俺TUEE系提督がブラック鎮守府にやってきた   作:大石先生

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さてさて、クソ提督の粛清のお時間です。お気に入りが5つもいきなりついてびっくりしております。できれば感想ももっとほしいなーなんて(現在の感想:0)


粛清~外道にふさわしいのは~

 

竹林「ふぅー.......ふぅー......こんなところで終わってたまるか....!」

 

極度の緊張から荒い息を吐き、ハンビーを運転するのは竹林 壱馬

 

提督として大湊に配属されてちょうど3年がたった日、竜巻作戦の際、無茶な作戦や杜撰な指揮から大本営にマークされ、ついに彼は艦娘に対する虐待容疑で憲兵隊によって逮捕され、勾留場に移送された。

 

この竹林という男は艦娘を下に見ており、道具としか考えていない。

 

出撃すれば大破、大破、大破。

大規模作戦のあと発表される戦績ランキングは常に下から数えたほうが早い。

 

もちろん艦娘に否はない。こいつの能力不足である。

 

こいつは艦種ごとの特徴や長所、短所など何も理解できていない。

 

そもそも現代海軍においてのミサイルを多用する現代の軍艦とは違い、砲雷撃戦を主体とする二次大戦の軍艦の性質が適用される艦娘は、現代戦に精通したものからすると理解に難があるのもまた必然である。

 

しかし、深海棲艦に対抗する手段がそれ以外にないのも事実。

 

大本営もその状況を把握しており、佐官以上の者たちには艦娘についての講習を受けることが義務付けられ、士官学校でも艦娘の運用法や戦術についての授業が追加された。軍事顧問にはかつて戦時中の軍艦に精通した専門家や研究者を好待遇で積極的に雇用するなどした。

 

そんな中、すでに准将だったこの男は、プライドの高さが悪さをして、あろうことか講習の出席を拒否したのだ。もちろんそんなんでは艦娘を扱えるはずもなく、海軍に入って20年以上籍をおいているにも関わらず、いまだ少将であった。

 

同期どころか、自分より数年年下の輩まで、次々中将や大将に昇進するのを見た竹林は焦った。焦りまくった結果作戦指揮はより杜撰なものになっていき、次第に轟沈艦を出すようになっていった。

 

そしてついには大本営にその醜態がバレ、逮捕されるに至ったというわけである。

 

竹林「大本営の能無し共が....!この俺をコケにしやがって!見ているがいい....!!今すぐ全艦隊を出撃させて、敵の姫級を沈めて見せる!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大石「......フゥー....」

 

 

葉巻を吸いながら待っていると、門の方から僅かな地響きが聞こえてきた。

 

大石「.....来たか。思ったより早いな」

 

 

キキーーーー!!!

 

 

ガタッ、トコッ.....

 

おーおー、ノコノコやってきたな。みるからに中年で、少し小太りな角刈りのおっさんって感じだな。っていうか囚人服のままじゃねえか。拳銃も何もなしかよ。

 

 

竹林「....そこのお前、何をしている」

 

咥えてるタバコを捨てて潰しながら、俺はどう遊んでやろうか考えていた。

 

大石「.....お前こそ、今更ここになんの用だ。....竹林容疑者よ?」

 

竹林「なんだ若造、私を知ってるのか。なら海軍少将の私にそのような態度を取ることは何を意味するか、わかってるだろうな?」

 

大石「おいおい、その理論で行けば、たかが少将の貴様が大将の俺にそのような態度を取るのはどういうことかわかるよな?最も今貴様少将どころか兵卒にも劣る犯罪者だがな。」

 

竹林「......フフ....!ハハハハハハハハッ!!!大将だと!?貴様のような若造が!?がっはっはっは!!!貴様、いくつだ!」

 

大石「28だ」

 

竹林「がっははは!たかがその程度の齢で大将になれるわけ無いだろう!!さあ早くそこをどきたまえ、厨二病の相手をしてる時間はないんだ!」

 

