実は作者ここに出す前にAI君に作品の評価をなんとなしにしてもらっています。
んで、なんかこの回、スゲー高評価だった。
作者個人としてはハイネスさんもう少し活躍させるべきだったかもしれないと思ってる。
今回のコラムは翔太郎の原作の知識量について解説します。
「変身」
キュィィィィン
Heat!!
ジョーカーは赤い走行を纏った仮面ライダーヒートに変身した!!
「さぁお前の罪を…数えろ!!!」
「アカイ…ニンゲン」
ダッ!!
仮面ライダーは一瞬のすきに間を積めたのだった!!
「感想はそれだけか?」
「?!」
「オラァ!!」
ドゴンッ!!
「!弟を蹴り上げた?!」
「ミッドナイト…そいつを頼む」
「え、えぇ」
ダッ
さてあの野郎どこに…
「ヴっ……ウガァァァァア!!」
ダッ
「アブッ!!」
ドゴンッ!!
…痛っつ!!なんだこれ…マグマの奴が比にならないレベルの火力だ…こりゃとっと
「ケリをつけるか…!!」
キュイン…
そう言いながら仮面ライダーはヒートメモリを引き抜きある事を思い出していた。
-これはマキマムスロット-
-ここにガイアメモリを挿し込むとそのメモリの出力を最大限に起動し強力な技「マキシマムドライブ」を発動スル…言わばライダーシステムの必殺技-
-だがしかし、これはただの必殺技にアラズ!!メモリを誤って使ってしまった人を想定し、命中した人から安全にメモリを取り出ス-
-それがメモリブレイク-
-つまるところ、救助活動も出来る特別な技なのでアル!!-
「信じてるぞ…シュラウド博士!!」
ジャキン!!
Heat!!
MAXIMUM DRIVE!!!!
すると、仮面ライダーの拳にエネルギーが収束する…!!
「ヴヴ…ヴォヴァ!!」
ダッ!!
そんなこと構わず、ロードドーパントは仮面ライダー目掛けて飛び込んだ!!
「えぇッと…ライダーレッドストライク!!」
シュッ!!
「ハァッ!」
バゴォン!!
「ゲヴォッ」
ヒュンッ…ドコン!!
「入った…ッ?!」
しかしその先にいたのは…
「ヴ、ヴォァァァアア!!」
解除されていないロードドーパントいたのだった…
失敗した…嫌、手応えはあった
バッ
「あ、やばっ」
ドゴンッ!!
バッ
「…!!何だあれ?」
ロードドーパントの一撃をかわした仮面ライダーは背後にひび割れ光を放つロードメモリが浮き出ている事に気付いた。
「…」
やっぱり効いている…だが、メモリが上手く排出が出来ていないって事か…?
あの状態で浮き出ているメモリ以外にメモリブレイクをあてれば失敗する気がする
…かといって、そのままにしてもまずい
…手はあるが、確実に当てるには動きを止めなくちゃぁならない。
「アイツが必要か……」
一方その頃
ミッドナイトは神妙な顔をしてマグマドーパントの敵に問いかけた。
「あんた…あんな火傷を負わせたの…?」
「…あぁ、そうでもしないとあの人達は死んでいた。」
「…もしかして、あの怪物が負わせたケガを焼いて塞いだって事?」
「ッ!!カイブツなんかじゃない俺の弟だ!!」
「…?」
声を荒げたマグマドーパントの敵がぽつぽつと語り始めた。
ー…俺達のじいさんは昔敵をしていたー
ー世間は敵、ましてや敵の家族への辺りが厳しいー
ーそんな中で俺の弟は無個性で生まれてしまった。ー
ーそのせいで、俺みたいにグレーな世界で生きる事も、光がさす世界でも生きる事が許されなかったー
ーそんな時だ、ある大会で『どんな人間にも個性が宿る不思議な小箱』が商品として出る事を知ったー
ーそれが俺とあいつが使ったあれだ、最初の頃は弟に個性が宿って喜んだー
ーだが、あれを使えば使うほど弟は豹変していった。そして、ついにはー
ムチャムチャ
『オイ…シィ』
ー…人を食べ始めた。ー
ー何とか止めようとした、けど…結果は俺の腕が無くなっただけだった。ー
ーそれでも、何とか攫われた人の一部分だけを食べさせて何とか抑えていた…つもりになっていたー
「分かってる…こんなの解決になれないくらいは」
「なぁ!!頼むよ!!弟を助けてくれよ!!」
「火傷の件はいくらでも罪を償う!!だから…」
「…」
ミッドナイトはその事を聞いて戸惑っていた。
(私は…どうすればいいの?この人は色んな人を傷つけた敵、早く無力化を…けど困っている…)
ミッドナイトが悩んでいるその瞬間
ヒュッドゴン!!
