「こんにちアロナ!」
「こんにちプラナ!」
「「アロプラちゃんねるです*1!」」
「うぅ~プラナちゃん、なんでこんな風になってるんですか…*2」
「仕方ない。ゲストの人の紹介をしないといけないので」
「そ…そうでした…ではゲストのお二人!お越しください!」
「皆の者~!元気~?」
「どうも!弟子一号もといシトナイです!」
「フッフッフ…ブリタニアのスポーツ実況で人気のジャガ村アナとはこの私!
ジャガーマンのことだニャー!ウーマンだけどね!」
「あぅ…なんでこんなことに…」
「アロナ先輩、落ち着いて」
「アロナさんが復活するまでにここのことを説明するとしましょう!」
「ここはタイガー道場*3ではなくFate/Grand Orderのパールヴァティー体験クエストに出てくる謎空間!」
「それも違います師匠!似てますけど!大体同じですけど!」
「そうだったな弟子一号!Fate/Grand Carnival*4、通称グラカニの次回予告に出て来た謎空間の主こそ私たちであるのニャー!」
「そこでアロナさんの介抱をしているプラナさんや師匠のエミュについては『難しいのでミスっていても気にしないでいただけると幸いというかこういう時空では気にしたら負け』との言葉を作者から預かっています!」
「メタい!メタいですよ!シトナイさん?でしたっけ…ともかく!そういうのはいけないと思います!」
「あ…アロナが先輩復活しました。それとシトナイさんであってます」
「はっはっはー!ここではメタもネタも当たり前!第四の壁なんて知ったこっちゃない場所なのだー!」
「Fate/Grand Carnivalについては今私が話してる言葉をタップすれば公式ホームページを見れますよ!」
「アロプラちゃんねるのあるブルーアーカイブの公式はこちらとのことです。アロナ先輩も、順応した方が楽らしいですよ」
「プラナちゃんまでぇ…まともなのは私だけ…」
「ついでにタイガー道場については私のセリフからpixiv百科事典に飛べるらしいぞ!」
「私も弟子一号とは呼ばれていますがシトナイで師匠は藤村大河ではなくジャガーマンなためタイガー道場とは違うので便宜上ここはジャガー道場です!しっかりしてくださいね師匠!炎上しますよ!」
「ジャガー道場っていうのはインターネッツで呼ばれている名前だったな!炎上なんて気にするんじゃない!燃えろ燃えろ燃えろ~!」
「燃えたら私たちが困るんですよ!一応ここアロプラちゃんねるっていう設定なんですから!アロナちゃん怒りますよ!作者さんもこの小説が燃えたら流石に困るって言ってましたし!」
「二次創作なんてやってるし評価バー緑*5な癖に何を言ってるんだこの作者は~!もっとドッシリと構えんかい!そう!このジャガーのように!でもこの青字のところ押して高評価してほしいニャ☆」
「こんな燃えそうな回書いておいて今更なんですよ!この青字から行ける新しい短編小説をアンケート無視して書いてるくせに!でも低評価したマスターにはシロウ嗾けるし私は召喚されてあげないから覚悟しておいてくださいね!*6」
「私も出てやらないぞ~!私は元々バビロニアクリアで配布だから関係ないけどニャー!私はスト限鯖だから宝具凸の為にストガチャを回せマスターども~!*7」
「わ…私も低評価やアンチコメントの先生には紫封筒渡しませんよ!*8」
「アロナ先輩はいつでも紫封筒を渡さないはず…導入だけで1400字超えましたが、今回はアロプラちゃんねるとジャガー道場のコラボ回になっています」
「メタとギャグと微量のネタバレと少しの説明のための話だぞ!皆の衆!ちゃんと見るように!」
「字数が進むスピードはこの小説にしては多いけど*9テンポ感はカニファンやグラカニのレベルなのでこっちではかなりのハイスピードで時間が過ぎているのです!」
「アロプラ道場は各章の最後に入る話らしいですよ!掲示板と大体セットになっているので掲示板が来たら章の終わりとアロプラ道場の更新ってイメージでいいです!」
「アロナ先輩も慣れてきましたね…アロプラ道場では地の文は存在しないで会話だけの予定らしいです」
「慣れないとこの人たちについていけないから仕方なくですよプラナちゃん!」
「にゃっはっはー!それでいいのニャー!ここでの会話は本編の私たちの記憶にはないのでそこのところは気をつけなよベイベー!」
