設定集   作:簀巻

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オリ主設定 色々

 

BLEACH

龍の虚

一護と親友 最終決戦でユーハバッハに敗れ一護の失った完現術を補うための力を授け死亡

 

ダンまち

古代、アルゴノゥトの時代よりも前に転生。原作の時代でも古代編の時代でもない時代に転生した事に最初は気落ちするが、原作での下界の詰みっぷりを少しでも回避する為に様々なアイテムや技術(テイルズのもの)を作り上げた。

後世では下界の戦力をたった一人で底上げした偉大なる大賢者にして大英雄として名を残している。

オラリオの周り(正確には古代における大穴の周りに後のオラリアがつくられたときの大きさを予測して、その周辺)に何本かの塔を作って、その中で出てくる敵を倒すと出てくる紙片を集めるとテイルズの技を覚える事ができたり、武器やアイテムの作り方がわかるようになる。

オリ主は塔の管理をする為に、魂だけになって現代でも生き続けている。

古代に封印されたモンスターなどの一部の強大なモンスターには、力を吸収して武器に変える特殊なアイテムを取り付ける事で、長い年月をかけて力を分離させ、その武器の部分を切り離すと敵の力が大幅に下がるようになっている。

 

ダンまち

天裂・ジン(あまさき・じん)

ゼウスとヘラの全盛期に生まれた現地人オリ主。アルフィアと同い年。生まれてすぐに両親が死んだため、親の顔を知らず孤児として生きていた。5歳のころにフレイヤに気に入られたことで、半強制的にファミリアに入団する。性格は不遜であり、良い意味で諦めが悪い。また、生まれが原因なのか口が悪く、矯正するつもりもないため主神であるフレイヤにすら乱暴な口調で接する。戦いの才能はあまり無かったが、意地と気合と根性で世界最強の冒険者にまで成長した。アルフィアとは同い年であることからライバルであると同時に、ジンの方から猛アタックを繰り返したことで恋仲になっている。他にも多くの人や神から想いを寄せられているが、本人は最後までアルフィア一筋だった。世界最高峰の剣士としての実力を持ち、斬撃能力を強化する魔法を使用することであらゆるものを切り飛ばす実力がある。鋼の大精霊と契約している。最期は風印から目覚めた黒竜を単身で相手取り、大精霊と魂レベルの同化をした上で肉体の限界を幾度も超えた戦いを行う。共に致命傷を負い、黒竜を討ち取ることは出来なかったが再度風印の中に無理やり押し込めることで、再封印に成功するとともに限界を迎え死亡した。"英雄とは託すものだ"という理念を持っており、己もまたゼウスやヘラの英雄たちのように後世へと未来を託し、この世を去った。

 

SAO

本名:萩山緋色(はぎやまひいろ) プレイヤー名:ヒイロ 武器:片手剣

異名:紫水 装備:薄い紫色のロングコートなど

人当たりのいい青年でキリトの親友であり幼馴染、2〜3歳上(物語開始時17歳、SAOクリア時19歳)。2024年7月5日、SAOにて茅場の正体を見破った彼は茅場を倒すため、茅場を呼び出した。夜の闘技場内で1人で茅場と戦い、システムの限界を超越する程の力を発揮して茅場を追い詰めたが、システムの限界を無理矢理超越した結果現実の肉体の脳にダメージが入ってしまった上にSAOのシステムに限界が訪れてしまいヒイロの動きに着いていけなくなってしまい、茅場を倒すのにあと一歩というところで戦えなくなってしまう。その後SAOのシステム限界を超えた動きがバグとしてカーディナルシステムに検知されてしまい、失意の中キリトに心の中で謝罪と後を託して消滅し、精神だけがゲームの奥底に隔離されてしまった。実はヒイロと茅場との決闘の様子は映像結晶のアイテムを使いヒイロがコッソリ撮影しており、唯一事前に全てを知らせていたアルゴと結婚システムの「死別した場合はアイテム欄共有が解除された上で全アイテムが残った側に渡る」というシステムを使い、アルゴに茅場との戦闘記録を託し、その後彼女の手によってプレイヤーたちにばら撒かれた。だが、この映像では茅場の手によってヒースクリフが茅場だと分からないように事前に細工がされていたことによって、茅場の正体は他のプレイヤーに露見しなかった。また、ゲーム内で撮った映像はナーヴギアにも保存出来るようになっており、事前にその事に気づいた緋色が世間話として直葉に教えていた。SAO内で茅場との決闘が現実世界で反動となって現れた際に、その時の話を覚えていた直葉はすぐが病院に緋色のナーヴギアの中に緋色が苦しむ原因の映像が残っているかもしれないと報告し、その結果この映像が発見され、後にこの映像が全国に流出する事に。ヒイロはキリトの《二刀流》やヒースクリフの《神聖剣》のようなユニークスキルは持っていないが素で強く、片手剣だけで二刀流のキリトと互角に戦うことができ、決闘の戦績はヒイロが多少勝ち越している。

