ホロライブに入った最強の日常   作:ふわふわ星詠み

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週1投稿と言ったな
あれは嘘ではない

主人公の名前の読み方
せんば ふゆ
です

付けて無くてすみません(ぬぁにぃやっちまったなぁ)


第2話 始祖との出会い

やぁみんな僕だ 少しだけ回想があるぞ

 

 

友人A「そらぁもうちょっとで千刃さんくるよ〜」

ときのそら「うん。わっかた〜」

YAGOO「いやーこれでようやく1期生全員との顔合わせ完了ですね。」

そらちゃん「そうなんですね。どういう人なんですか?」

YAGOO「最初は怖いですけど仲良くなればいい人ですよ。」

友人A「そうなんですね。身内に甘いんですね。」

そらちゃん「楽しみだなぁ。」

千刃「こんにちは。本日からホロライブ1期生となる千刃冬です。」

そらちゃん「こんにちは。ホロライブ0期生のときのそらです。よろしくお願いします。」

千刃「こちらこそ、よろしくお願いします。」

そらちゃん(気難しそうな人だなぁ。)

千刃(完っっっっっっ全に怖がられる。)

友人A YAGOO(大丈夫[かな。][何でしょうか?])

 

数年後 キング•クリムゾン‼︎ ゴールド•エクスペリエンス•レクイエム‼︎俺の側に近寄るなぁぁぁぁぁっぁぁぁぁ

 

そらちゃん「千刃くんはもっと歌枠とか歌ってみたとか出そうよぉ。」

千刃「確かに出せば100万再生は行くしねぇ。」

そらちゃん「そうそうだからいっぱい出そうよ。」

千刃「だが断る。」

そらちゃん「⁉︎⁉︎⁉︎‼︎」

マネージャーさん 「千刃さん案件のことで少しお話ししてよろしでしょうか?」

千刃「はーい! 今すぐ行きまーす。そうゆこと何で。アリーヴェ•デルチ」

そらちゃん「また逃げられたぁ‼︎」

白猫フブキ「狐じゃい‼︎ それはそうと、どうしてそんなに冬くんに歌って欲しいんですか?」

そらちゃん「だって‼︎あんなにもいい歌声で歌わないなんて勿体ないじゃん‼︎」

白上「まあぁ、確かにあの歌声はすごいですよねぇ。」

そらちゃん「でしょ‼︎こうなったら歌うまで言い続けるもん‼︎」

友人A「すごい気合い。何で彼はあまり歌いたがらないんでしょうか?」

白上「そもそもあまり大きい声を出すの得意ではないみたいですからねぇ。」

友人A「よくこの業界をえらびましたね。」

白上「なんか自分の性格にベストマッチしたらしいですよ。」

友人A「そうなんですね。それはさておきそらはどこに行きましたか、分かります?」

白上「冬くんの最推しを味方につけて行きましたよ。」

 

 

そらちゃん「お願い‼︎すいちゃん千刃くんにもっと歌って言ってくれない?」

星街すいせい「無理だったら諦めてね。」

そらちゃん「そこはもちろん分かっているよ‼︎」

すいちゃん「じゃあ、冬くんの所へ行きますか‼︎」

 

 

次回最推し襲来世界最強タヒぬデュエルスタンバイ‼︎




うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
俺は1000文字書きっ来たぞ‼︎ジョジョ‼︎

それはさておきお気に入りに登録してくれたそこのあなたありがとうございます。
これからも頑張ります‼︎

何期生からして欲しいか

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