悪いのは私じゃなくて楽しいSEKIROが悪いんです。
剣聖葦名一心が強すぎるのが悪いんです。
まあ冗談はさておき…これで良いのかわからんなぁー。ってなってます。
マジで誰かアドバイスをくれ…
そんなことは置いといてそろそろ本編へGO
「な、なぁ。そろそろ始めたいんだが…」
「ねえ…本当にやらなきゃダメ?」
「わ、技を見せるだけじゃダメなんですか?」
「私も傷つけたくないんだが…」
「確かにあなたは強いけど…これじゃあ負けちゃうよ。」
「心配すんな。まだまだ負けねぇから。」
ようやく、アリウススクワッドのみんな、サオリ達は戦闘態勢をとった。
「さぁ、かかって来いよ。」
「…みんな、いくぞ。」
「負けても言い訳はなしだよ。」
俺達は無手で攻防を繰り広げた。時には頭を、時には足を、時には胴を発勁で攻撃した。それによってサオリ達の体はボロボロになった。
「ほらな?まだまだ負けんよ。」
「ほら、早く集まれ。治してやるから。」
最初はあんなに嫌がってたのに…今になっては、子の成長を喜ぶ親の気分だ。
「『王たる回復』」
「…いつ見ても信じられんな。」
「不思議な技、まだ使わせられない…」
「やっぱりこれに当たるとあったかいです〜!」
「また、治っちゃった…」
それからは、少し平和な時間を過ごした。あのクソババアの企んでる事を聞いたり、作戦を聞いたり、頭を撫でたり、膝に乗せたり、頭を撫でたり、ハグしあったり、頭を撫でたり…俺頭撫ですぎじゃない?まああの地のストレスをなくすのに使えてるんだけど…何か嫌な予感がするんだよなぁ〜。
「ハックシュ!…んぁ、誰かおじさんのことを噂してるのかなぁ〜?」
「早くユラに会いたいなぁ〜。」
「ホシノ先輩〜!!」
「はいはーい。おじさんにはちょっとキツイよ〜…」
「……まあ良いか。」
いやぁ…それにしてもここは本当に酷いな。前でも見たことはあるが実際はそんなに見たことなかったからな。見ると酷いもんだ。ただ、まあそこは治すしかない。人の悪いとこが多く出てるがな。子供達は良い子だ。守らなければな。
“…パッチは、偽名。ユラも、偽名。……確か、1番最初はアビドスだったね。なら…”
心苦しいけど…彼女も知る権利はあるはず、それに…女の子達の心を無視する奴はしっかりお仕置きしてあげないとね。
“ホシノ?少し良い?”
『うん。大丈夫だよ。』
“実はユラのことについて言いたいことがあって、きて欲しいんだけど…”
『…分かったよ〜。でも、1人連れて行きたい人がいるんだぁ〜……良い?』
“分かったよ。待ってるね。”
さてと、情報共有はしっかりしないとね!明日が楽しみになってきたよ。
プrrrrrr プrrrrrr
“??誰だろう?”
『やあ先生。元気にしてるかい?』
“セイア。どうしたの?”
『私はやばい未来を見てしまったんだ。ここキヴォトスが…頭が、太陽の人に、焼き尽くされ、溶かされ、全てが一つになる。そんな未来を…』
勉強の息抜きでしてるゲームは楽しいです!でも、勉強しないといけないのマジつら……
まあ、ゲームしてる限りはストレスはたまらないので書き続けていきます。
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