リアルが忙しくて執筆が進まない…。
後、息抜きでやってるZAでようやく色違いのラティアスを出してゲット出来た(めちゃんこ嬉しすぎて心臓バクバクだった)!
それから…アマプラでアニポケ映画で見れなくなるのってマジ?
…ルギア爆誕が…ま、間に合うか?
オコリザルからコノヨザルに進化し、ヒデに頼んで無人島からポケモンセンターのある島へと送ってもらい、オーキド博士に連絡を入れた。
『おぉお! 遂に進化したのじゃな!
やはり進化の秘訣は《ふんどのこぶし》にあるのだったな。』
「んで…どうすれば良い? 送れば良いの?」
『じゃな。図鑑に記載するデータを作る為にも、一度こちらに転送しておくれ。
なに、そう時間はかけさせるつもりは無い。
…じゃが、流石にオレンジリーグ内には厳しいがの。』
まぁ、それはしゃーないか。
という訳で、コノヨザル達に事情を説明し、コノヨザルを研究所へと転送し、代わりにガオガエンを転送して貰った。
それからヒデは俺に負けた事で、早く修行をするとの事でここで別れる事となり、互いに健闘を祈った。
特訓をしている最中、ダクマがより一層力をつけようと努力していた。
コノヨザルに進化した事で、自分も強くなりたいと思ったのだろう。
因みに、ダクマの主力技は───
《にらみつける》《こらえる》《きしかいせい》
《つばめがえし》《ずつき》《かわらわり》
《みきり》《ビルドアップ》《けたぐり》
順調に強くなってる。
ダクマはカスミのシェルダー相手に互いに切磋琢磨している。
最初の頃はお互いに拮抗していたが…。
今ではダクマの方が優勢で寧ろシェルダーが負け続けて落ち込んでしまった。
「ごめんねシェルダー。
アタシの指示が悪くて…。」
カスミが落ち込んでいるシェルダーに元気付けようと声をかけている。
こちらとしても相手をしてもらってばかりだから、何かしてやりたいが───
「あ、そういえばだけどさ。
俺、『みずのいし』を持ってたんだよな。
シェルダーが良ければ進化してみる?」
と、シェルダーに声をかけると、シェルダーは強くなりたいと顔に表していたので、『みずのいし』をあげた。
それにより、シェルダーは青白い光に包まれ───パルシェンに進化した!
「ああん! アタシのシェルダーがパルシェンに進化したわ!
これで一歩、カンナ様のパルシェンに近づいたわね!
ありがと、サトシ!」
「おう。」
「さぁ…やられっぱなしはアタシ達には似合わないわ!
進化した分、次は勝つわよ!」
と、俺達は再び特訓のバトルを再開した。
「はは。分かってはいたけど、サトシはお人好しだな。」
「ね? サトシって素敵でしょ?」
と、偽サトシ達を見ているケンジと相変わらずのセレナであった。
翌日、リュウチン島に向かう途中、とある無人島でお昼にしていた俺達。
昼ご飯を食べ終えた後、ケンジが野生のラフレシアを見つけてスケッチしていると、くしゃみをした事で《しびれごな》が飛んでかかってしまい、熱を出してしまった。
なので、ここで野宿する事となった。
今日は特訓を止めて、ケンジから聞いた『あしれ水草』という薬草を探しにセレナには看病をお願いしてもらい、俺とカスミは解毒薬を探した。
夜…カスミがお雑煮作ると気合いを入れていたが、カスミが作った料理は全てダークマターになってしまうので(触れていないが、カントーを旅している中でタケシが熱を出した事があった時があり、その際に改めて発覚)、俺とセレナでご飯と看病をする。
何故か自信のあるカスミだったが…今回は大人しくしててくだせぇ。
気持ちだけでも嬉しいから。
と、食事を終えてケンジの看病をしている中、まだ落ち込んでいるカスミは少し散歩すると言って歩いて行った。
数十分後、カスミがニョロモを捕まえたと大喜びだった。
そういえばアニポケではカスミって、ニョロトノを持ってたよな。
ニョロトノ…俺も好きだから羨ましい。
『…コウッ。』
そんな事を考えていると、ボールから出て来たゲッコウガが何やら不機嫌そうだった。
ん? どしたん?
