バカと東方キャラと召喚獣   作:機関車トミー

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作者「十二話だZE」



美鈴「今度は魔理沙さんの真似ですか」




作者「そうだZE」



魔理沙「邪恋「実りやすいマスタースパーク」!」



作者「ぎゃあああああああああああああ!」(ピチューン!)



美鈴「ありゃー・・・・  作者さんがピチュましたね・・・・


というわけで十二話をお楽しみください」















十二話

鈴仙と明久は一つのベットで一緒に寝てた

 

 

そして朝になり

 

 

 

 

明久が起きて

 

 

 

明久「うーーーんよく寝た・・・・」

 

 

 

鈴仙「おはよう明久君」

 

 

 

明久「おはよう鈴仙!  朝食用意してくれたんだね」

 

 

 

鈴仙が朝食を作ってくれたようだ

 

 

 

鈴仙「妻としては当たり前の事よ♪」

 

 

 

 

明久「もう突っ込まないよ・・・・」

 

 

 

鈴仙「さあ食べましょう」

 

 

 

明久「そうだね」

 

 

 

朝食は人参料理のようだ

 

 

 

明久「(モグモグ)うまい!」

 

 

 

鈴仙「嬉しいわ////」

 

 

 

明久「鈴仙も料理うまいじゃん!」

 

 

 

鈴仙「と言っても明久君には全然敵わないわよ///」

 

 

 

そして玄関から出るとき

 

 

 

鈴仙「明久君」

 

 

 

明久「何?鈴仙」

 

 

 

鈴仙「チュッ」(明久のほっぺにキスをした

 

 

 

明久「!?」

 

 

 

鈴仙「ふふっ どうしたの明久君?/////」

 

 

 

明久「鈴仙・・・今僕のほっぺにキスをしたんじゃ・・・」

 

 

 

鈴仙「ふふっそうよ それがどうかしたの?///」

 

 

 

明久「いや別に///」

 

 

 

鈴仙「じゃあ学校に行きましょう」

 

 

 

 

明久「そ、そうだね////」

 

 

 

鈴仙が玄関を開けて 二人は外に出ると

 

 

 

美鈴「おはようございます吉井さん! って鈴仙!?」

 

 

チルノ「おはよう明久! って座薬?」

 

 

美鈴とチルノが居た

 

 

 

鈴仙「なによ?」

 

 

 

美鈴「なんで吉井さんの家に鈴仙が居るんですか!?」

 

 

 

鈴仙「なに?私が明久君の家に居て悪いの?」

 

 

 

チルノ「悪いに決まってるじゃない!」

 

 

         バカ

鈴仙「観察処分者の⑨には言われたくないわ」

 

 

 

チルノ「あたいは馬鹿じゃないもん!氷漬けにするわよ!」

 

 

 

鈴仙「やってみなさい!⑨に幻覚を見せてあげるから」

 

 

 

明久「チルノ!鈴仙!落ち着いて! 一緒に学校に行こうよ」

 

 

 

鈴仙「明久君が言うならしょうがないわね・・・・

 

(明久君と二人っきりで登校したかったのに中国と⑨のせいで台無しじゃない!)」

 

 

 

 

 

チルノ「ふんっ!」(なんなのよあの座薬!)

 

 

 

 

美鈴(二人とも・・・怒ってますね・・・)

 

 

 

そして学校に向かい歩いた

 

 

 

美鈴「そういえば今日は吉井さんのクラスと戦うんでしたね・・・・」

 

 

 

明久「相手が僕になっても手加減しなくていいからね」

 

 

 

美鈴「手加減したら逆に失礼ですからね」

 

 

 

チルノ「あたいが本気を出せばAクラスなんて余裕なのよ

 

 

強靭!無敵!最強よ!」

 

 

 

鈴仙「よくそう言えるわね♪ というかカイ○ーマンの真似はやめなさい⑨」

 

 

 

チルノ「ふんAクラスなんて粉砕!玉砕!大喝采!にしてやるんだから!

