どうも、この小説の書き手。『ゲムオ』と言います。今回は、等向 優利の設定をここに書き留めます。まあ一人だと寂しいので、ゲストでも呼びますか。キャモ~ン!!
「どうも、古明地 さとりです。」
あれ、マッカッサーは?
「マッカッサー?・・・ぐんじん?まあいいわ、優利さんは、ただいま療養中です。」
まあいいや、じゃあ設定をどうぞ。
名前 等向 優利 (ひとむき まさり)
誕生日 8月 2日
年齢 12歳
身長 139cm(さとりより一回り大きい)
体重 38kg
血液型 O型
プロフィールはこんなところですかね。
「・・・平均よりも低いのは?」
裏事情に繋がるのでタブーです。
「はあ、それじゃあ能力について説明してくれますか?」
はいよ、まず一個目。
『治癒能力を高める程度の能力』効果 自分、もしくは相手の回復スピードを極限まで早めることができる。使用方法 自分に使う場合は動かず、じっとする。相手に使う場合、相手に触れる、またこの能力を相手に使っている最中に、相手が動いても効果は消えない。尚、これは生物にしか効果が無い。
これ、生物にしか効果無いんだよね~。
「もし、壁や、建物も直せるのだったら、相当ですよ。」
まあね、それじゃ次。
『あらゆるものを壁にする程度の能力』効果 土でも、石や岩石でも、ありとあらゆる物質を壁にする事ができる。壁の大きさや厚さは自由に選ぶ事ができる。硬さは使用する物質の硬さになる。しかし形は長方形に限られる。これは武器にもできる。尚、一枚の分厚い壁を作りそれを分ける事もできる。ちなみに、能力を解除すると、一瞬で元の状態になる。例、マグマを壁にし、岩になったら能力を解除する。するとマグマにもどる。尚、消滅した壁の一部は元に戻らない。
・・・コメントが思いつかない。
「それはいわないのが常識では?」
気にしたら負けっだああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!ラスト行くぞおおおおおおおおぅぅぅぅ!!!
『相手に合わせる程度の能力』効果 相手の能力をそのまま自分自身に投影する事ができる。技もそのままコピーすることができる。しかし、相手のスピードや、体力も自分に移ってしまうので、感覚の違いが出やすい。他人の能力を使い、弾幕を放った後、他の人物の能力をコピーしても、弾幕は消えない。例、霊夢の弾幕を放った後、紫のスキマで弾幕を移動させる事が可能。 尚、コピーできるのは、一人だけ、解除すれば他の人物の能力を扱える。使用中は右目が合わせてる相手の目の色に変わる。 使用方法 合わせる相手が、『自分の近くに居る。』と認識しなければ使えない。合わせる相手が、壁の向こうに居ても、声など『そこに居る。』という認識ができれば能力は使える。相手に合わせている最中に、相手が認識できなくても、5分は能力が持続する。
「・・・これはもはやインチキしてるみたいなんじゃあ。」
気にしたら負けDEATH☆他にも能力は一つしか扱えないという条件もあります。
「今、不吉な文字が・・・。まあ一度に何度も扱えたら、それこそずるですよね。それと彼の家族事情はどうなっているのですか?」
裏事情ですので話せません。(振り)
「なら、しかたありませんね。」
ちょ、今の完全に振りだったんだけど・・・(´・ω・`)
「読めていたのでわざとスルーしたのだけれど。」
よし、2828を増やそう、そうしよう。
「ちょ、あなた何を考えて、何故私があの人に抱きつく所考えているんですか!っな、キ、キスまで・・・。」
2828(´一`)
「・・・ 想起『テリブルスーヴニール」』。」
えっちょまtピチューン
「はあ、これにて終わりますこれは補足ざっと見る程度で構いません。それでは読んで下さりありがとうございました。」
コメントや感想などがありましたら、よろしくお願いします。