バカと東方キャラと召喚獣   作:機関車トミー

1 / 24
自分の東方の嫁キャラがバカテスの世界に入れてみたかっただけです

全く面白くなさそうですがそれでもいいなら見ていってください


一話

これは二年生の振り分け試験終わった後の話である

 

 

春休み鈴仙が一生懸命勉強教えて貰い問題をすらすらと解けた明久

 

しかしその疲れがたまり明久は寝坊してしまった!

 

 

明久「ふぁあ・・・よく寝たうん?・・・・」

 

 

明久は時間を見たするともう8時を回ってた

 

 

 

明久「やばい!もう遅刻する!」

 

 

 

明久はダッシュをした!すると

 

 

チルノ「やばい遅刻だ~」

 

 

美鈴「寝すぎちゃいました!」

 

 

チルノと美鈴が一緒に走っていた

 

 

それを見て明久は追っかけチルノと美鈴に挨拶をした

 

 

明久「おはようチルノ!美鈴!」

 

 

チルノ「おはよう明久!会いたかったよ!」(ぎゅっ///

 

 

美鈴「おはよう吉井さん!」

 

 

 

明久「チルノ・・・冷たいよ・・・。君たちも寝坊しちゃったの?」

 

 

チルノ「あたいは時計が壊れてたから時間がわからなかったよ」(時計が8時に刺したとき6時と勘違いし、テレビで時刻8時ですと聞いて走ってきた⑨)

 

 

美鈴「私はただの寝坊です・・・」

 

 

明久「急がないと遅刻しちゃうよ!」

 

 

チルノ「わかってるよ」

 

 

美鈴 「咲夜さんとお嬢様はもう学校ついてますよね・・・」

 

 

全力で文月学園に走る3人すると

 

 

西村先生「遅いぞ!吉井!チルノ!美鈴!」

 

 

西村先生が立っていた

 

 

明久美鈴「「おはようございます鉄人先生」」

 

 

チルノ「おはようスネーク先生」(声優繋がり)

 

 

西村先生「こら!吉井!美鈴!西村先生と呼ばんか!それにチルノ先生へ挨拶はおはようございますだ!そんなのも言えんのか!観察処分者が!」

 

明久「えっ?僕はもう観察処分者じゃないですか?」

 

 

西村先生「なにしろ観察処分者になったチルノは去年のお前を遥かに超える馬鹿だからな!それに吉井お前を見直したぞ!封筒中を見るがいい!」

 

 

チルノ「観察処分者って何?」

 

 

美鈴「バカの代名詞らしいですよ」

 

 

チルノ「あたい馬鹿じゃないもん!!」

 

 

そして3人に封筒が渡され封筒を破き、結果を確認した

 

 

吉井明久  Aクラス

 

 

チルノ   Fクラス

 

 

紅美鈴   Fクラス(テスト中にずっと寝てた)

 

 

吉井「・・・・・・!」

 

 

チルノ「あたい明久と同じクラスじゃない・・・」(ガーーーーーーーーン)

 

 

美鈴「Fクラスでしたか・・・一緒に頑張りましょうチルノ」

 

 

チルノ「うん・・・・頑張ろう中国・・・」

 

 

美鈴「私は中国じゃありません!美鈴ですよ!覚えてください!」

 

 

美鈴「ところで吉井さんはAクラスになれたのですか凄いですね・・・・」

 

 

吉井「うん!春休み鈴仙と一緒に勉強したからね鈴仙もAクラスに行ったと思うよ」

 

 

美鈴「そうですか頑張りましたね!咲夜さんもAクラスに行ったと思います」

 

 

チルノ「ううっ・・・あたいもAクラスになりたかった・・・」

 

 

 

 

そう言って3人は自分のクラスに行った・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




今回はここまです


ここまで読んでくれてありがとうございます


駄文でSS初心者ですがこれからも宜しくお願いします!


次回は明久の勉強教えた鈴仙が登場しますお楽しみに!


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。