 

ヒロアカ

衣装改(いそうあらた)

ヒーロー名『トップギア』

家族:両親、妹 (故人)

雄英高校3年の17歳。雄英最強の生徒と称される、冷静かつ熱い心を持った天才。幼くしてAFOに目をつけられ、家族を皆殺しにされた過去を持つ。その後、数年間の逃亡生活と戦闘訓練を独学で積み、12歳でオールマイトとの共闘を果たす異例の少年。左腕と引き換えにAFOとの激闘を支え、オールマイトの被害を軽減させた。その戦いの後、オールマイトを始めとしたヒーローに保護され、雄英高校に進学特例として1年時にプロヒーロー資格を取得。以降、爆豪勝己に己の個性を継承し、自分は表舞台から少しずつ退くことに。3年時、神野区の戦いでAFOと再戦。今度は右腕を失う大怪我を負い、戦線を事実上引退。現在は教官的立場として後輩の指導を行っている。ヒーローとしてはトップレベルの能力を持ち、ヒーローたちからの信頼も厚い。はどうねじれには強く思われており、本人も多少意識しているようだが、自分の未知にばかり集中していて気づいていない様子。

個性「改装」

エネルギーを生成・吸収・譲渡し、肉体や武器の段階的強化を行う個性。

・自身の体・義手・武器・他者を「ギアアップ」させていく形式。

・全体で5段階(ファースト〜フィフスシフト)の強化が可能。

・各段階で身体能力、反応速度、出力が段階的に増強される。

・個性の出力エネルギーを読み取り、吸収して個性の一時停止/耐性獲得も可能。

・一時的に他者にエネルギーを譲渡し、個性出力を高める「ブーストギア」機能も。

必殺技:

「最終改装(ラストダンス)」

過剰に生成したエネルギーを全て肉体にぶつけることで、5分間だけ第五改装の10倍の戦闘力を発揮。使い終わると筋肉崩壊・全身痺れなどが起こり、リスクは極めて高いが、AFOすら一時的に圧倒可能な力を持つ。

 

ヒロアカ

張能拡人(はりのひろと)

家族:両親(故人)

緑谷たちと同世代。5歳の時に家族をAFOに殺され個性を奪われ自身も殺されかけるが、その寸前にオールマイトに助けられた。絶望的な状況で闇を晴らす鮮烈な光をもたらしたオールマイトに強く憧れるようになる。しかし、その思いとは裏腹に家族を殺され、個性を奪い、他者の日常を壊すAFOへと深い憎悪を抱くことになる。その後公安に保護される。個性を失いながらも周囲の反対を押し切り厳しい鍛練を重ね、並のヒーロよりも強い実力を手にする。その間は自身の憎悪の念を隠しながら公安の命令に素直に従う裏で、公安内を独自に調査を重ねることでOFAとAFOのことを知る。雄英に入学し、A組と交流を重ねる中でだんだんと今まで抱えてきていた憎悪が薄れてきていたが、林間合宿への襲撃の際に敵連合の裏にはAFOがいることを確信する。巨悪との再会に薄れ始めてきていた憎悪が爆発、神野へと緑谷たちとは別に赴き溢れん限りの殺意と憎悪を抱えてAFOと戦闘を繰り広げた。その後AFOを殺さなければ自身は未来に進むことが出来ないと悟り、自ら除籍を申し出て雄英を離れた。死穢八斎會との戦いでも参戦し最後の壊理の個性の暴走の際にはナガンとナイトアイに壊理を抑えさせたことでナガンは大学生くらいまで若返り、ナイトアイは生存。最終決戦前には緑谷のようにかつてのクラスメイト達とぶつかり合い、その心の内をさらけ出し本当の仲間になった。この後雄英に戻った時に耳郎に告白している。最終決戦の時はAFOと戦う。一度は倒れたものの、すぐに起き上がり走ってAFOを追いかけオールマイトとの戦闘に乱入する。最後は復活した爆轟と共にAFOを撃破した。最終決戦が終結した後は雄英を離れていた間のヴィランもどきの活動による罪を償うため自ら刑務所に入る。最終決戦での功績によってチャラにできたが(元々一般人に危害を加えていなかったためそこまで深刻な罪ではなかった)ケジメをつけて胸を張って友達の隣に立ちたいからとこれを辞退した。ちなみに部屋はナガンと同じ部屋で疑似的な同棲生活をして世話を焼かれている(拡人本人は断っていたがナガンに押し切られた)。ホークスによる発案で時々奉仕活動としてヴィラン退治として外に出ている。武器は剣でフィジカルと技術に極振りされている。