テシテシッと、俺の横腹にチョップをかましてくるゲッコウガ。
大丈夫だって、ただちょっとニョロトノ良いよなって思った所…。
ちょっ、段々力強くするの止めない?
「…ははは。何か嫉妬してるみたいだね。」
と、調子が良くなってきてるケンジが笑う。
翌日、ケンジは無事に元気になったので、ラプラスに乗ってリュウチン島へ向かうのだった。
遂に最後の4つ目のジムがあるリュウチン島に辿り着いた偽サトシ一向。
島に上陸し、ジム戦前にポケモンセンターでポケモンの回復と宿泊の為に向かうが、道中偽サトシの他にもジムに挑戦するチャレンジャー達に勝負を挑まれ、肩慣らしに全員を倒した。
偽サトシは主にカイリューやダクマで勝負を受けており、ダクマの成長を噛みしめつつ、カイリューの方も特訓を通してバトル慣れして来たので、ジム戦に出すのも視野に入れていた。
そんな中、とある赤い髪のオバチャンが「中々腕が立つじゃ無い!」とパチパチと拍手をしながら近づいて来た。
誰かと問うと、この島で一番大きな豪華ホテルのオーナーにしてリュウチン島のジムリーダーだと自己紹介してくれた。
「俺はマサラタウンのサトシです。
ここにはジム戦を申したくて来ました。」
「そうかいそうかい。
それで? このサザンクロスのジムバッジは何個手にしたんだい?」
「アナタが最後の相手です。」
「! そうかい。
だったら最後のジムリーダーとして、恥じぬ振る舞いをしないとね!
来な。アタシのジムに招待するよ!」
と、流れで豪華ホテルに入り、ジムのある所へと向かう中…何やら緊急連絡が入り、今日はジム戦が出来ない状態になってしまった。
「申し訳ないねぇ。
ああ、そうだ!
宿泊先はまだ決まって無いんだったね!
今日はここへ泊まってゆっくりしなさい。
ジム戦が出来なくなったから、宿泊代はチャラだよ!」
と、太っ腹のお言葉をいただいたので、喜んで1日の休暇を楽しんだ。
こういう日があっても良いよね!
翌日、俺達は従業員の案内でジムのある所へと赴いた。
「昨日は良く楽しんで眠れたかな?」
「はい。お蔭様で100%を引き出せます!」
「そうかいそうかい。それは良かった。
それじゃ………んんっ!
改めて、アタシはリュウチン島のジムリーダー:ルリコ!
最後のジムリーダーとして、全力で応えるよ!
このジムのルールは2対2のダブルバトル!
2匹が両方戦闘不能になったら負けだよ!」
むっ、ダブルバトルか。
………ダブルバトルは初だな。
「サトシ、大丈夫そう?
アンタ、公式戦でダブルバトルをした事無いでしょ?」
「なーに、問題無いさ。
初のダブルであろうと、俺と俺の
「良いねぇ。それじゃあ…始めようか!」
偽サトシとルリコがトレーナーゾーンに立ち、審判が「両者、同時にポケモンを!」の合図が入り、ポケモンを繰り出す。
「ガオガエン、カイリュー! キミに決めた!」
「フーディン、アマージョ! 出番だよ!」
偽サトシがガオガエンにカイリューに対し、ルリコはフーディンとアマージョだった。
「うんうん。二人共、中々よく育てられてるねぇ。
久々に腕が鳴りそうだ!」
「フーディンに…アマージョか。
やはりアローラのポケモンが出てきたな。
けど、相性はこちらが有利だぜ!」
俺は気合いを入れる。
ガオガエンとカイリューも共に気合が入った顔をし、セレナ達はアマージョを図鑑で調べながら、偽サトシの勝利を願う。
「それでは、バトル開始!」
「ガオガエン、フーディンに《ちょうはつ》!
