最近パソコンの調子が悪くて投稿が滞ってます
それに新しい小説も書き始めたし・・・・
じゃあゆっくりしていってね!!
その頃、終夜宅
終夜「やれやれ寝るか・・・」
そして次の瞬間
銀髪メイド「こんな事で破談に・・・・・・お嬢様?」
終夜「何だお前?」
誰だコイツ?人の家に急に転移してきたぞ?
銀髪メイド「リアスお嬢様は何処です?この家に来たはずですが?」
はぁ・・・・・・またグレモリーの厄介事か?あ、そうだ
終夜「その前にそこの携帯を取れ・・・・・ピ、ポ、パっと・・・・」
番号はもちろん110
銀髪メイド「?」
終夜「もしもし?警察ですか?不法侵入です」
不法侵入した銀髪メイド「!?」
翌朝
「終夜」
「ん?イッセーか?どうした?」
朝、登校してたらイッセーが話しかけてきた
「昨日、部長が夜這いしてきたんだ・・・・」
しばらく考えた後、俺は笑顔で言った
「良い頭の病院紹介してやるぞ?」
「頭がおかしくなったとかじゃねえから!!!」
「冗談だ・・・・たぶん原因は今日の放課後あたりに判ると思うぞ」
「そうなのか?・・・・・わかった」
イッセーはしばらく考えた後、うなずいた
放課後、
部室に入るとやっぱり昨日の銀髪メイドが居た
「昨夜は、申し訳ありませんでした。」 「「「「!?」」」」
「もう勝手に入って来るなよ」
「はい、申し訳ありません」
何か他の部室メンバーが、驚いてるな。
魔王の女王だか何だか知らねえけど、俺は人間なんで悪魔の理屈は通用しない
そんな事を考えていると魔法陣がいきなり輝きだした
「フェニックス・・・・・・」
フェニックス?不死鳥?
魔法陣から炎が巻き起こり売れないホストみたいなのが出てきた
「愛しのリアス、会いに来たぜ。」
あ、これスゲー面倒事の予感っと瞬間的に思った
「リアス、式の会場を見に行こう。日取りも決まっているしな。早め早めが良い」
ホストみたいな悪魔は、部長の腕を掴んだ。
「離してちょうだい、ライザー」
「おい、あんた!部長に対して失礼だぞ。」
「あん?誰だお前?」
「俺はリアス・グレモリーの『兵士』兵藤一誠だ!」
「ふーん、あっそ」
興味ZEROだな
「っていうかお前こそ誰なんだよ?」
「あれ?リアス、俺のこと下僕に話してないのか?」
「話す必要がないもの」
おーばっさりと言ったな
そしたら今まで黙っていた銀髪のメイドが・・
「この方はライザー・フェニックスさま。純血の上級悪魔であり、古い家柄を持つフェニックス家のご三男であらせられます。そして、グレモリー家時期当主であるリアスお嬢様の婚約者でもあります」
「ええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!」
イッセーの絶叫!!うるせえ!!
あ、そういえば今日は茜雫は、来ていない。
友達の家に遊びに行くとか言ってた
リアス達がレーティングゲームってのをするんだとよ・・・・え?
話し合い?そんなの他の二次創作で見あきてるだろ?(メメタァ
修行で山籠りするらしいから、俺も手伝ってやるとするか?
修行の最終日からな!!
さーてど・ん・な・しゅ・ぎょ・う・にしようかな?
すごく楽しみだ!!
ああ・・・・画面の前の諸君!!
別に・・・・・グレモリー達を魔改造してレーティングゲームに勝っちゃっても、構わんのだろう?
今日はここまで!!
それではみなさんまた来年!!
良いお年を!!!