「!?」
シュイン…
「…ったく、いてぇな」
返信が解除された、ジョーカーが突っ込んできた!!
「ジョーカー!!…大丈夫なの?」
「え?あぁまぁ…それよりも」
ジョーカーは敵の兄の方を向いた。
「なぁあんた、困っているのか?」
「…?」
「弟を助けたいんだろう?」
「!あぁ!!」
「おっけ、それだけ分かれば十分だぜ…」
「…助けてくれるのか?」
「…『ヒーロー』ってのは元来見返りを求めずに困って、助けを求めている人間を助けるていうもんだぜ?それが敵であろうとも関係ない」
「!!」
「例えその意志が」
それを言いながら、ジョーカーは黄色いメモリを取り出した
「幻想だとしても!!」
Luna!!
ジャキン!!
ブルルンブルルンブルルン…
「貫くぜ!!」
キュィィィィン
Luna!!
ジョーカーは黄色い装甲を纏い仮面ライダールナに変身した!!
ドゴンッ!!
「ウガァァァア!!」
「さぁ、かかって来な!!」
キィン
ビシュンッ!!
「ハァ!!」
ギュンッ
グリングリンッ!!
ババババシュンッ
撃ち出された高熱弾を仮面ライダールナは文字通り腕を伸ばし全弾弾いた!!
「!?」
「う、腕が伸びた!!」
「へへ…」
嫌、腕、アッツ!!こりゃあ、あんまり持たないな…あんな、発破をかけたんだとっとと覚悟を決めてくれよヒーロー
そう、先ほどの名乗りはあるヒーローにむけていっていたのだった。それは
「…」
(困っている人を助けるのがヒーロー…そうだ…私は困っている人を助けるためにヒーローになったんだ!!)
スゥーーパンッ!!
ミッドナイトはほっぺを叩き、覚悟を決めた!!
「…な、なぁあんた、どうしたんだ?」
「ごめんなさい迷ちゃって……約束する、貴方の弟を助けるわ!!」
(…そうよ、あの人もきっと困っている、恐ろしい強さで自分を暴走させているんだ!!だから私のやり方で)
シュー…
ミッドナイトは桃色の煙を出した!!
(助ける!!!!)
「これは…あ…れ」
それは呼吸をしただけでも眠たくなる眠り香だった。
眠り香をロードドーパントはその煙をかいで
「オ…オ…」
動きが止まった。
「最高だぜミッドナイト!!後は!!」
キュイン…
Trigger!!
ガチャン
Luna!!
ジャキン
Luna!!
Trigger!!
MAXIMUM DRIVE!!!!
「任せろ」
「トリガーフルバースト!!!」
「はぁ!!」
チュドォン
「ウヴォオオオオオ!!」
仮面ライダーはトリガーの最大出力の銃弾をルナで軌道を変え、浮き出ているロードメモリに全弾撃ちこんだ!!!
そして…
カン…パキン!!
ロードメモリは排出され破壊された!!