カイリュー、フーディンに《ドラゴンダイブ》!」
先ずは一番厄介なフーディンを攻める。
ルリコは《ちょうはつ》を回避する為、フーディンの前にアマージョを前に立たせると同時に、技を受ける前に《あまいかおり》を展開して香りの霧で回避する。
そして、カイリューは《ドラゴンダイブ》で勢い良く攻めるも、《あまいかおり》の良い香りにより、攻撃が解除されて回避率を下げると同時に甘い香りで虜になってしまった。
くっ…《あまいかおり》が思ってたよりも厄介技すぎる!
ゲームだと使われない技だけど、現実だとかなり強い!
「今度はこっちの番だよ!」と、ルリコはフーディンに《れいとうパンチ》、アマージョは《ふみつけ》を指示する。
《れいとうパンチ》は受けてしまうと4倍ダメージなので致命傷になってしまう。
しかし、ガオガエンが《ちょうはつ》を回避された事で、カイリューの元へと駆け出しており、《ニトロチャージ》で素早さを上げつつカイリューの前に立って間一髪で庇った。
《ふみつけ》は受けてしまうが、それによりカイリューは怯まずに正気に戻る。
俺はカイリューにアマージョを捕まえさせ、のしかかり型の《ドラゴンダイブ》でアマージョにダメージを入れる。
「カイリュー! そのまま《ドラゴンダイブ》を継続!
ガオガエン! 《ニトロチャージ》を維持したまま《じごくづき》!」
カイリューが《ドラゴンダイブ》で押し付けている状態のまま攻撃を継続させるも、アマージョの《じたばた》により、攻撃を返されて拘束状態から解放されてしまう。
ガオガエンの方は《じごくづき》を放つも、フーディンは《テレポート》で回避し、背後に飛んだ事で《きあいだま》を放とうとする。
この状態から回避は不可能だ。
だったら…!
「ガオガエン! 《DDラリアット》!」
攻撃を以て攻撃を防ぐ戦法で出る。
《DDラリアット》と《きあいだま》がぶつかり合う。
正確には《ニトロチャージ》も加わっている為、かなりダメージは軽減させたが、それでも効果抜群の至近距離の大技にダメージは受けてしまう。
しかし、こちらも只やられてばかりとはいかずに、《きあいだま》を受け切ってそのまま《ニトロチャージ》と《DDラリアット》の合わせ技をフーディンにお見舞いする。
フーディンは《テレポート》で逃げようとしたが、逃げられる前に効果抜群の攻撃を受けて技が不発となって大ダメージを負う。
このまま突っ切れば…!
と、思っていたがルリコは《マジカルシャイン》で迎撃して、両者は吹き飛ばされる。
ガオガエンもフーディンも倒れはしなかったが、両者息を荒くしていた。
恐らく互いに体力が半分を切っただろう。
カイリューの方はアマージョが再び《あまいかおり》を展開し始めたが、こちらは《ぼうふう》を指示して甘い香りを吹き飛ばしつつ、効果抜群の大ダメージを負わせた。
「やるわね、サトシくん。
私のフーディンとアマージョがここまで攻めきれずに追い込まれるのは久しぶりだよ。」
「そう言うルリコさん達も流石です。」
いや、本当に凄い。
ガオガエンはもう既に4つの技を固定されてるし、フーディンも4つの技を固定させたとはいえ、《ちょうはつ》を受けてないから《テレポート》が使えて厄介だ。
カイリューの方は600族なだけあって高いスペックで、相性が有利とはいえ慣れない大物相手を追い詰めているが、倒しきれない。
「けど、ここは一気に仕掛ける!
