ホロライブに入った最強の日常   作:ふわふわ星詠み

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書いたやつが一回消えたので全部書き直す羽目になった
許さんぞぉベジータぁ ダニィ‼︎


第4話 鬼TUEEEEEE

百鬼あやめ「冬くん!余と勝負しよう余!」

千刃「嫌に決まってんだろ。バーカ!」

あやめ「」 千刃「」

あやめ「ヤダヤダヤダヤダ!」

千刃「え〜しょうがねぇ」

あやめ「え。戦ってくれるの⁉︎」

千刃「ほら。早く行くぞ。」あやめ「うん‼︎」

 

キング•クリムゾン‼︎THE WOULD!! スタープラチナ‼︎ 無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラぁ!

 

ここは地上の何処かの焦土

千刃「多少は手加減してやる。」

あやめ「何かイラッときた。」

両者相手の真正面に立って向かい合う

瞬間両者の刀が火花を散らす‼︎

受ける反撃する避ける

両者単調な動きをしているようでお互いがお互いの小さな隙を突いていた

しかしここで千刃の先日の雨で出来たであろう水たまりに足を取られた!

その隙を鬼神[百鬼あやめ]は見逃さなかった‼︎

キン‼︎

その音と共に千刃の左腕が地へと沈んだ

と思った刹那

百鬼あやめの体が大きい損傷をした!

あやめ「まさか、誘ったのか‼︎」

千刃「正解。」

その声と共に鬼神[百鬼あやめ]は地へと吸い込まれた。

 

鬼神VS最恐

勝者

最恐

友人Aゴゴゴゴゴゴゴゴゴ千刃「」あやめ「」

友人A「何か言うことがありますよね?」☺️

千刃 あやめ「すみませんでしたァァ‼︎」

友人A「冬さんは歌枠、歌ってみた投稿

あやめさんは1ヶ月戦闘禁止です。」

千刃「終わったァァァァ!」

あやめ「そんなご無体な‼︎」

友人A「何か?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

千刃「はぁ。」

突風が吹く

千刃が目を開けるとそこにはかつての仲間たちが…

千刃「まだ、許してくれないのか…」

そう言った千刃の顔は酷く安心している顔であった…

千刃「俺もそっちに行きてぇよ。なぁ、早く連れてってくれよ。」

そしてまた突風が吹く

再び目を開けるとそこは地上だった。

千刃「まだ苦しめと言うのか。」

 

ある者は罪の意識に苛まれ

ある者は罪を自覚しなかった。

その大きいな違いがあった。

ここから始まるのは何兆年も続いた因縁の物語である。

⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎「世界をぶっ壊してやる。」




はい 次の次から過去編に行きます
後々重要なので読んでください
今日のボスDIOと承太郎の戦いに巻き込まれる

何期生からして欲しいか

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