリア戦まで一気に飛びます
理由は、そこまでの流れが曖昧なのと書いたらぐだりそうなのでです。
あと、オリ主のISの残りのユニット『プライド』『エンヴィー』『スロウス』『グリード』『グラトニー』『ラスト』の枠になにを入れようか考えています
何か出して欲しい機体がいたら
機体の名前とアニメの名前を教えてください