どっかでみた展開かもしれませんが気にせんでみてくだせー!
情報を!!
“やぁ、久しぶりだね。パッチ”
「お?これはまた、珍しい客だな…それで、何の用だい?」
“今回は情報かな。”
「へぇ?なんの情報が欲しいんで?」
“ミレニアムのC&Cについてかな。”
「…あいつらね。オーケーオーケー。ええと?C&Cには全員で5人いる。」
“え?5人?4人じゃないの?”
「最近入ったんだ。まあ5人目のやつは出てこないだろうし…まずは01。名前はアスナ…正直言って戦闘は避けた方がいい。こいつは勘が良くてな?それに戦闘技術も高い。俺も苦戦したぜ…」
“パッチが苦戦するなんてね…分かった01には気をつけるよ。”
「まあ、俺はあんまり傷つけれんからってのもあるんだが……次だな、02。名前はカリンだな。こいつはスナイパーで遠距離からの狙撃が得意だ。しかも威力がかなり高い。壁も貫通するぞ。だから…撃たせない立ち回りを意識しろ。」
“撃たせない立ち回り?”
「あぁ、そうだ。簡単に言えば……敵を射線上に入れながら戦うんだ。ただ、連携がかなり上手いからな。しっかりと相手に密着して戦うのが良いぞ。」
“なんか…ちょっとしたくないね…”
「そうも言ってられない相手だからな…まあそれだったら作戦する前にその作戦を言ってくれ。俺がそこで対策とかを入れながら見てやる。」
“ありがとうパッチ”
「まだ2人もいるからな。早めにやるぞ。03。名前はアカネ。こいつは万能型だ。基本的なことは全部高水準でやってくる。アスナが中距離、カリンが遠距離ならこいつは中近距離。サポートが多いな。」
“サポートかぁ…早めに倒さないとだね。”
「その通りだ。即動きを止めておかないと他の相手がめんどくさくなるぞ。最後だな。00。ネル。こいつははちゃめちゃに強いぞ。近距離が得意で早いしタフだ。正直言って……メンバーはわからないがどんなやつでもほとんどが時間を稼がれるか負けるだろう。」
“戦っちゃダメなんだね!”
「そうだ。先生たちにはきついだろうからな。計画の実行はしっかりと日時を決めてからやれよ。」
“ありがとうパッチ”
「まいどありー。それじゃあまたこいよ!」
“……ねぇ。パッチ?”
「んあ?どうした?まだ用か?」
“そうだね…実はアビドスでカイザーの基地を襲いに行ったんだけどね…メスメルっていうのがいたんだ。分かる?”
「……メスメル…ねぇ?そいつが本当ならあんたらにゃあ勝ち目はねぇよ。」
“そ、そんなに?ホシノとかヒナとかを集めても?”
「集めてもだ。……まあ、簡単に説明してやる。それに、俺の知らなかった情報だ。今回は負けてやる。メスメル…二つ名は串刺し公。こいつの強いとこは単純。早いし火力が高い。それだけ。」
“そ、それだけ!?すごい単純だね。でも、メスメルって火を使ってなかった?”
「あぁ、あの火ね。あれは火力の後押しだ。あの火は別に暑いとかない。ただ、傷口が焼けるだけ…あいつの槍がかなり強いんだ。」
“本体じゃなくて…槍?”
「あぁ。あの槍、めちゃくちゃ重いんだ。それを力で持ち、力で振るう。そこに技術も入ると、かなりの脅威になる。まあ、本体のフィジカルも強い。倒せるとは思わずに全力で足止めか、めちゃくちゃに捕獲に力を入れるかだな。」
“そう…なんだね。じ、実はさ…手紙を拾ってさ。”
「手紙?なんて書いてあったんだよ。」
“…俺は、メスメルだ。ってユラから書かれていたんだ。”
「……そういうことね。」
“何か…分かったの?”
「いや、さっぱりだ。まあ、あと数日もあれば出てくるだろう。また来てくれ…」
“分かった。それじゃあね。”
危ねぇ!!マジー?あの手紙拾ってるとは思わんじゃんか…まあなんとか誤魔化せたし良かったぜ。さてと…今度はミレニアムで一悶着ありそうだな。よし、見に行くか。
ほんとうにべんきょうにつかれて、あたまがずっといたいし、きりょくもでてきません。だれかまあ、なにか、かんそうとうありましたら、おねがいします。
今の所曇らせってタグ詐欺だと思う?
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思う
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思わない
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もうちょい曇らせて
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晴らせてあげろよ!
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まだまだいけるだろ?