カイリュー! 《しんそく》!」
先制かつ高威力の《しんそく》で詰めて───
しかし、カイリューは技を使用したにも関わらず、技が途切れてしまう。
「残念。私のアマージョの特性『じょおうのいげん』は相手の《しんそく》や《でんこうせっか》を使えなくするんだよ!」
何!? しまった、そういう特性があったか!
これは知らなかったとはいえ、この結果は痛いな!
「今よ! アマージョ! 《くさぶえ》!」
しまった! 至近距離での催眠技は通ってしまう!
「カイリュー! 出来る限り耳を塞ぐんだ!
───ガオガエン!
アマージョに《じごくづき》!」
咄嗟にカイリューが耳を塞ぎ、身動き取れない状態でアマージョが《くさぶえ》を使用しながら《ふみつけ》をしようとした所に素早くガオガエンが《ニトロチャージ》の状態で《じごくづき》を当て、二つの技が合わさった攻撃でアマージョは大ダメージを受けて吹き飛ばされた。
「! フーディンとの攻防でのダメージがあって、まだそんなスピードが出るのかい!?」
「俺のガオガエンを甘くみすぎましたね。
あれくらいのダメージじゃ、勢いは落ちないぜ!」
偽サトシ達のやり取りをしている間、ガオガエンは先輩肌を見せてカイリューに『俺がいるから心配ないぜ!』的なジェスチャーを送り、カイリューも安心する。
「さぁ、スパートかけて決めるぞ!
ガオガエン! アマージョに《ニトロチャージ》!
カイリューはフーディンに近づけ!」
ガオガエンはアマージョに目掛けて《ニトロチャージ》で特攻し、カイリューは技は使用せずにフーディンに接近する。
「アマージョ! 《あまいかおり》!
フーディン! 《テレポート》で隙を見て《れいとうパンチ》!」
アマージョは《あまいかおり》を展開し、ガオガエンは甘い香りを根性で耐えながら特攻し、アマージョは技を中断して回避に専念し始めた。
フーディンは《テレポート》で瞬間移動をしまくり…カイリューの後ろへと現れた。
「よしっ! 今だカイリュー!
振り返って───《メロメロ》!」
振り返ったカイリューは『バウゥ〜!』と可愛らしい声でウィンクとハグのジェスチャーをし、フーディンは『メロメロ』状態となり、《れいとうパンチ》は解かれる。
「何だって!? その子♀だったのかい!?」
ルリコが驚愕し、偽サトシの後ろにいるセレナ達も驚いていた。
「実はそうなんっすよ。
…何となく、そのフーディンが♂っぽいなと直感が囁いたんですよ。」
割とマジである。
いつからかな…多分、カンナさんとのバトルでゲッコウガと『キズナ現象』を発現させてから、色々と変化が起きてるんだよな。
ヴェールに包まれた状態だが、『キズナ現象』を自力で行えるようになったり、悪意なんかにも敏感になった気もするし、性別も何となく分かるようになった。
いや、それよりも今は───
「カイリュー! 《ドラゴンダイブ》で決めろ!」
身動き出来なくなったフーディンに、カイリューが力強く飛び上がり、力強くダイブし…フーディンは戦闘不能になった。
フーディンは倒れた。
「フーディン!?」
「よしっ! カイリューがフーディンを倒した!