「…フゥ」
俺のトリガーメモリは何故がトリガーマグナムだけを生成する。だからルナメモリと同時にマキシマムドライブを撃てた…こうでもしないとドーパントを倒せないとは
「…俺もまだまだ…だな」
そして、空間が戻っていったのだった。
「ジョーカー!ミッドナイト!!無事だったのね!!良かったわ~」
ハイネスパープルは安心し、二人に抱きしめた
「ちょッ力つよ!!」
「あらごめんなさい。」
「社長…あの銀髪の人は」
「あぁ…貴方たちの話を聞いて今病院に搬送されて行ったわ。大丈夫よ」
「そうですか…」
無事だといいなー…というかこっからどうやって注意を向けるか…
ジョーカーがそんなことを思っていると
「ちょ大人しく!!」
「すまん!少し時間をくれ!!」
「時間をって」
「そこの二人!!」
「え?」
「ん?」
さっきのマグマのお兄さんじゃん
「ありがとう!ありがとうヒーロー!!」
「「!」」
「この恩はいつか返す!!」
「嫌、返さんでいいから…けどまぁ」
「応援よろしくな!!」
その言葉を聞き片腕の男は笑顔でその場を去った。
「ま、案外悪い奴じゃぁ無かったな。」
何だったら全員の注目が来て、既に恩返s
「エクセレント!!」
「うを?!ビビったー」
「ジョーカー、あなた今一番輝いているわ!!」
「ん?な、なんだって?」
「このインターン中、貴方という人間を見てきた…あなたは意識した笑顔はともかく自然の笑顔が出来ている」
…なんで俺の作り笑顔怖がれてんだ?
「私は今のヒーローを見せながらあなたの事を見ていた…実を言うとね、今のヒーローを受け入れて実行しているあなたを見ているとしっくりこなかったのよ。」
「…?」
「ん~なんというか、人に称賛される事を、自分を恐れているっといった感じなのかしらね?…それもトラウマ級に」
!!!…よく観ているなこの人は本当に、隠していたつもりだったが
「そういう子はあまりメディアに向いていないと思うわ」
「最初の勘が少しだけ外れたと思っていた、けど、さっきの事で少し確信したわ、あなたは自然である方が良い!!ありのままの姿があなたというヒーローの像を輝かせている!!」
「今回のインターンであなた自身が身に着けた能力を生かすか殺すかはあなたにゆだねる…けどせめてこれだけ言わせて頂戴。」
「もしあなたが、ヒーローであるなら、いつかその壁と真っ向から立ち向かわなきゃいけなくなる時が来る…苦しむでしょう、けれどその時までに積み重ねた実績が経験は確かな力よ…だから、立ち向かう時が来たら」
「微笑みなさい自分の力を信じて」
「…うす」
「後、あなたの変身した姿については別の機会に聞かせてもらうわ、あなたを信頼してね」
「…それはスゲー助かります」
「ま、こんな結論になっても私、まだあなたに教えたい事がいっぱいあるからまだインターンしてくれると嬉しいわ!!」
そう言い終えたハイネスパープルはその場を去り、そのタイミングでミッドナイトが話しかけた。
「ねぇ、ジョーカー」
「ん?」
「あんた、すごいヒーローだったのね。」
「…別にすごかねーよ」
話がまとまってきた…その時!!
「社長!!大変です!!」
「?どうしたの?」
「例の箱が…」
ドロ…
「溶けてしまいました!!」
「「な、なんですってーーーー?!」」
お!うまいことやったな!
ミッドナイトとハイネスパープルの声が夕焼け空に響いていったのだった。
事件が終わり、事務所で解散した翔太郎はハイネスパープルとミッドナイトと別れ、少し離れた路地に入った
「…さてと」
リスクが高かった事だし、不安だから連絡取っとくか。
スタッグフォンである人物に電話を掛けた。
「もしもし、仁」
『…もしもし』
…?テンション低、まぁ上手い事メモリの複製品を交換できたのか不安になっているんだろう。
「お菓子は買ってるか?」*1
『…逃げろ!!翔太ドコ!!』
その大声が届く前にどこからともなく銃弾が翔太郎の脳幹を目掛けて飛んできた!
