出すホロメンの順番は作者の気分または物語の都合や尺稼ぎです
重要事項
アンケートの仕方誰か教えてぇぇぇぇぇぇぇっぇえぇぇぇぇっぇぇぇえぇぇぇぇぇぇぇっぇっぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ
はいちなみに主人公の過去も物語中に書くか別の小説で書く予定です
多分この小説で書くと思う
感想聞かせてくださいお願いします
やぁみんな僕だ。作者さて今回は第2話の冬くんの視点だ。
千刃「はぁ。何でこうもそら先輩は俺に歌わせたがるんだろ?」
癒月ちょこ「それは君の歌声が良いからよ。」
千刃「おう。医者いたのか…どうやって俺の背後をとった?」
ちょこ先「あら。普通にワープでとったに決まってるじゃない?」
千刃「いきなりワープで背後とるとかバケモンかよ。」
ちょこ先「私が化け物?違う私は悪魔だぁ。」
千刃「そうだったな。それで本題は?」
ちょこ先「そらさまがすいせいさまを味方につけたわよ。」
千刃「…」 ちょこ先「…」
千刃「希望はないのか⁉︎」
ちょこ先「(そこになければ)ないわよ。」
千刃「いやだぁぁっぁぁっぁっぁぁっぁぁぁぁっぁぁぁぁっぁっぁぁ」
千刃「まだ心の準備ができてない‼︎」
ちょこ先「覚悟はいいか私はできてる。」
千刃「くそっ。こうなったらにぃげるんだよ〜ん‼︎」
そらちゃん「ちょこ先!冬くん知らない!?」
ちょこ先「空飛んで逃げたわよ。」
そらちゃん「ありがとうちょこ先!行こうすいちゃん‼︎」
すいちゃん「OK‼︎そらちゃん‼︎」
1時間後キング•クリムゾン‼︎ スタープラチナ•The•WOULD 「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ‼︎」
この俺がぁぁぁぁ‼︎
千刃「さてとまぁ外出ついでに魔物退治しますか。」
千刃の目の前には7〜10体の黒い四足歩行の獣がいる
千刃「殺してやるからとっととかかって来い。」
刹那1体の獣がこの世の物とは思えない怒号を上げる
ヴgcてztぅfギvふゅdrxyrxcうgゔgゔtdyrzえxfyゔgゔgfrせz
千刃「相変わらず、やかましぃなぁおい!」
獣のうち3体の爪が千刃に届く瞬間3体はすでに死んでいた!!
その光景にその他の獣は動きを0.1秒止めた。
それは戦いにおいて大きい隙となる。
そして‼︎ここにいるのは世界最強。
その男はその隙を見逃さなかった。
数秒後その場にいたのは千刃冬だけだった。
千刃「はぁ。やっぱりもっと強いやつじゃないとダメだな。」
メイド•イン•ヘブン‼︎
千刃「たっだいま〜とは言っても誰もいないがな。」
ちょこ先「おかえりなさい。ご飯にする?お風呂にする?それともわ•た•し?」
千刃「帰れ!俺の家にかってにワープで入ってくるな‼︎」
ちょこ先「え〜いいじゃない別に1000億年前からの仲じゃない。」
千刃「よくねぇ‼︎とっとと帰れぇ!」
ちょこ先「しょうがないわねぇ。分かったわ。」
千刃「何で俺がわがまま言ってるみたいになってんだ⁈」
と言うわけで今日のボス通りすがりのジョジョにオラオララッシュを喰らう
最後の最後でやべえこと言ってますが主人公は一応ただの人間です
魔物の強さに関しては呪術開戦の設定をまるまる持ってきますが強さ調整を行っております
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