ガオガエン! お前も決めるぞ!」
ガオガエンが遠吠えを上げて逃げ続けているアマージョへ《ニトロチャージ》を仕掛ける。
フーディンの《れいとうパンチ》を代わりに受けた時、《きあいだま》に対抗した時、《くさぶえ》の時の計3回分の素早さが上がっており、一瞬でアマージョへと迫っていた。
アマージョは《あまいかおり》を展開する。
しかし、この3度目は素早さでは不利になってる分、爆発的に広範囲に広がっていた。
恐らく残り少ない体力を削る為、次の攻撃で仕掛けるのだろう。
空高くまでジャンプしていたアマージョは落下する勢いを利用して《ふみつけ》攻撃を仕掛ける。
アマージョとルリコは倒せるといった顔を浮かべていたが…。
「ガオガエン! 最大パワーで炎を高く張らせて《DDラリアット》!」
対してガオガエンはというと、上がった素早さに回転する力で甘い香りを一瞬で燃やし尽くす炎の竜巻が発生し、空中にて落下攻撃を仕掛けるアマージョは回避できずに炎の竜巻に呑まれる。
アマージョが悲鳴を上げるが、直ぐに《DDラリアット》から《じごくづき》に変えたコウスクリューブロー(アッパー寄り)の炎を纏った攻撃を受けてルリコの近くへ吹き飛ばされ、戦闘不能になった。
アマージョは倒れた。
「フーディン、アマージョの2匹の戦闘不能を確認!
よって勝者、チャレンジャー:サトシ!」
「しゃうらっ!」
見事勝利を収めた偽サトシはガッツポーズを取る。
そしてそこにカイリューがガオガエンを巻き込んで偽サトシへとダイブし、同時に強く抱きしめた。
「あ、あはは……ありがとな、カイリュー。
ただ、ガオガエンはこの辺にしておいてくれ。
…ほら、勝利の嬉しさと今の勢いで気絶しちゃったや。」
ガオガエンは勝利のポーズと共に硬直した状態になっていた。
しかしカイリューはそれでも2人を抱きしめていた。
「はっはっはっ! 中々愛情深いカイリューだねぇ。
にしても、♀だったのは驚いたねぇ。」
「そうよ! いつから知ってたのよ?」
「へ? あー…カイリューに関しては最初会った時からかな。
後、ダクマも♀なんだぜ? な?」
フーディン達に声かけてボールに戻したルリコが豪快に笑っており、カスミ達は偽サトシを問い詰め、偽サトシが声かけると、応援していたダクマが『ベアー!』と返事を返していた。
「えぇ!? そうだったの!?」
カスミ達は全然気づかなかった事に驚いており…セレナはというと、何やら「ら、ライバルが…」と呟いていた。
そんなセレナやカスミ達を含めて全員を抱きしめるカイリュー。
これが愛情深い偽サトシ(サトシくんも)のカイリューなのである。
「何はともあれ、アタシに勝った証だよ!
さぁ、受け取っておくれ。
これが、サザンクロス…オレンジリーグへ出場する為の最後のバッジ。
ルリバッジだよ!」
ルリコから手渡されたバッジを受け取る偽サトシ。
ルリバッジ、ゲットだぜ!
『バウゥゥ〜♪』
偽サトシ達を抱きしめながら、カイリューは嬉しそうにしていた。
・最後のジムリーダーに勝利した。
これにより、偽サトシはオレンジリーグへの出場資格を得た。
…因みに細かい話、ルリコの一人称が「私」や「アタシ」と2つ使っていますが、アニポケって確か人によっては2つ使っていたので、会話の流れによって使い分けてる感じです。
『偽サトシ』
何気に初めてのダブルバトルに勝利を収めた。
後、カイリューの『バウゥ〜』があの配管工オジサンに出て来る本名がメッチャ以外のあの緑色の恐竜を連想している。
因みに、ストライクが♀であるのも何と無く察してる。
『セレナ』
アシレーヌ、トゲさん(トゲチック)の事もあり、カイリューとダクマに警戒するが、直ぐにこの二人なら大丈夫だと後に知って安堵する事となる。
『カスミ』
本人曰く…「何でアンタは勘や察しは良いのに、鈍感なのよ…」と溜め息を漏らしている。
『ケンジ』
(偽)サトシ凄いや!(ネタ詰まり)
『ゲッコウガ』
偽サトシが同じカエルポケモンであるニョロトノに「良いよなぁ」って思っているのに嫉妬。
『(※特別翻訳:俺がいるから良いだろ?』
『カイリュー』
初のジム戦も何とか勝った!
何より(偽)サトシが嬉しいから嬉しい!