ホロライブに入った最強の日常   作:ふわふわ星詠み

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2日?連続投稿だ!
仮面ライダーが新しくなるみたいですね
みんな!見ようぜ
肩がけベルト普通にかっこいいんだが?
俺だけ?
テストがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!


過去編第15話 目的

四人が談笑していると

癒月ちょこと常闇トワに連れられてハコス•ベールズ

そして天音かなたと桐生ココに連れられたセレス•ファウナ

この六名が拠点に帰って来た

ハコス「あれ?クロニーは?」

ハコス•ベールズがそう質問する

トワ「オーロ•クロニーは冬が、一対一で戦うってさ。」

千刃「あぁ。アレは一対一でやった方が楽だし、被害が比較的少ない。」

ファウナ「だからと言って、クロニーと一対一は流石に……」

千刃冬の考えを聞きセレス•ファウナが咎める

しかしそれに天音かなたが反論する

かなた「彼の相手を(洗脳状態で)した感じ、彼が死ぬ可能性はあれど、その場合相手も道連れにすると思う。」

千刃「まぁ、俺が死にそうになったのって、一回しか無いし…」

千刃冬の発言を聞き、癒月ちょこ以外のその場にいた全員が驚愕する

桐生「マジですか?」千刃「大マジ。」

あやめ「ほんとに…凄い余、君。」

二人の話を適当に流しながら千刃冬は今、洗脳解除された三人にある事を聞く

千刃「刻の権能の、能力をお前ら知ってるか?」

その問いに三人が答える

ハコス「クロニーの能力は、時間操作だよ。名前の通り

時間を進め、止め、加速させ、減速し、巻き戻す事ができる。」

ムメイ「それを世界や、相手、そして何より自分にも掛けれる事ができる。」

ファウナ「だから、クロニーとの一対一はやめといた方がいいわ。」

ハコス「僕も、あまりおすすめしないかな…」

ムメイ「せめて私達の誰かは、連れってった方がいいよ。絶対に!」

三人の話や意見を聞き、今まで黙っていた桐生ココが口を開く

桐生「そんな能力なら、一人ぐらい連れってった方がいいと思いますよ。

親しい間柄の人は、ダメージが上がるんでしょ?」

千刃「確かにそうなんだが……今回は一人でやりたいんだ。」

お互いの意見が食い違い少し口論していると癒月ちょこが

ちょこ「彼がここまで一対一に、こだわっているのは、全盛期にいち早く戻らなければ、行けないからよ。」

千刃冬の意見に反対していた四人が、発言を止め癒月ちょこの話を聞く

ちょこ「彼は、天魔との戦いで唯一、まともに戦える子よ。

私達と協力しなくても、全盛期なら天魔には勝てるけど、もし外部からの妨害があった時、一気に不利になる。」

かなた「だから、天魔とだけでも、戦える様に全盛期に戻りたいと…」

千刃「いつ、邪神が動き出すか分からんからなぁ。」

その説明を聞き四人が押し黙る

かなた「まぁでも…リスキーなのは、変わりないんだけどね。」

桐生「じゃあ!」

千刃「はっきり言うが、邪魔何だよ。」

千刃冬の発言に全員が驚く

千刃「刻の権能ほどの、強者との戦いとなると、一対一での方がやりやすいんだ。」

ちょこ「今の彼の全力は、既に私達では足手纏いになるのよ。」

千刃「まぁ…俺が刻の権能とやりやっている時に、訓練してろよ。」

ちょこ「だから、彼が戦ってる間に私達も、強くなるのよ。」

桐生「分かりました。じゃあ、追い越してやりますよ。」

千刃「出来んの?お前らに。」

その言葉に全員の火がつく

そして少しずつ天魔との決戦、そして刻の権能との戦いが近づいていた

 




クロニーの仲間達は自分達を利用した天魔に一泡吹かせたいだけです
主人公は既に頭一つ抜けています
尚全盛期ではない模様……バケモンかよ
ラプラスが全く話さなかった…どうしよ
対戦カードとしては最初に帰って来たグループです。
クロニーをどう倒すかはまだ決めてません
強くし過ぎた
まぁ!主人公がチート性能だからいっか!

何期生からして欲しいか

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