アリス…?どっかの重工のお姉さんに変わりましたよ…(死んだ目
マサムネ18さん セラフ?さん 地球防衛軍兵士さん skalubion1598さん バチェラさん たくみっちさん!ありがとうございます!
では本編どうぞ!
「んっ…?起きたかい?」
僕こそアキラは、最愛の彼女の寝顔を堪能していたら彼女が起きてしまった
「おはよう、ん?顔が赤いけど…風邪かい?」
僕が頭を撫でながら彼女に優しく聞くと、もっと彼女の顔が赤くなり僕の心がそんな君を汚したい感情が湧いてるなんて君ならわからないみたいだね、本当に可愛い
「今日は何もないよ、って料理してくるのかい?ありがとう、いつも助かってるよ」
「そろそろできるかい?なら僕も手伝うよ、フォークとスプーンとか持っていくよ」
僕は彼女のエプロン姿をジロジロ見ながら伝えると僕の視線に気付いたのか恥ずかしそうに体を守るように両手で抱いてる
………これが萌か…今日は寝かせない
「ほら、君が愛情を込めて作った朝ごはんを食べよう?僕も早く食べたいしね」
僕がそう言葉をかけると彼女も納得したのか、僕の対面に座り
「いただきます」
彼女のオムライスはたまごがとろとろで本当に毎日食べたいぐらいに美味しい、どうしてこんな美味しいオムライスができるのかわからないぐらい美味しくて僕は好きだ
「今日も美味しいよ、僕はこんなご飯を食べられて幸せだ、いつもありがとう、愛しているよ」
僕が耳元で囁くと、耳を抑えながら顔を赤くし後ろに下がる
なんだこの可愛い生物は…やっぱり今日は襲うか…
「今日も頑張ろっか、君はいつも通りレジ係をお願いするね」
僕の彼女は優しくて、家事やリンの世話をしてくれるから店の方はいいよって言ってるんだけど、彼女は関係ないよ、私が好きでやってるんだからって…本当に僕には勿体無い彼女だよ
「ふぅ…プロキシの仕事も最近順調だ…そろそろ彼女との結婚式探そっかな…」
僕は目の疲れをとりながら、愛しい彼女が働いてる店側を見ると…
「……何やってるの?」
僕の可愛い彼女が汚らしい男が無理やり手を握っている…
あいつ…殺す…
「やめてくれませんか?お客様、僕は治安局と関わりがあります…手を離さないなら通報しますが?」
僕もびっくりするぐらい、低い声が出ていたのか隣の彼女もびっくりしていたけど僕はたまらない
「早く退店してください、さっさっと伏せろ…」
最後に睨みつけながら、汚い言葉を吐くと男は急いで退店していく
「ごめん…僕の部屋に来てくれ」
僕はいまの感情を抑えられず、トアさんに店を任せて彼女の手を引っ張り僕の部屋に連れ込む
「ごめん…僕どうやら自分が思うなら独占欲が強いみたいだ…だから君の意思じゃなくても他の男と手を繋いだだけでも…僕もうダメみたいだ…」
彼女の服を脱がしながら、荒々しくキスをする
「んっ…ちゅ…ぷはぁ…ごめん…君を離さないから…愛しているよ…僕だけの愛しい彼女」
ぼくはそのまま押し倒し、愛を深める
最後まで読んで頂きありがとうございます!
いやー久しぶりにアキラ描きましたね!
私的にアキラと浅羽が好きなんですよー!かっこいいし!可愛いしね!
ではまたね!
次に出して欲しいキャラ!
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猫又
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ニコ
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アンビー
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クレタ
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グレース
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リン
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リナ
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エレン
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カリン
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バーニス
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シーザー
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ルーシー
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パイパー
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雅
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蒼角
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柳
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アストラ
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イヴリン
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イーシェン
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橘福福