 

 

あっ!明久は粉砕にしないから心配しなくていいわよ♪」

 

 

 

美鈴「どういうことなの・・・・・」

 

 

 

明久「ははっ・・・・・」

 

 

 

 

そして学校に着き

 

 

 

 

四人は自分のクラスに入って行った

 

 

 

 

 

 

レミリア「相手はFクラス、話にならないわね」

 

 

 

 

鈴仙「4連勝してとっとと終わらせるわよ」

 

 

 

 

 

そして時間が経ち

 

 

 

 

 

 

 

「今よりAクラス対Fクラスの一騎打ちを開始します」

 

 

 

 

 

AクラスとFクラスの一騎打ちが始まった

 

 

 

 

 

一回戦目 Fクラスからは美鈴

 

 

 

美鈴「私から行きます」

 

 

 

 

 

 

 

 

Aクラスからは 咲夜

 

 

咲夜「私から出ますね」

 

 

 

 

 

美鈴「さぁ誰が来ますでしょうか?って・・・咲夜さん!?」

 

 

 

咲夜「美鈴?覚悟はいいかしら・・・?」

 

 

 

美鈴「ひいいぃぃぃぃ!・・・・・・」

 

 

 

 

 

霊夢「ありゃ美鈴の負けね・・・」

 

 

 

魔理沙「そうだな・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

高橋「選択科目は?」

 

 

 

 

咲夜「家庭科で」

 

 

 

 

「「サモン」」

 

 

 

 

紅 美鈴  238点   VS 十六夜 咲夜   690点

 

 

 

「おおおおおおおおおおおお」

 

 

 

AモブA「さすが咲夜さん! 」

 

 

 

AモブB「いいぞ そのまま倒してしまえ!」

 

 

 

AモブC「メイド!ニーソ!pad長!!( ゚∀゚)o彡°」

 

 

 

レミリア「勝負あったわね」

 

 

 

美鈴「咲夜さんの点数が高いじゃないですか・・・・・・」

 

 

美鈴の召喚獣は咲夜の召喚獣に撃符「大鵬拳」を喰らわそうとするが

 

 

 

咲夜の腕輪が発動し

 

 

「咲夜の世界」が発動した

 

 

 

???「ザ・ワールド!時よ止まれ!」

 

 

 

すると

 

美鈴「あれ!?私の召喚獣が動きません・・・・」

 

 

 

美鈴の召喚獣が動かないようだ

 

 

 

 

そして咲夜の召喚獣がコンバットナイフを投げた

 

 

シュッ シュッ シュッ  シュッ  シュッ

 

 

 

 

???「そして時が動き出す・・・」

 

 

 

 

ブサッ ブサッ ブサッ ブサッ ブサッ

 

 

 

美鈴の召喚獣に大量のコンバットナイフが刺さった

 

 

 

 

紅 美鈴 DEAD

 

 

 

Aモブ「何が起こったんだ今?」

 

 

 

Fモブ「!!!!?」

 

 

 

 

周りの人も驚いてた

 

 

 

 「Aクラスの 勝利!」

 

 

 

 

美鈴「そんな・・・・・」

 

 

 

 

 

咲夜「つまんなかったわよ美鈴♪」

 

 

 

 

そして美鈴がFクラスに戻り

 

 

 

 

美鈴「すいませんあっさり負けちゃいました・・・」

 

 

 

雄二「今のは仕方ないさ・・・・それにまだ一回負けただけだ」

 

 

 

 

一方Aクラスは

 

 

咲夜「ただいま戻ってきました」

 

 

 

レミリア「さすが咲夜ね」

 

 

 

 

 

明久「あれは僕も驚いたよ・・・」

 

 

 

 

鈴仙「あの中国大したことないわね♪

 

このまま4連勝行けるかもしれないわ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




今回はここまでにします




美鈴「咲夜さん強過ぎです・・・」



作者「そりゃ強いに決まってるさ」



美鈴「私すぐ負けましたよ・・・」




作者「それはどんまい では次回もお楽しみに!」
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