毎日投稿を続けてる私を褒めて欲しい
はいどうもみなさんこんにちは
こちらはですね、現在ドワルゴンにある牢屋の中にいま〜す!
テンションが違うって?
今ドワーフ三兄弟が目の前にいるんですよ!
暴れてない私偉い!
原作好きとしてこの三人は転スラに欠かせない存在ですからね
さてと、こうなった経緯を説明させていただきます
約1時間前に遡る
「リムル?なんであそこで暴れたのかな?」
リ「だってあいつらがフランの悪口言ってたから・・・」
「だっても何もない!大体、リムルが勝手な行動したせいで、ドワーフに会えてないのわかる?」
まあこの牢屋に入ることって実はめっちゃ大事なことだったりするんだけどね?
というか、なんでリムルは私の悪口いわれただけでそん何怒ってるんだろう・・・わっかんないね!
『解。フラン様が寝ている際に発言した言葉の内容によるものだと思われます』
めっちゃ久しぶりのエルちゃんじゃん!
久しぶりだね〜っていうか、私の寝言ってことだよね
リムルがあんなふうになったのは
心当たりはあるんだけどさ〜あれ聞かれたのか〜
まあいっか
確かにあれはしんどかったけど、私、過去は振り返らない女なので!
おっと足音が聞こえてきたぞ〜
つまり、あの人が来るってことだよね
カイドウ「なるほどな、スライムに幼子、さらにゴブリンだし舐められたってことだな」
リ「ちょっと追い払おうと思っただけだったのですが、本当にすんませんした!」
リムルさん嘘ついたね?まあいっか
カイドウ「まあ大体目撃者の証言と一致している。だから今回は・・・」
衛兵「隊長!鉱山にアーマーサウルスが!」
カイドウ「討伐隊は!」
衛兵「すでに派遣しています!ですが、鉱石の採取のために奥に潜っていたミルド達が、大怪我を負いました!」
カイドウ「回復薬は!」
衛兵「それが、戦争の準備だかで、回復薬がなく・・・」
カイドウ「なんてこった!あいつらは俺の兄弟みたいなもんだってのに・・・」
リ「旦那、旦那」
カイドウ「なんだってお前!勝手に出てんだ!」
リ「まあまあ、そんなことより、あれ、必要なんじゃないか?」
そこには、樽いっぱいの回復薬が入っていた
さすがリムル!
太っ腹だね〜
カイジン「それは・・・回復薬か?」
リ「ああ!正真正銘のな!」
「疑うのなら、自分で試せばいい」
カイドウ「・・・感謝する」
衛兵「カイドウさん!スライムと、子供のいうことを信じて大丈夫なんですか?」
カイドウ「どっちにしろ、回復薬はこれ意外ねえんだ!これが本物なのを信じるしかねえだろ!」
ってことがあって、結局助けられて、そのお礼に来たってところなんだよね
ほんと、律儀だよね
それで、牢屋からだしてもらえました!
いや〜ほんと、いい人たちだよね!
さてと、私たちは、カイジンさんの工房の前に私たちは来ています!
カイドウ「お〜い!兄貴!いるかい?」
???「カイドウか、少し待ってくれ」
リ・フ「「お邪魔します」」
リ「あ」
???「スライム?お前達、知り合いか?」
ガルム「カイジンさん、この人たちですよ!俺たちの怪我を治してくれたの!」
カイジン「おお!そうだったのか!ありがとう。感謝する」
リ「いや〜!それほどでもあるような?ないような?えへへへへ!」
「リムル?うるさい!」
リ「ごめんなさい」
カイジン「で、どうしたんだ?・・・なるほど・・・話はわかった。だがすまんな今は立て込んでてな
どこぞのバカ大臣がな?無茶なことを言ってきてな。戦争があるかも知んねえから、今週中にロングソードを20本作れってな
まだ一本しかできてねえんだ材料がなくってな」
カイドウ「だったら無理だって断ればよかったんじゃないのか?」
カイジン「俺だって、無理だって最初に言ったんだよ!そしたら、クソ大臣のベスターのやつが、ベスター「おやおや王国でも名高い鍛治氏のカイジンともあろうおひとが、この程度の仕事もできないのですか?」なんざとほざきやがったんだ!許せるかよ!あんのクソ野郎が!」
確かにただのクソ野郎なんだよね
今のベスターは
あともうちょっとしたら改心してくれると思うけどね
今回はここで終わりです!
ちょっときりが悪いんですけどね
明日もちゃんと投稿するつもりなので、次も見てくれると嬉しいです!