ゼンゼロ日常   作:白黒猫ゆー

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こんばんわ!いつも呼んでくださってありがとうございます!
今回はなんとやっと引けた橘福福を出しまーす!やっと引けた…天井スレスレはきついよぉ…
今回もお気に入りに登録して頂いた方々です!
ひろはくさん Rukinaさん inubasiriさん 三三さん アクシさん 黒い月さん ベーノさん こんじきーさん!ありがとうございます!
では本編どうぞ!


橘福福の修行

「そこ!ちゃんと修行してください!じゃないと怖いトラが……茶ネコじゃないです!!!」

もう!私こと橘福福(チーフーフ)はこ、恋人関係の男性と一緒にいちゃ……修行をしています!

でも彼は私のこと茶ネコとか!可愛いとか!虐めてくるんです!い、いじめるのは…ベットの上だけでいいんです…///

「あんまりふざけてると、私の尻尾で寝かせてあげませんよ!」

彼に怒りながら伝えると、さっきの態度が急変して必死に謝ってくれる

彼は私と付き合ってから…私の自慢な尻尾を枕にして寝るんです…無防備な寝顔はその…いけません!!

 

「はい!今日はここまでです!どうです?最近体の調子は!……調子がいい?そうでしょう!そうでしょう!やっぱり姉弟子は頼りになりますよね!」

やっぱり姉弟子だから頼られると心があったかくなります!か、かれなら…もっと心があったかくなって…心臓の音が止まりません…私は彼に堕ちてしまったトラなのですから…♪

 

「お弟子さーん?どこですかー?」

休憩時間が終わっても戻ってこない彼を心配して私は屋敷を探す

早く修行を終わらせて2人の愛の巣に戻りたいです!

私は風呂、部屋、修行部屋を見てもいなかったので最後に残った厨房に向かうと…

「あ…!お弟子さんの声がします…♪お弟子さー……え?」

私が顔を出してお弟子さんを呼ぶと…お弟子さんと女の弟子と仲良く喋っています…ナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデ…!!!!!

「お弟子さん……家に戻ったら…お仕置きですから……」

 

「あ!おかえりなさい♪お弟子さん…♪」

可愛いです…私が知ってるとは知らずに帰ってくるなんて…可愛いのです♪

「ご飯にします?それともお風呂にします?それとも……

 

お仕置きにします?」

 

「ふふふ…♪私が知らないと思ったのですか?あんなり仲良く厨房で話していたんですから…それも私との修行を忘れて…許しません…」

私が力で彼を押し倒して、上に跨がい彼にキスをする

「……ぷはぁ…♪!可愛いですね…こんなに顔を蕩けさせるなんて…♪あー…ムラムラします…♪」

私はお弟子さんの服を脱がせ、私のキスマ、噛み跡がたくさんついてる体を見ながら…私のトラ心が湧き上がってしまう…

「お弟子さんは知らないのですか?トラは執着心が高くて…一度狙った獲物は逃しません…♪ずーと…私だけのお弟子さんですよ…♪」

 

「ズットニガシマセンヨ…♪ワタシダケノオデシサン…♪」

私はそう言いながら彼を押し倒し…朝まで楽しみます♪




最後まで読んで頂きありがとうございます!
いやー…なりげなく引いた10連でシーザーを初10連で引けるなんて…嬉しいです!
ではまたねー!

次に出して欲しいキャラ!

  • 猫又
  • ニコ
  • アンビー
  • クレタ
  • グレース
  • リン
  • リナ
  • エレン
  • カリン
  • バーニス
  • シーザー
  • ルーシー
  • パイパー
  • 蒼角
  • アストラ
  • イヴリン
  • イーシェン
  • 橘福福
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