それでは本編をお楽しみ下さい
あれから二年が過ぎ私も12歳になった、この二年、身長が140センチに伸びたり、カイドウと戦ったり、海軍と戦ったり、覇気を覚えたり、戦ったり、いろんなことがあった。
「ジハハハハ、次は何処を襲うんだ?!船長!」
金獅子のシキ 懸賞金13億4400万ベリー!
「マ〜マママ、そろそろおれの息子達を戦いの場に出そうと思うんだけどねぇ~!」
ビッグマムシャーロットリンリン
懸賞金16億8800万ベリー!
「グララララ!美味いな!この酒一体何処の酒だ!?」
白ひげエドワードニューゲート
懸賞金19億4600万ベリー!
「えーとっ、あった!グランドラインのマグマ島の特産品だって!」
ロックス海賊団見習い
ミカ 懸賞金1億ベリー!
「ウォロロロ!美味いのか!その酒!ならそれを俺に寄越せ!白ひげぇ!」
ロックス海賊団見習い
カイドウ 懸賞金2億ベリー!
「ハーハハハハハ、次の行き先はもう決まってる!なぁ!ミカ!」
「えっ!?私!?私何も聞かされてないよ!?」
「あぁ?そうか、もう二年か、なら忘れてても仕方がねぇか、」
二年?何故だろう、嫌な予感がする、
「ハーハハハハハ、仕方ねぇ!ここに居るお前達も良く聞いておけ!これから俺達が襲う場所は、………海軍本部だ!!!」
それを聞いていたシキも、次はそろそろ息子達を戦いの場に出そうか考えてたマムも、酒を飲んでいた白ひげも、白ひげに簡単にあしらわれていたカイドウも、みなの時が止まった、それからしばらくして
『『『うぉおおおおおおおお!!!!』』』
大歓声を上げる、皆が皆指揮を上げこれからどう海軍を潰すか声を上げながらロックス船長に聞いた、
「まずはシキィ!おめぇの力で先制する!」
「ジハハハハ、任せろ船長!!」
「その次にリンリン!おめぇのホーミーズで戦場を味方にしろ!」
「マ〜マママ、なるほど!おれに任せな!」
「そして白ひげ!おめぇはあいつらが逃げられなくしろ!」
「フン!わかった、」
「そして最後に……ミカ!」
「えぇ!私!?」
「あぁ!おめぇが一番重要だ!」
そんな役目をわたしに、一体どんことだろうと言葉を持っていると
「おめぇの役割は、」 「役割は、ゴクリ、」
「……俺の隣でこの襲撃は私が考えたと、声高らかに叫ぶことだー!」
「…えぇーーー!!!」
確かに昔いってたような気がするけど!!
「ハーハハハハハ、それじゃあ行くぞ、野郎共!海軍本部へ!」
『『『おおおおおおおおおおおお!!!!!!』』』
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海軍側 海軍本部元帥コング
「くそ!!」 ガンッ!
「毎度のことだが今ロックス海賊団はどこにい行った!それにコイツラもだ!」
ロジャー海賊団船長ゴールド・ロジャー
懸賞金18億6480万ベリー!
「コング元帥、気持ちはわかりますが落ち着いて下さい、それに今はロックス海賊団についての会議では?」
「すまんなセンゴク、」 海軍大将仏のセンゴク
「それで、次あいつらは何処に出ると思う、」
「そうですね、今まであいつらは世界政府にとって重要な島ばかりを襲っていましたから今度も世界政府にとって重要な島を襲ってくると考えられます。」
「だが一体何処を襲う」
そこで話を聞いていた大将ゼファーが言う、
「政府の重要な所に中将数名を置いて大将はどこにあいつらが出てきても直ぐに駆けつけられるようにするのは?」
「うむ、そうするしかなからう」
そう会議が決定しおわるところで事態を揺るがす緊急報告が来た
「スミマセン!!元帥!緊急報告!」
「なんだ、どうした!」
「はっ!それがマリンフォード上空!その、雲の上をロックス海賊団が移動中!時期に交戦することになるかと!」
「なにっ!このマリンフォードにだと!?」
それを聞きコングは急ぎ電伝虫をとり全海軍に連絡をとる。
「全グランドラインにいる海軍に通達!海軍本部にロックス海賊団の船を確認!急ぎ任務がある海兵はすぐに戻ってこい!」 それを言い終えた直後、 ドカッーん
「ハーハハハハハハハ!野郎共!!征くぞぉ!」
『『『うおおおおおおおおおおおお!!!』』』
ロックス海賊団船長ロックス・D・ジーベック
懸賞金36億6666万ベリー!
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