キヴォトスにやって来た神格(リメイク)設定集 作:User noa
最初は主人公のことについてです。主人公は神格ですがSAN値があります。SAN値はいわゆる正気度です。つまりどれくらい正気かを表す値です。SAN値が減ると発狂したりします。そして神格なのにSAN値があるのかというと元は人間なので本当の神格とは違うのでSAN値があります。そしてSAN値の減り方が特殊で主人公のSAN値は冒涜的な内容でも減らず親しい者などが死ぬことでだけ減ります。なのでキヴォトスの住民達と関わっていくほどSAN値が減る値が大きくなっていきます。まぁだから最終編らへんで生徒や先生が全部亡くなったりしたらSAN値が0になります。ちなみにSAN値は0で止まります。そしてSAN値が0になると主人公が神格そのものになります。
次が主人公の神格としての力です。まず主人公は力に制限を掛けている状態です。ちなみにこの制限がなくなるとキヴォトス世界が宇宙ごとなくなります。まぁ一応主人公は制限を解除してもなくならないように戦ったりできるんですけど他の神格とかと戦ったりすると本気でやらないといけなくなってキヴォトスなくなっちゃうんですけどね。そして先生と同じように運命捻じ曲げられます。
そして神格とかのことなんですけどキヴォトスにはいないんですけど外にいます。まぁ外なる神は宇宙にいますが旧支配者やその眷属などはキヴォトスの外にいます。そして旧支配者などは今封印されていてそれを狂信者たちが解こうとしていて封印が解除されたあとキヴォトスに攻め込んできて総力戦とかになるかもです。
次にバッドエンドについてです。この小説だとバッドエンドが追加されます。追加されたバッドエンドはまず旧支配者との総力戦などになった時負けてキヴォトスが滅ぼされるバッドエンドです。まぁ先生や主人公がいなかったんでしょうね。次が外なる神にキヴォトスが滅ぼされるバッドエンドです。主人公がいない世界線なんでしょう。次が主人公がキヴォトスを滅ぼしてしまうバッドエンドです。外なる神が攻め込んでくるんですけどその時主人公が応戦しますが相手は神格なので本気で戦うんですけどまぁその余波とかで滅んじゃう感じです。
じゃあ次にこの小説でのクトゥルフ神話についてです。この小説ではラヴ•クラフト氏が現在に生まれておりヨースターの社員としてブルーアーカイブを作った感じです。などでクトゥルフ神話は存在しない感じです。
これで全部だと思います。もしかしたら新しい設定とか思いついたらまた新しく書くかもしれません。
神秘と神格の力と呪文と権能について生徒の持つ神秘と主人公の持っている神格としての力は別でどう違うのかというと生徒の神秘は神の持つ力のかけらだと考えており神格の力はそのかけらの元です。つまり石と石のかけらのような違いでそして主人公の力と神秘は全くの別物です。次に呪文ですがmpというものを使った一時的な現実改変です。そしてmpについては今は主人公と外なる神と旧支配者や他の神話生物しか持っていません。そして権能はその神しか持っていない呪文です。まぁたとえばアザトースだったら全てを無視して破壊する力やニャルラトホテプの自分の分身を作る力などですね。でこの権能では呪文では不可能なこともできます。そして神の格によって規模などが変わっていきます。大体は格が低い者にしか権能は効きません。そして主人公は空間時間次元などのものと呪文と知識の権能を持っています。
あと主人公の神格はヨグ=ソトースです。
思ったより裏設定で文字が稼げなくてギリギリでした。後々初期設定とか書くかもですね。あと(表)同様わからないことは感想にお願いします。
主人公の設定や見た目に関してと呪文について詳しく知りたいかを聞きたいです。要は主人公の設定集がほしいかどうかです。
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どっちもほしい
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主人公のことだけでいい
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呪文だけでいい
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どっちもいらない