大石「俺だっててめえ見てえなクソ野郎を相手してる暇はねえんだ。この鎮守府は俺が引き継ぐことになってんだ。だから出ていくのはてめえの方だよ。今なら無傷で返してやるぞ」

 

竹林「ずいぶんと舐めた口を効いてくれるじゃないか若造が。ではこの軍人の私と張り合うか?」

 

おうおう、平静を装ってるけど頭に血管浮き出てんぞジジイ。このままもっと怒らせてみるか

 

 

 

 

大石「いいけど、お前死ぬぜ」

 

竹林「死ぬだと?死ぬのは貴様だろう。私は戦闘訓練を受けてるんだぞ!」

 

大石「おいおい、お前日本語通じない人間か?俺だって軍人で戦闘訓練は受けてるぜ。とにかく死にたくなきゃ出ていきな。そうすればまだ豚箱で飯を食うだけで済むんだからな」

 

竹林「貴様ぁぁぁああ!!」

 

ま、くさっても軍人。やっぱ刃物を持ってたか。それも軍用の日本刀か。

 

竹林「死ぬがいい!若造!!」

 

大石「ふぁぁ..........遅えよ、お前」

 

あくびが出ちまうぜ。

 

俺はなんでもないかのように、振り下ろされる短刀の刃を掴む

 

 

ガシッ!!

 

 

竹林「貰っ...........は....?」

 

 

大石「おいおい、この程度か?」

 

 

竹林「な、なんだっ!?なぜ血が出ない......!?」

 

大石「簡単なことさ、お前の刃を掴んで、段々と減速させるように手のひらで弱く押しながら腕をじわじわ下げた。刀は叩くだけじゃきれないからな。こうすればあら不思議、刃が立たないんだなあこれが」

 

竹林「そ!そんな人間離れしたわざができるわけ無いだろう!人の動体視力と筋力ではできるはずがない!!どんな特殊な装備を使いやがった!?」

 

大石「おいおい、俺は人間だけど、人間じゃないんだぜ」

 

竹林「何を分けのわからぬことを.....なっ!?」

 

竹林が見たのは、両目が禍々しく、黒く輝く大石だった。

 

その光は鈍く、かつ鋭く、見たものを引きずり込みそうな深淵があるように見え、まるで、まるで’’あいつら’’のように.......。

 

竹林「き、貴様.....まさか.....」

 

大石「俺は、深海棲艦と人間のハーフだよ」

 

 

竹林「き、貴様!さては敵のスパイか!!ならばここで56して、私の手柄にしてくれよう!!そうすれば大本営も私を認めるはずだ!!」

 

全くおめでたい野郎だな。奮起してるように見えるが体が震えてる。まあ初見じゃあ流石にビビらないのは無理があるだろうな。

 

 

大石「頭お花畑とはこのことだな。」

 

竹林「黙れ深海野郎!!私が栄冠に至るまでの踏み台にしてやる!!」

 

大石「あっそう、せいぜい頑張れば?まあちょうどいいや。お前こそ俺の踏み台になってくれよ」

 

竹下「何を馬鹿なことを...。死ね若造!!」

 

 

瞬間、奴は袈裟を落とす。

 

 

大石「フッ!」

 

 

 

それに対し、俺は常人の目では見えないスピードで難なくそれを交わし、虚空に振り落とされた刀の側面に拳を叩き込む!!