ー少し前ー
真夜中。街の喧騒から隔絶された高層ビルの屋上。
ネオンに照らされる都市の光が、暗い空を薄く染めていた。
その静寂の中、女ヒーローはライフルを構え、ひとりの少年――翔太郎に銃口を向けていた。
銃身は微動だにせず、彼女の両手は訓練通り冷静だったが、心の奥底では微かな動揺がうずまいていた。
トリガーにかけた指がわずかに震える。
そんな彼女の脳裏に、過去の命令がよみがえる。
-君の仕事はこの男の始末、そして、遺体の回収だ-
-男って…まだ、子供じゃないですか!!-
-この超常社会に年齢など関係ない。末端の極道に引き取られ、既に手遅れだ。社会に危害を加える前に仕留める必要がある。-
-!!…ですが!-
-レディナガン、君に拒否権は無い-
「…」
ス―――…
(…私は、道具。正義のための。)
彼女は唇を噛み、呼吸を整えた。
(これは国の為…これが正義…これが)
重く呪文のように繰り返す言葉が、心を無理矢理押し込めていく。
…フッーーー
「…ごめんなさい」
シュバォ!!
その小さな謝罪とともに、彼女は引き金を引いた。
ドパァン!!
銃声が屋上に木霊し、乾いた風を裂いた。
確実に命中した
「!!??」
しかし、そのはずの銃弾は――
ギュルルルルルルル
「…アッツ」
なんと、翔太郎が右手で受け止めていた!!
(まさか……ライフルの銃弾を!? 完全に不意を突いたはずなのに!?)
ス…
「髪の毛の銃弾…?まぁそれはともかく…」
グッ
ダッ!!
動いた。その瞬間、彼は疾風のように加速した。
「な?!きe「スナイパーにしちゃぁ」!!!!」
Trigger!!
チャキ
銃口が音もなく彼女の背後へと回った。
次に気づいたときには、翔太郎が彼女の背後に立ち、こめかみに銃を押し当てていた。
金色の瞳が、怒りと焦燥を鋭く宿していた。
「ちぃとばかしルートがあめぇんじゃねーの?」
「仲間のピンチなんでね…甘い対応はしねーぞ」
「てめぇは公安か?…仁に何をした?」
その言葉に、ナガンの表情がかすかに動く。
冷たい風が二人の間を吹き抜け、月の光が金の瞳を一層鋭く照らし出していた。
「ジョーカー(志柄希 翔太郎)」
なんかよくわかんないけど取りあえず今のままの方が良いと言われた男。
ミッドナイトが何かをためらっているという事に察し、わざと自分の指針をそこそこでかい声でいった。それで覚悟を決める辺り流石雄英生だと思った。
ハイネスパープルに対しては今のヒーローについて色々教われたので結構尊敬している。後やけに観察眼が高くて敵に回ったら油断ならねー相手だと思った。
それはそれとして、分倍河原仁が警告してくれなかったら普通に死んでた。…というかライフルの弾を素手で掴むな
「翔太郎の原作の知識量」
実はオールマイトがAFOをぶん殴る所まで(アニメで言う所の第50話辺り)しか知識が無い。それでも行動しているのは魔王と関わった事で「あそこで止まる奴じゃないよなー」と思ったからである。…それでいて原作のキャラとの出会い運が異様に高いのでなんか惜しい感じになる事がよくある。(「エンデバー」を「エンゲバー」と間違え、分倍河原仁=トゥワイスであることを知らない)ちなみに仮面ライダーWに関しては映画を含めた全話を見て、その上アニメ風都探偵を全話視聴している。
「ライダーレッドストライク」
仮面ライダーヒートのマキシマムドライブ。炎を最大限に纏った拳を叩きつけるという技。本来この一撃でメモリブレイクが出来たはずなのだがロードドーパントの適合率が異様に高いせいで中途半端なメモリブレイクとなってしまった。不遇な技である。
「仮面ライダーヒート」
原作には登場しない赤き仮面ライダー。ロストドライバーを使い変身する黒きライダーと同等のパワーを持ち、その上、炎による火力の強化が出来る。しかし、その分ヒートの熱量によってスタミナ継続して削られるという弱点を持っている
「ルナメモリ/仮面ライダールナ」
