狭間の地からアビドスへ
「やーっと殺せたぁ」
自室でエルデンリングをやりたった今ミケラダに勝った男。小山星吉(こやましょうきち)
「これで今日はもうやるこたぁもうねぇや」
「時間、はっと…まだ10時12分か」
「まだ早いかもだけど寝るか」
そして星吉は布団に包まり目を瞑った。
「ん、んぅ。ここはどこだ?」
星吉が目覚めるとどこか見覚えのある教会の中だった。
だが星吉はここがどこなのか思い出せなかったが、一つの死体を見つけたことでここがどこなのかそして自分のやるべき事もわかった。
「こ、ここってまさかエルデンリング…なのか?」
「は、はは。俺が何したってんだよ…」
は自分の置かれた状況を理解したがそれでも納得ができなかった。
それも当然であるこれからゲームのようなデミゴット共と戦わなければいけないと思うと嫌気がさしてくる。がそうは言っても何事も行動に移さなければ進まないもの。仕方なく進む事にしたがゲームの行動は通じず最初に出てくる敵接木の貴公子にボコボコにされ、メリナに助けられて、トレントを貰い各地を旅しながらさまざまな技術を学び様々な人と出会って行った。
ある時は戦士の壺に…また、ある時はいつものハゲに…また次には魔術学院を追放された魔女に。本当に色んなことがありなんとか星吉はエルデの獣を殺すことができた。
「これでやっと…この世界から...」
そして目を閉じた星吉は違和感を感じ目を開けると
「え?」
「またここから?」
それから星吉は何回も何回もラダゴンを殺し、エルデの獣を殺し、ミケラダを殺しレベルも全て上がりきって周回数も数えるのが億劫になる程周回した頃、星吉はもう諦めてトレントと各地を回っていた。そして星吉は最後に考えた。
(これでもう無理だったらどこかに隠れて静かに暮らそう)と。
だからからは最後にまたエルデの獣を殺し最初と同じようにエルデの王となり
玉座に座って目を瞑った。
そして目を開けるとそこは慟哭砂漠のように広くしかし赤くない普通の砂の上で横になっていた。
「これって、もしかして!」
「やっと、やっと!あのクソみたいな世界から出れたんだなぁ」
星吉はやっと解放された事に夢かとも思っているほどだった。
「しっかし、ここは一体どこなんだ?」
自分の置かれた状況は砂漠に1人でいる。そのため早くまともな人に会いたかった星吉は適当に一定の方向に歩き始めた。
そこから6時間ぐらい歩いていると町が見えてきた。が何かがおかしい。人気がないのだ。そのためまた人を求めて歩いていると今度は自販機が見えてきた。その自販機には何かの弾が売られていたが長い間狭間の地にいた星吉にはわからなかった。そこで彼は薄い緑がかった青色の綺麗な髪をした女性と出会った。
そこで彼はここから物語に巻き込まれていった。
正直言って初めてだしノリだしであまり上手くできたとは言えないが後悔はしていない。頭で出てきたものを書き込んでいるのであまり長くは話を書けないや
まあ最初の話なのでここら辺で止めときます。次の話は思いつくんだろうか
てか駄作になるかもじゃなくて駄作っすねこれ
今の所曇らせってタグ詐欺だと思う?
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思う
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思わない
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もうちょい曇らせて
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晴らせてあげろよ!
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まだまだいけるだろ?