 

大石「破ァ!!」

 

パキーーン!!と言う甲高い音とともに、やつの軍刀は力無くへし折られた。

 

竹林「........は.....?」

 

当の竹林は、状況を理解できていない。

 

そらそうだ。さっきまで目の前にいたやつがいなくて、何なら刀も半分ない。

腐った軍人程度ではこの衝撃に耐えられるほどの精神は持っていない。

 

大石「おうおうどうした少将さんよぉ。唯一の懐刀が簡単に折れちまったぜ?」

 

竹林「な.....馬鹿な.....特注の軍刀が....!?」

 

大石「さぁて。今度はこっちのターンだ」

 

元帥「.........」

 

お?玄関前に立ってるのは元帥か。

 

元帥「」グッ

 

お、そうか。うまく行ったのか。

 

なら、存分にやらせてもらおうか....。

 

竹林「ええい!!刀などなくても所詮貴様は人間!いくら深海の血が流れていようが軍人の私には及ばん!!」

 

なんて言ってやがるが、もうめんどくさいしさっさとしばいてやるか

 

大石「あーはいはい。優秀アピールはもういいから」

 

そう言い終わったと同時、俺はもうやつの懐にいる

 

竹林「んなっ!?」

 

いい阿保ズラ晒してるぜ。

 

こいつの所業を思い出せ。こいつの醜悪さを思い返せ。艦娘たちの怒りを、屈辱を、憎しみを想像しろ。

その辛さをわかってやれなくとも、人間はそれを想像できる。現実には遠く及ばぬ妄想だとしても、あの下劣極まりない所業を知れば、まともな人間ならまず怒る。

怒ればどうなる?

アドレナリンが分泌して、心拍数と血圧が上がり、筋肉のリミッターが解除される。

 

それすなわち、人類が一番強い瞬間である。

 

彼女らの憎悪を、屈辱を、勝手ながら俺が背負って、やつに痛快の一撃を叩き込もう。

 

 

 

大石「破ァァァァァァア“ア“ア”ア”ア“ッッ!!!」

 

竹林「やめーーーーーーー」

 

ドゴォッ!!!

 

 

 

 

竹林「はっ........!?」

 

 

 

あまりの重圧の前に、常人では声も出ない。

肺の空気は全て吐き出され、わずかに「はぁ」という音が鳴るだけ。内臓は揺れ、肋骨は当然骨折。もはや大型トラックか氷山にでもぶつかったかのような鈍い衝撃。

その豪拳は、人間という生物の限界を完全に無視した、異次元の一撃である。

 

竹林「がっ.....はぁ!はぁ!!ぁはああは!!」

 

そのまま4m弱吹っ飛び、奴は大の字で倒れ、空になった肺に必死に空気を取り込もうとしている。

 

大石「ふぅ......」

 

元帥「ほぉ、飛距離に関しては新記録かもな。こりゃ」

 

 

 

こいつは、人の形をした外道だ。容赦や慈悲などはこいつにはあまりに贅沢すぎる。

 

倒れてるヤツの首根っこを掴み、そのまま片手で持ち上げる。

 

竹下「ぐぁっ、がはっ....!な、なに....を....。」

 

大石「おいクソ野郎......」

 

もう片方の手で、俺からみて左を指差す。

 

大石「あっちの方見てみろ。」

 

竹下「ぁ.....?.....っ!?」

 

 

 

俺が指差す先は鎮守府ーーーーーー

 

 

ーーーーの、食堂だ。

 

 

『あ、あれって.....』

 

『ははは!いいざまだぜ!」

 

『あの人.....すごい力ね....』

 

『てか、少将って捕まったんじゃ.....』

 

『多分、逃げてきたのではなくて?』

 

『うっわ、ウザ。諦め悪いなぁ。』

 

『あの人は.......』

 

 

元帥「ちょうど食堂が一階の外側にあって助かったな。これでヤツの醜態は丸見えだ。」

 

 

 

彼女らにとって、深海棲艦よりも憎い人物が、今まさに全身ボロボロの状態で首を絞められもがいてる様は、何より得難い痛感だろう。

かつて自分たちを我欲のままに虐げ、蔑んできた張本人が、今はその醜態をさらしている。

片手だけで持ち上げられ、悶絶している様を見れば、あるものは安堵し、あるものは痛快を覚え、あるものは悦ぶだろう。

 

これこそ、大石の企みであった

 