「アロナさんの話を引き継ぐと、総力戦は割と高い頻度で出てくる予定です!本編更新無しで二連続総力戦とかはないけれど章終わりとかにしたら人理修復できないので!私が出る北欧異聞帯とか色々合わせて17番目ですよ17番目!それに一つの特異点や異聞帯につきボス一体とかいう保証もないですし!スルト待ち疲れますよ!」
「私たちのちゃんねるが乗っ取られてる…」
「アロナ先輩、ここはそういう世界だから仕方ないです」
「既に話が出てきているがこの小説のラスボスは第七異聞帯ナウイ・ミクトランで出て来たORT!それも心臓ありバージョンの予定となっているぞ!」
「勇者王カマソッソが居ない分心臓があるアンリミテッド・ワンですね!カルデアでも勝てる気しませんよ師匠!」
「先生…大丈夫なんですか…?」
「アロナ先輩、先生を信じましょう」
「大まかな流れはできていてもストーリーが完全に決まっている訳じゃないからどうなるかは作者にも読めないらしいです!」
「とはいえ!ORT戦では救済措置の存在もあるので心配無用!あんな蜘蛛、ジャガーの爪で引き裂いてやるのニャー!」
「…信じましょう」
「プラナちゃん!?不安になってきたんですけど!?」
「今章はあくまで序章のようなもの!FGOで言えば炎上汚染都市冬木だったのだー!」
「今後はブリタニアでの話がメインでしょう!次回更新は多分プロローグ!シスターフッド同伴の元で先生がブリタニアに訪れる話です!アロプラちゃんねるのお二人!シスターフッドはどういう生徒が居るんですか?」
「はい!シスターフッドでシャーレに所属している生徒*10は歌住サクラコさん、若葉ヒナタさん、伊落マリーさんの三人です!」
「サクラコさんはシスターフッドの長で三年生、ヒナタさんも三年生、マリーさんは一年生で二年生は一人も居ませんね」
「サンキューなお二人さん!果たして誰が選ばれるのか!それは私たちにも分からない!というか作者も迷っている!しっかりしろやこのヘボ作者ー!」
「基本方針はマリーさんで行こうとしたらマリー・アントワネットと被るので迷ってしまったそうです!シトナイさん、そっちのマリーさんはそういうの気にする人なんですか?」
「登場しない予定のマリー・オルタならともかくマリー・アントワネットの方はむしろそれをネタに会話を広げようとするタイプだし
「それを避けるために作者は悩んでいるのですね。私はどちらでもいいと思いますが」
「プラナちゃん!作者さんのこれ以上低評価の付かないようにしてる努力を見てあげましょうよ!」
「ま、私はどっちでもいいけどねー。どうする?そろそろ3000字超えたし、終わりにする?」
「師匠!過去編について説明してません!」
「おーっとそうだったそうだった」
「過去編は作者さんの気が向いたら書く一話完結型の不定期更新ですよ」
「作者の都合とやる気に一番影響される上に読まなくても本編に大きい影響はないです」
「ほらー!師匠が忘れてるからアロナさんとプラナちゃんに出番奪われましたよ!」
「もう十分喋っていますよね二人とも!」
「次回の過去編はリクエストBOXにあったトリニティ図書委員のウイさんのブリタニア大図書館訪問だと思います」
「ナギサさんと幹部の方の会談とかも書くかもしれないですよ!」
「師匠!師匠!?ね…寝てる…起きろー!シロウ!殴っちゃって!」
「グオオオ!」
ドガッ
「グー…スピ―…」
「寝てますね…」
「ここまで起きない人も珍しいですよ!プラナちゃん!写真撮っときましょう!」
「こんのー!令呪を以て命ずる!やっちゃえバーサーカー!*11」
「■■■■■■ー!!!!」
「どっから出て来たんですかこの人!?」
「グハァ!」
「死んでません?」
「プラナちゃん!不謹慎ですよ!ってあれ?さっきのバーサーカーさん消えてる…」
「大丈夫です!師匠のギャグ補正ならこの程度無傷です!」
「やってくれたな弟子一号ー!」
「ほら」
「えぇ…」
「凄まじい生命力と記録しておきます」
「では大体3700文字くらいというところでお別れとしましょう!せーのっ」
「「「また次回!」」」
「私は許してないからなー!弟子一号ー!」
キミと(はいっ) 一緒が一番(いぇい)
好きよってもっとぎゅっとね
キミを(はいっ) 新しい場所へと(いぇい)
引っぱってっちゃう
る・らんら!遅れないでね
\(^ω^\Ξ/^ω^)/ウォウウォ!ウォウウォ!ウォウウォ! \(^ω^\Ξ/^ω^)/
イェイ!イェイ!
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