ゼンゼロ日常   作:白黒猫ゆー

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こんにちわ!いやーゼンゼロシーズン2!すごいですね…ライカンと交換しました!
そしてイーシェン引くために残り29ら辺だったのでライトを引かずに残しておきました!なので引けました!早速ゼロ号ホロウに雅、アストラ、イーシェンでいったら…あれはやばい、面白すぎる
アストラが欲しいので今はポリクローム集めですね!
今回もお気に入りに登録して下さった方々です!
シャロ0802さん 芳野巧丞さん やまだダイスケ21さん!ありがとうございます!
では本編どうぞ!


朱鳶の朝の1日

「ふわぁ…今日は…休みね…」

完全無ケツの朱鳶はプライベートでは少しだらしない部屋で眠っている、どこぞの猫シリオンが見たら幻滅するであろう

でもそこの部屋は朱鳶の部屋ではなく…愛する彼氏の部屋である

これは朱鳶と彼氏の1日の始まりの話である…さっそくのぞいてみ「プライパシー侵害ですよ?捕まえますよ?」逃げるのが正解「ま、待ちなさい!」

 

「ふぅ…んっ…いい匂い…作ってくれてるんだ…」

私はベットから降りて横に彼氏がいないのを確信していたら下から美味しそうな匂いがしたので彼氏が作ってくれてる嬉しさと作らせた少しの罪悪感を抱きながら下に降りる

「ありがとう、ごめんね?君も調査ホロウで疲れてるのに作らせちゃって…」

「…気にしてないか…君は本当に優しいね…私もしっかりしなきゃ!」

私は愛する彼氏くんが作ってくれた卵焼き、味噌汁、白米、さばの塩焼きを目の前に興奮しながら座る

「君ってやっぱり、料理が上手いよね?私も自信があったんですけどね…」

少し彼氏の料理力に凹んでると彼氏君が慌ててフォローに入るからそれを狙っていつも凹んでるフリをする

「…♪ありがとう♪私も大好きですよ…♪」

私の笑みで揶揄われてるのがわかったのか少し拗ねた表情を見せる君さえも私は愛おしくってしょうがない

「米粒ついてるよ?取ってあげるね…♪」

私はいつも通りにほっぺについてる米粒を取ってそのまま私は食べる

「んっ…♪美味しい…♪また君は照れてるんだね…夜はあんなことして…私に君を馴染ませた癖に…♪」

私は本当なら男の人に触らないし、すぐ投げ飛ばしちゃうけど神はそんな私に気を遣ってくれたり、たまに手が当たって投げ飛ばしても笑って許してくれた…そんな君だからこそ

「私は君を守りたい…大好き…♪」

君の笑った顔や照れてる顔、そんな顔が可愛いから私はいつまでも頑張れる

「だから…この女は何?」

私はパトロール中に君が他の女と歩いてるところを写真で撮り、私の持てるものを使って調べ上げた

「これ…誰?……友達?嘘だよね…手を繋いでホテルに…ねぇ…なんで?私じゃ足りませんでした?ねぇ…この女が悪いんだよね?君は悪くないよ…君にまとわりつく害虫が悪いんだよね…大丈夫…駆除してくるから…ね…♪」

たまたま道路を歩いてたら他の人にたまたま押されて、それもたまたま私が管轄だったら…犯人の証拠たまたま…消しちゃうから…

「だから…君は…心配なんかせず…私のところで…カンリサレテネ…♪♡愛してるよ…♪♡カレシクン…♪♡」




最後まで読んで頂きありがとうございます!
朱鳶って持ちキャラじゃないからよくわからなぃ…
でも!次は何描こうか楽しみです!
またねー!

次に出して欲しいキャラ!

  • 猫又
  • ニコ
  • アンビー
  • クレタ
  • グレース
  • リン
  • リナ
  • エレン
  • カリン
  • バーニス
  • シーザー
  • ルーシー
  • パイパー
  • 蒼角
  • アストラ
  • イヴリン
  • イーシェン
  • 橘福福
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