やつを持ち上げている人はまだ素性のしれない人物とはいえ、自分たちの宿敵を、今まさにとっちめているのだ。悪い印象など抱くはずもない。あるいはすぐに信頼してしまうものもいるだろう。

 

思うところは人それぞれであろうが、悪い印象を抱いている艦娘は、食堂にはいなかった。

 

 

 

俺はゴミを捨てるように、雑にやつを投げ捨てる。

 

竹林「がっ。。。!」

 

 

大石「この程度だと思うなよ。死なない程度に、貴様がやってきたことを貴様に思い知らせてやる。。。。。」

 

 

元帥「。。。やや暴走気味。。。か。まあ多少は好きにさせよう。」

 

 

大石「おい外道、なんでてめえに手足なっていう上等なもんが生えてんだよ。とりあえず折っとくわ」

 

俺はやつの脛を掴むと、木の棒を折るかのごとくへし折ってやった。

 

ゴキィ!!

 

竹下「ぐぁぁぁぁぁぁぁあああああああ!!!!!????」

 

大石「うるせえんだよゴミ野郎。口閉じろ」

 

俺はそこら辺にあった石を徐ろにつかんで、やつの口内に押し込む

 

竹下「おごぉ!?むご!!ごごぉぉぉ!!??」

 

殴るように押し込んだせいで歯が折れたが、気にすることはない。

 

あぁ、そういえばあのハンビー、結構古い型だし、ちょっと拝借してもいいよな。

 

大石「よっと。....フンヌッッ!!」

 

バンパー部分をつかみ、そのまま細長い金属片を引っぺがした。

 

大石「お、意外と軽いな。これも深海の血のおかげか」

 

竹下「むごっ....!?ごごごっ!!むーーー!!んーーー!!!」

 

これからおこることを想像し、石を口に突っ込まれ、わけのわからない声をあげることしかできず、骨折して動けないやつが恐怖から首をぶんぶんと振るやつの醜態は実に痛快だ。

 

大石「ははは!!どうした竹下!やめてほしいのか!?」

 

竹下「んーー!!んーー!!」

 

今度は、首をヘドバンのごとくうなずきだす。その命乞いは、果たして大石に届くか?

 

大石「そうかそうか、やめてほしいか.........。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大石「やめるわけねえだろ下種がぁ!!!」

 

 

 

俺はバンパーを奴のケツ穴にねじ込んだ。

 

 

 

グサッ!!!

 

 

 

竹下「むごぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおっ!!!!!!!??????」

 

 

 

否である。無論である。

 

聞き入れる道理も筋合いもクソもない。

 

外道にふさわしいのは、かつて自身が虐げてきた他者の痛みを、その身を持って骨の髄まで味わう拷問刑だ。

 

「体を無理に貫かれる痛みを味わってみろ!!彼女らの苦しみはこんなもんじゃないぞ!!!」

 

さらに俺は、金属片をぐりぐりと回す。やつのケツはもう使い物にならんだろう。

 

 

竹下「むごごごご!!?むっぅぅぅぅぅぐぐぐぐうううう!!!!??」

 

大石「これで人工肛門デビューだな!!!次は......」

 

奴のイチモツに手を伸ばす俺を見て、奴は必死に体を地面に打ち付けながら悶え、涙目でこちらに命乞いの視線を向ける。

 

竹下「むぐぅぅぅ!!!??むごごごごご!!ご’’お’’お’’!!!’’ご’’ぉ’’ぉ’’おっ!!!!」

 

大石「どうした!命乞いか!なんとも滑稽だな!お前は誇り高き軍人じゃあなかったのか!?お前自身が馬鹿にした若造にここまで追いつめられる気分はどうだ!!」

 

竹下「むごぉぉぉおおおお!!!!」

 

怒ってる怒ってる。さぞ悔しかろう。見下していた相手に好き放題やられるのは、やつの分厚いだけのもろいプライドを打ち砕くのに十分だ。

 

だが、奴はまだ真の絶望まで味わっていない。

 

彼女らの痛みを、苦しみを、屈辱を、こいつの骨の髄から細胞の一つ一つまで刻み付けてやる。

 

それが、俺に課せられた使命だ!

