私の不死転生アカデミア 作:不死身ステップ
待たせてしまいすみませんでした、ブルアカとか他ゲーハマっちゃってぇ、投稿目標どんどん遅くなっていってぇ、執筆能力もう◯ちカスになっちゃたぁぁぁ、
本当に申し訳ございませんでしたぁぁぁぁぁ!これからも遅れたりしますが失踪しないと多分誓います。来年高校に入るんで忙しくなります
winter編楽しみだね
やぁこれを見ているみんな久しぶりだね!*1
あの後目が覚めて医者から説明を受けた、気絶した理由は痛みのショックによるものらしい。お医者さんはやはり私の状態を見てドン引きしていた。まぁ不死だし
そしてその後ヒーローからお説教を受けてしまった、仕方ないけど私を奇異な目で見てきたのはちょっとイラッとしてしまった
原作通りならば今は4月...出久特訓期間のはず。
ならば私も来年2月の約10ヶ月間で個性を上手くコントロール出来るよう特訓しなければならない
「見様見真似で
やはりこういう時は実践あるのみだと誰かが言っていた気がする
という訳で個性特訓よ〜いスタート!
「ヨシいける怖くない、首を折るだけ、すこ〜しゴキッと逝くだけなんだから。スゥー...せーの!」
ほい!と声を出しレンガ壁に頭を叩きつけゴキリという音がした途端意識がブラックアウトしてしまった。ダメだった
4ヶ月後
「フー!フー!フー!指を押し出す感覚...指を押し出す感覚!
そしてあの時の同じ力で指を噛み指弾を的に向けて放つ
「ッァぁぁっ!慣れたと...思ったのにぃ...!」
放った瞬間恒例の激痛が襲い掛かりその場に倒れ呻き声を上げてしまう
2ヶ月後
「不味い、気づけばもう10月だ...部位弾に時間をかけ過ぎて進捗が偏ってる。受験勉強の方はなんとかなるけど、はぁ...やっぱり訓練って難しいなぁ」
当然と言えば当然だと思う、アンディは何百年何千年何万年の経験と技術に対して私はたった半年...習得出来ない事は無いだろうけどあまりにも時間が無い。このままでは習得する頃にはヒロアカ終わっちゃうよぉ、ひぃん。
3ヶ月後
「うあぁ...早いなぁもう1月か」
この3ヶ月間常に自傷行為しまくったりヴィラン出没中の場所に向かったりしてわざと巻き込まれ痛みに慣れる事にした。今思えばかなり引く行為だと思う
結果は完璧では無いものの効果自体はあって指弾と再生頭撃が使えるようになった。だけど他の感覚も感じにくくなってしまった、やり過ぎたかな
「大分出来るようになったしそろそろ次の段階にいってみようかな」
そうして少々長めのナイフを取り出し手から縦方向に突き刺し構えをとる
「フゥ...
ナイフを再生の勢いに乗せ高速抜刀するが同時に刃がバキッと音を鳴らし粉々に壊れてしまう
「不壊刀と同等かそれに近い強度の素材じゃ無いと武器が耐えられずに壊れちゃうな...それにまだまだ友才さんやアンディには及ばないし」
来月にはもう入試編、長いようで早かった。再生頭撃に時間をかけ過ぎてしまったのがダメだったかな
「ハハハッ...良いねぇ 最高だ」
そして運命の2月
「奏、準備は大丈夫?」
「うん、忘れ物も無いよ」
そう返事し私はお母さんにバレないよう懐にナイフを仕舞う
「なら良かったわ、行ってらっしゃい。頑張ってね!」
「うん、行ってきます。」
お母さんと会話をし私は入試を受ける為に家を出るのだった
これが私のスタートラインだ。
文章力終わってますね、前より酷い
もっと鍛錬せねば