そして迫り来る課題の提出!
マジでどうしよ…
それはそうと天音かなた登場です
本格的に天魔との戦いが始まります
夏までに終わらせたい
千刃「そういやぁ。俺何するか聞いてねぇんだけど?」
ちょこ「あなたは、桐生様と一緒にかなた様と戦ってくれたら良いわ。」
トワ「雑魚は、あやめとトワでやるから。」
あやめ「そっちは、天使との戦闘に集中してくれ余!」
千刃「あいよ。肝心の桐生は?」
ちょこ「心の準備だってさ。」
千刃「まぁ、そうなるよな。」
トワ「向こうも準備してるから正面衝突になるよ。」
別の場所
桐生「待っててください、かなたそ。もうそろそろですからね…」
西暦1825年
5月10日
午前10時0分
魔王癒月ちょこ率いる悪魔2万の軍勢
操られし大天使天音かなた率いる5万の軍勢
衝突
千刃「おい!こんな乱戦じゃ天音かなたにたどり着けねぇぞ!」
桐生「かなたんの居場所はわかるのに!」
トワ「あやめとトワで道をこじ開ける!」
あやめ「そこを通って行って!」
千刃「了解!」 桐生「わかりました!」
トワ あやめ「どけぇぇ!」
ズギャァァァン!
千刃「マジでこじ開けやがった!」
桐生「見えました!」
千刃「あれが!」
かなた「…」
桐生「かなたそぉぉぉぉぉ!」
桐生「龍変化 赤龍帝」
千刃「いきなりフルスロットルか!」
桐生「ドラゴ•インパクト!」
赤いレーザーが天音かなたを狙う
しかし
パリィィィン
そのレーザーが天音かなたの間合いに入る事は無かった
千刃「今のは!」
桐生「防がれるのなら近接戦を!」
千刃「待て!桐生!」
天音「壊」
桐生「え?」
ゴッ!
桐生(死ぬ!)
桐生(結局、かなたそを助けれなかった)
千刃「インフェルノインパクト!」
ボォォォ!
天音「!」
千刃「桐生大丈夫か⁈」
桐生「え?あっ、」
千刃「お前はもういい。後方へ下がれ。」
桐生「でも…」
千刃「今の状態じゃまともに、動けねぇだろ。」
桐生「……わかりました。」
千刃「大丈夫になったら、戻ってこい!」
桐生「はい!」
千刃(桐生は何とか無事だったな。危うく天音に殺されるとこだった。それだけは何としてでも、避けたい!)
天音「……」
千刃「こいつの能力がいまいち、よくわからん。」
千刃(大方予想は付く。まず一つ目は、他者が作ったものを破壊出来る能力、もう一つは、完全防御)
千刃「どっちにしろ、めんどくせぇな。」
千刃「久々にやるか。あれを。」
千刃「レッドゾーン レベル5」
ちょこ「この感じ、まさか!」
トワ「何だ?こんな所まで来るこの変な感覚?」
あやめ「なんか、懐かしい感じがする余?」
千刃「インフェルノ」
ゴォォォ!
天音「!!」
千刃「一発目は避けたか。」
ゴォォォ!
天音「!!??」
千刃「俺のこの形態レッドゾーンは、放った攻撃を同じ場所に、同じだけの衝撃を与える。」
千刃「今回は炎を放ったから、同じ場所が燃えた。お前の体にも少し当たっていたようだな。」
天音「………」
千刃(さて、これで完全防御じゃないのは分かった。なら、他者の作ったものを破壊出来る方か?)
千刃「いや、他の能力の可能性もまだあるか…」
天音「正義執行」
千刃「もう出してくるか!それを!」
天音かなたの翼が肥大していく
それに呼応されるかの様に天音かなたのエネルギー総量が何百倍にも、膨れ上がる。
千刃「天使族の最終形態!」
千刃「意地でも能力は、明かしたく無いみたいだなぁ!」
天音「正義の名の下に厄災 千刃冬 お前を殺す。」
千刃「やってみろよぉ!天音かなたぁ!」
この衝突により
厄災千刃冬 死亡
主人公の強化形態ドーン!
千刃冬 レッドゾーン
エクストラスキル ダブルアタック
桐生ココ 赤龍帝
エクストラスキル 魔法 身体強化 技により消費するエネルギー9割カット(威力は2倍)
天音かなた 正義執行
エクストラスキル ???
会長がチート性能wwww
エクストラスキルは、その形態の時だけ追加される能力元々持っていた能力とは別なので形態変化時でも、使用可能
形態変化は、大抵ステータスアップがおまけでついてくる。なお倍率は、使用者の強さに比例する。
主人公の強化形態は、まだまだあるぜ!
何期生からして欲しいか
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ゲーマーズ
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リグロス
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フログロ