幻想の記憶を持つガイアメモリとそれを変身出来る仮面ライダー。ミッドナイトの鞭の動きを元にメモリを作り出した。能力は物体や攻撃の軌道に伸縮など超常的な変形をもたらしたり、その他にも分身の生成や月光の照射など様々な現象を引き起こす。ドーパントに至っては別のドーパントを召喚する事が出来る異様な能力を持つ。仮面ライダーに変身した際は攻撃力や防御が低い分、特殊能力がさらに強化され、腕を縦横無尽に伸ばしたり、今回登場しなかったが分身する事も可能。
「トリガーフルバースト」
トリガーマグナムにルナメモリを挿入したマキシマムドライブ、本来はトリガーマグナムにトリガーメモリを入れるのだが翔太郎はトリガーメモリが生成出来ていない為、一か八かでルナで代用したら上手く行った。変幻自在に軌道を変えて敵を追尾する黄色と青の破壊光弾を多数同時発射する。露出しているメモリ部分を的確に当てるために使用した。ちなみに原作を見てトリガーメモリを入れてのマキマムで作者は大分焦ったがpixivの辞典で調べると『ファイナルステージ』ではルナメモリでも問題ないらしい良かった。
「ミッドナイト」
ほんの少しだけ迷ったが、戦友の言葉で覚悟を決めたヒーロー。なんとなく、『私がいないとコイツはダメだ』みたいなことを思っていたが、むしろ支えられてしまったなとなんとなく尊敬と照れが出てしまった。またインターンで会えると思い翔太郎と別れた。
「ハイネスパープル」
観察力も一流なプロヒーロー。戦闘面での出番がほとんどなかったが後輩のヒーロー達を見てしっかりとアドバイスやサポートをしている。翔太郎の事は前回語った事以外に余りにも手際の良さから年齢詐欺しているのではないかと思っている。色々聞きたい事もあるが最後にこの子の強さや輝きを感じ取れて満足である。また来てくれると信じている。
「マグマドーパントの男」
片腕だけのお兄ちゃん。本名「炎道 智(エンドウ サトシ)」。弟の為に個性の宿る箱を手に入れたがそれが今の事態を招いてしまったのだった。
火力を上げるためにマグマメモリを使ったのだが大して強化されてなくて『何だこれは?』と心の奥底から思った。弟を助けられて安心し、二人のヒーローにとてつもない恩を感じた。ちなみに個性は「空間に熱球を生成する」という個性…どっかで見た事があるような…?
「ロードドーパントの男」
ドーパントとしてとてつもなく暴走していた男。
無個性から個性を身に付ける事が出来てうれしかったが、日がたつごとにどんどんと様子がおかしくなっていった。
実はロードドーパントは「使うたびに飢えとそれによる理性崩壊からの食人衝動及び食人」という副作用を持ち、最終的に「動物並の知性と激しい狂暴性」しか残らない。その分強いのだが副作用があまりにもデカすぎる。
現在意識不明で病院に搬送された。メモリブレイクの結果が上手く行く事を願うしかない。
「分倍河原 仁」
メモリ回収に成功したが、どうやらとんでもない事に巻き込まれたようだ。
「レディナガン」
心身がボドボドのヒーロー。今回の仕事が今までで一番嫌な仕事で射線が適当になってしまった。それでもライフル弾を掴み、一気にここまで近づかれたことに恐怖し、上司が危惧してた事もああながち嘘じゃないと感じてしまった。
(…どうでも、良いけど金色のガッ〇ュ!!のゼ〇ンがチェ〇ッ〇ュの弾を受け止めるシーンとか呪術〇戦のパパ黒がイノ〇クの弾を受け止めるの好き)
この作品今現在(2025/5/20)アンケートを開いているのですが詳しい情報は「No.2-1猫と月:上弦」の後書きに載せているのでここから読み始めてアンケートが気になる人はそちらをお読みください。
ぜひご協力をよろしくお願いします!
前作ヒロインをメインキャラにするかどうか
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する!
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しない!
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してもいいけど説明ちゃんとしてね