ヒロイン:耳郎・ナガン・壊理・他

個性「拡張」(失)

個性を使用した対象の性能や質量を拡張する個性。

 

イナイレ

鴉羽富岳(からすばふがく)

円堂世代。15歳。エイリア学園ガイア所属。名前はレイブン。この世界ではイナイレのアフロディや風丸などの一部男子がTSしている。性格は基本的にサッカー好きな少年だが、気に入った相手(特に女の子)をいじるのが大好きなドS。サッカーに負けた相手の学校を壊す程度ならば弱いのが悪いということで納得できたが、他者に幻想(死んだ息子の影)を押し付け人間兵器にしようとする吉良星二郎に反感を覚え、ひそかにイナズマイレブンに協力するために暗躍する。好きなことは自分の力で全力で楽しむことに意味があるという思いから、エイリア石を使うことなく戦う(鍛え上げた身体能力はエイリア石で強化された選手たちに匹敵している)。真・帝国や離脱したメンバーたち、アフロディや豪炎寺などを秘密基地にひそかに保護したうえで治療・特訓を行い皆を鍛え上げた。ポジションはオールラウンダーだが基本的にMFをしている。一番のお気に入りはアフロディ(よく照美ちゃんと呼んで恥ずかしがる姿を楽しんでいる)。

イナイレGO

アフロディと結婚した。相変わらず性格はドS。エイリア時代に選手の育成の楽しさに目覚めたことで円堂のようにサッカーの監督をしている。

イナイレGO2

円堂のように未来から14歳の富岳に対する刺客として襲来したベータ達プロトコル・オメガ2.0とたった一人で戦う。当時から際立った実力を持ちながらもベータ達に敵わず倒れそうになったところで時空の共鳴現象によって覚醒。化身に覚醒したと同時に化身アームドまでも習得しベータを返り討ちにした。倒れたベータたちを介抱した際に未来の事情を聴いた。その後天馬たちの時代に行こうとするのに紛れてこっそりとついていった際に、過去の「鴉羽富岳」ではなく平行世界の人間として存在を確立してしまったことで帰還が不可能になってしまった。本人は対して気にしておらず、天馬たちと共に戦うことを決め、その際に紛らわしいからと名前を「鴉羽大地」と名乗ることに決める。性格はやっぱりドSのままでベータはかなりのお気に入りになっている。

イナイレ・ヴィクトリーロード

円堂同様に子供がいる。40歳。

「鴉羽美知留(からすばみちる)」

アフロディと富岳の子供。14歳。2年生。円堂ハルと戦いたいと理由から南雲原に編入したもう一人のサッカーモンスター。極度のファザコンで初恋も結婚したい人も父である富岳と公言している。サッカーは普通に大好きであり、富岳と二人でする特訓はテンションが最高潮になり凄まじいコンディションを発揮する。

"鴉羽富岳・必殺技"

1人技

大地の爪(シュート)・大地の牙(キーパー)・大地の獣(シュート)・ザ・マウンテン(ブロック)・グランドオーバー(ドリブル)・ワールズエンドフォール(シュート)・ファング・オブ・ガイア(キーパー)・ロケット・ザ・ペンギン(シュート)・オリジンストライク(シュート)

2人技

ガイアブレイク(シュート:アフロディ・富岳)

"鴉羽大地・必殺技"

大地の爪(シュート)・大地の牙(キーパー)・大地の獣(シュート)・ザ・マウンテン(ブロック)・グランドオーバー(ドリブル)・ワールズエンドフォール(シュート)・デスピリオド(シュート)・ロックカット(ブロック)・アクセルフロウ(ドリブル)・ギガスクラッシャー(シュート)

2人技

ラストコマンド(シュート:ベータ・大地)

化身:終末の獣トライヘキサ

アポカリプス(シュート)

"鴉羽美知留・必殺技"

1人技

大地の爪(シュート)・大地の牙(キーパー)・大地の獣(シュート)・ザ・マウンテン(ブロック)・グランドオーバー(ドリブル)・ワールズエンドフォール(シュート)・ヘブンズタイム(ブロック)・ゴッドノウズ(シュート)・ゴッドブレイク(シュート)・プリズムエッジ(シュート)・ゴッドハンドガイア(キーパー)・ダイヤストーム(シュート)

2人技

ガイアブレイク(シュート)

3人技

ザ・カラミティ(シュート:柳生・桜咲・美知留)

化身:魔神フィナーレ

アポカリプスF(フィナーレ)

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