ゼンゼロ日常   作:白黒猫ゆー

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こんばんわ!今回はこっちを投稿します!いや〜…マジゼンゼロのキャラはかっこいいし、可愛いわ、エーテリアスもかっこいいとか反則やね
今回は初めてお気に入りをしてくれた人々の紹介です!
フイルムさん 匿名のDIOさん yuriusuさん 地味な青年さん magusarionnさん NL中毒者さん japanの人です。よろしくさん 謎の騎士王信者さん 泣いたブライアンさん ヴィクティムさん むんきゃっとさん ひょうがさん!
ありがとうございます!
そして評価1をしてくれた百合が好きすぎてさんもありがとうございます!
今回は初の百合です!
では本編どうぞ!


雅の昼

「………朝か………」

あったかい日差しが寝起きの私を照らす…ふむ…今日の朝日を耐える修行はやんなくてよさそうだな

「………可愛い寝顔だ…ふふっ……」

私は隣で寝てる猫耳少女の猫耳を堪能しながら撫でる…やはり撫で心地は最高だ

「流石私の嫁だ、昨日もあんなに激しく愛し合ったんだ…もう元カレなんて忘れたであろう…」

あんなチャラそうな男より私の方がいいからな…

そうやって私が撫でていると愛しい人が起きてしまう

「ん、やった起きたか、寝坊助目♪さぁハグをしよう…んっ…ふふ…可愛いな…私の嫁よ」

昨日愛し合った証拠のキスマが見えていて私の気分を上がる…そんなことも知らずにほっぺを私の顔にスリスリしてくる可愛い猫にはわからないだろうな…

「ほら、料理は私が作ったから一緒に食べよう、だっこもしてやろう」

彼女を抱き上げると、やはり軽くて心配になるくらいだ

「沢山食べないとだめだ、今日はパンケーキを焼いたから食べよう」

 

「ほら、あーんだ、よし…どうだ?美味しいか?……そうかそうか♪美味しいか…最近は私も上手くなったからな、まぁお前には勝てないぞ」

私のパンケーキを、美味しく食べてるところを見て頭を撫でながら私は今日はどんなふうに攻めるか考えている

「今日は用事はあるのか?……そうか、ないか…なら今日はでー…おい、今誰の名前を言った?」

私の前でうっかり出てしまったのか元カレの名前をよりによって私の前で出すなんてな…

「許さないぞ、こい」

そのまま腕を引きずって私達のべっとに放り投げる

「そんな怖がるな…私の興奮をただたんに起こすだけだぞ、可愛い…愛おしいぞ…私だけの彼女…」

愛しいの彼女の服を脱がせ、可愛い裸体を見る…やはり私の噛み跡やキスマが沢山ついてる…私だけのものだ…私しか触らせない…

「…ふふっ…愛しい獲物だ…♪私が食べてやろう…♪」

そのまま愛しい猫を押し倒しそのまま朝まで貪り食う

 

「……もう朝か…」

あの後どんなにイッてもやめなかったせいで私の腰は少し痛いな…少しやりすぎてしまったかもな

「だが、成果はあった、私に完全に堕ちた…やっと手に入れた、私だけの…猫…」

私は愛しい猫を撫でながら二度と離さないように抱きしめる

「これであの男を思い出せないでだろう、二度と私の側から離れさせない……起きたか?ふふっ…ハート目だな?私のことは好きか?……そうか♪なら…もう一度しよう…♪」

私が押し倒すと可愛い悲鳴が耳に入りながらまた獲物を楽しもう




最後まで読んで頂きありがとうございます!
ではまたねー!

次に出して欲しいキャラ!

  • 猫又
  • ニコ
  • アンビー
  • クレタ
  • グレース
  • リン
  • リナ
  • エレン
  • カリン
  • バーニス
  • シーザー
  • ルーシー
  • パイパー
  • 蒼角
  • アストラ
  • イヴリン
  • イーシェン
  • 橘福福
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