 

 

大石「お前みてえな獣の遺伝子なんかこの世に必要ねえ。とりあえず子孫絶っとくわ」

 

奴の玉袋から陰茎までをわしづかみにし、そのまま力任せに捥ぎり取る。

 

 

竹下「んごぉっぉっぉぉおぉおおおおおお!!!おお’’!!おお’’!!!ごごごごごごご!!!!!おごっご!!んごぉっぉっぉぉおぉおおおおおお!!!おぉぉお!!!!!!!」

 

 

大石「はっはっは!!悶えろ悶えろ!!これがお前の今までやってきたことだ!!どうだ!!自分で味わう苦しみは最高だろう!!」

 

竹下「おごぉ.....ご....むごむご.....」

 

あまりの痛みに、奴は息も絶え絶えだ。気絶寸前だろう。

 

 

竹下「むごぉ.....ごぉ」

 

大石「むごむごうるせえなあ。そんなにしゃべりたきゃ最後に一回しゃべらせてやるよ」

 

竹下「ごはぁ.....はぁ.....た、たすけてくれ.....まだじにだぐない.....!!げっほごっほっ....!!」

 

大石「はっはっは!心配するな。56しはしねえ。だが、貴様はずっとそのまま、欠陥人間のまま生きていくんだよ。なあに心配するな。生殖機能は生命の維持には必要ない。ちょっと止血して強心剤でも打てば生きれるさ。お前はこれから玉無し穴無しのゴミ人間として一生を過ごしていくんだ....!!」

 

竹下「こ....ころ....してくれ......」

 

大石「だが断る。苦しみにあえぎながら生きていけ。俺最高裁判所からの貴様への刑罰だ。彼女らの苦しみを、怨念を、一生背負ったまま、老衰で死ぬその時まで苦しみぬいてから死ね」

 

 

こちらへ近づく車の音がしたので、振り返ってみれば高機動車が集まっていた。

 

憲兵「閣下!竹下がこちらに.....って竹下!?」

 

大石「あぁ、噛みついてきたからちょっとしつけてやっただけだ。」

 

憲兵「は、はぁ.....。いささかやりすぎにも思えますが....まあやつにはいい刑罰かもしれませんね.....。」

 

大石「反省はしてる、だが後悔はしてない。次は逃がすなと勾留所のやつらに伝えておけ。」

 

憲兵「はっ、大目玉食らわせてやります。」

 

大石「では、竹下は預ける。死なせるなよ」

 

衛生兵「えぇ、防大医学部を舐めないでください」

 

奴の身柄を渡してハンビーを見送ってやると、元帥に「やりすぎじゃあないか?」といわれたが、気にすることはない。相手はクズ野郎だ。社会のゴミを少なくとも人様に迷惑かけられないレベルまでにしてやったんだ。立派な社会貢献だろう。

 

大石「さて.....やることがたんまりありますね。」

 

鎮守府の方を向きなおし、俺は一息つく。なんせ、大湊は結構な大所帯だ。人数はざっと60名。着任という一大イベントはただでさえ忙しい。それも最初から60名もの艦娘を抱えることになるのは、大将であっても骨が折れる。

 

元帥「わしも手伝いたいところだが、あくまで君の援護という任務だからな。じきもどらねばならん」

 

大石「問題ありませんよ、あとは自分でどうにでもなります。」

 

元帥が大将を護衛するのっておかしくない?ふつう逆じゃね?って思ったそこのきみ

 

こまけえこたぁいいんだよ。

 

 

 

 

 

 

つづく.................




大石「思ったんだが、作者の名前も主人公も大石ってなんか変じゃね?」

作者「知らんな!」

次回はいよいよ艦娘たちと和解?していきます。
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