『夜』幻想に泣くユウガオ 作:ある日そこに居たであろうクマさん
最夜のロン
本名:小鳥遊ロン
体重:自由変化
身長:状況によって変化
好きなもの うさぎさん 猫さん 甘いもの全般 お餅 アイス 蒲鉾 田楽 おでん お豆腐
嫌いなもの ところてん 変な喋るところてん 眠りを妨げる人 遊んでくれない人 一々うるさい人
趣味 お昼寝 うさぎさんと遊ぶ事 カジノで遊ぶ事 お月見 お餅をつく事
基本的に日常と戦闘の九割は眠っており、ポケモンのネッコアラと似た様なもので夢の中で現実の事象などを映像の様な形で、その時の安眠度によっては別の形に反映された形で見ている。
オリジナルのロンと同じで大の甘いもの好きであり、特に餅が大好物。そして自分でも餅を良くつくために、その時は近くのみんなに分けている。何よりこの男の餅は本当にレアであり、何処ぞの遠で月な学園のお嬢様が餅だけで本気で雇おうとしたレベルである。
服装は基本的に白い脇と背中を出したチャイナ服となっている。
戦闘方法は素手での接近戦となり、ロン達の中では特に格闘戦が強い、もしくはメインとなり、更に言えば特殊な異能が少ないタイプでもある。
尚、本人はあまりやる気は無いが、その気になれば別の異能を使う事も出来る。これは実の所他のロンにも言えるが全員が共通で持つ能力には次元飛躍など以外にもコレクションと呼ばれるものがあり、一度封印した能力ならどんなものでもデメリット無しで使えるというものである。
そしてこれを使えばどのロンでも特定の能力を自由に使えるが、本人達は全員これを使いたがらない。
というかこれを使う日は来ないだろう。
何故なら...
とまあこの話は無しとする。
そして実のところ、他のロン達と同じで武術なども嗜んでおり、その実力はロン達の中でもトップクラスである。
例を挙げると柔術やルチャ・リブレ。その他シラットなどを得意としている。
変身...
どちらかと言えば戻ったに近い。
身長は2m近くにまで跳ね上がり、顔も幼さが消え、その分凛々しさが増した顔つきになる。そして極め付けは全身体能力の向上や真の能力の解放。
と、言いたいが、本来この姿は条件付きのものであり普段は返信できない。起きたとしても基本は元の形態のままである。
そして真の能力の解放や身体能力に関する向上は抑えておかねば幻想郷が無くなるほどの可能性を秘めているので絶対に全力解放はできないのである。
そして彼に関する人あたってもう一つ言えるのは
とある人物との関係。
そもそも最夜は自身の担当世界を変更しており、その上でここに、幻想郷に来ているのである。
そしてその変わった相手からその人物にとある物を渡す様に頼まれており、それを渡す過程でその人物とは未だ交流が続いているという訳である。
因みにヒントは花...
と言えば皆様お分かりいただけただろうか?