鈴仙「嘘だッ!」
作者「びっくりした!」
鈴仙「鈴仙は知ってるよ 十四話じゃなくて十三話だって」
作者「竜宮〇ナの真似でもしてるでしょうか?にしてもそっくりだね・・・」
鈴仙「明久君のオットセイお持ち帰りしたいわ!」
作者「それはやめて!というかひぐ〇しネタはそこまでですよ!」
レミリア「うー☆うー☆」
鈴仙「そのうーうー言うのをやめなさい!」
作者「うみ〇こネタも自重してください!」
美鈴「というか今更ですけどネタが古いですね・・・・・」
作者「あっそろそろ十三話始まるよ」
咲夜「では十三話をお楽しみください」
現在Fクラスは0勝1敗 科目の選択権 残り4つ
Aクラスは1勝0敗 科目の選択権残り2つ
霊夢「ところで選択権は誰に使わせるのかしら?」
雄二「選択権を使っていいのは俺、ムッツリーニ、霊夢、魔理沙
これで4勝を狙う
ちなみにAクラスが選択権を使った試合は勝っても負けてもどっちでもいい試合だ
まぁ出来れば勝ってほしいけどな」
美鈴「えー!ってことは私は捨て駒だったんですか!?」
雄二「そういうことだ」
美鈴「ひどいです・・・・・」
そして二回戦目
Fクラスからはムッツリーニ
Aクラスからは愛子
高橋「選択科目は?」
ムッツリーニ「・・・・・・保健体育」
愛子「君がムッツリーニ君だっけ?僕も保健体育得意なんだ
ただし、君と違って 実技でね」
ブシャッッ!
ムッツリーニは鼻血だした
愛子「あとで明久君にも教えてあげるよ 実技で」
明久「えっ・・・・!?」
美波「アキには永遠にそんな機会なんてこないから
霊夢魔理沙以外の東方キャラ「「「「「明久に実技を教えるのは私よ!!」」」」」」
ってこれはどういうことなのよアキ!」
明久「みんなどうしたちゃったの!?」
シーン・・・・・・
魔理沙「・・・・・・・なんなんだこれ?」
霊夢「バカばかりね・・・・」
美鈴「ノリで言っちゃいました」(本当は本気で言いましたけど)
鈴仙「私が明久君に実技を教えるわ」
レミリア「いや私よ! それより咲夜も明久の事を狙ってるのかしら?」
咲夜「いえ明久様はお嬢様の物です」(明久様に実技を教えたい・・・)
愛子「もてもてだね明久君♪」
そして戦いが始まった
土屋 康太 ???点 VS 工藤愛子 793点
Fモブ「800近くの点数だと!?」
Fモブ「これはいくらなんでもまずいんじゃ・・・」
愛子「バイバイムッツリーニ君!」
ムッツリーニ「・・・・加速」
愛子「!?」
ムッツリーニ「・・・・加速終了」
土屋 康太 902点 VS 工藤 愛子 DEAD
「Fクラスの勝利!」
Aモブ「なにいいいいいいいいいい」
Fモブ「おおおおおおおおおおおおお」
チルノ「さすがマッシュルーム!やるじゃない!」
美鈴「すごいですよ土屋さん!」
鈴仙「Fクラスを舐めてたわ・・・・900点代とかやるじゃない・・・」
レミリア「フンっまだまだこれからよ!」
こうして二回戦目が終わった
するとFFF団と美波が
須川「吉井を殺せーーーーー!」
FFF団「おおおおおおおお」
美波「アキーーーー!覚悟しなさい!」
明久「やばっ・・・・!」
襲い掛かってきた
だが・・・・
ボコッボコッ
美鈴が気絶させ
鈴仙「させないわよ!」
FFF団「目がーーーーー!」
鈴仙が幻覚を見せ
咲夜が美波に関節技をかけた
美波「いたい!ちょっと!離しなさいよ!」
チルノは須川の頭を噛みついた
チルノ「明久に手を出すなんて最低よ!あたいが許さないんだから!」
ガブッ
須川「ぐあああああ やめろチルノ!インデ〇クスみたいに噛みつくな!」
レミリア「私が出るまでも無かったわね」
明久「助かった・・・・ けど やりすぎな気がするよ・・・」
優子「明久君があんなにモテるなんて驚いたわ・・・・」
作者「今回はここまでです
次回も遅くなるかもしれないけど待ってくれ!」
レミリア「遅ければお仕置きよ」
作者「なるべく早くしますよ!それじゃあ!またみてね!」