美鈴「イワーク・ブラ○アの真似ですね わかりますよ 下手ですけど」
作者「下手とか言わないでくれよ・・・」
チルノ「イワーク? ああっ! メタルコート 持たせて通信交換で進化させれば
ハガ○ールになるってことでしょ!」
美鈴「そのイワークとは違います・・・」
作者「では十八話をどうぞ」
一方 Fクラスは清涼祭の出し物を決めようとしてところだが・・・
横溝「チルノが鬼だな!」
須川「逃げるぞ!」
チルノ「よし!10数えた 捕まえに行くわよ!」
チルノや須川、横溝、 Fモブ達は 鬼ごっこをしてた
霊夢「あの⑨なにやってるんだか・・・」
魔理沙「相変わらずだな・・・」
すると美鈴が 教室に入って
美鈴「はぁ・・・昨日はひどい目にあいました・・・」
魔理沙「何があったんだ?」
美鈴「霊夢さんに負けたのは私のせいだって言われて
お嬢様や咲夜さんにおしおきされましたよ・・・
霊夢さん少し手加減してもよかったじゃないですか? 」
霊夢「何で手加減しないといけないのよ
それにあの時は絶対に負けられない試合だったのよ
手加減なんてするわけないじゃにない」
美鈴「それはそうですけど・・・」
一方チルノは
チルノ「なかなか捕まんないわね!そうだ!」
するとチルノは校庭を凍らし
須川「うわっ!」
ツルッ
須川は滑った!
チルノ「捕まえたわ」
須川「凍らすとか卑怯だぞ!」
チルノ「これが本当の氷鬼よ!」
すると
慧音「こら!お前たち何をしてるんだ!」
慧音が注意してきた
横溝「やべ 戻るぞ!」
慧音「チルノ これはどうゆうことだ!」
チルノ「何の事?」
慧音「何の事じゃない! なぜ校庭を凍らしたんだ!」
チルノ「それはおにごっこで捕まえるため・・・って」
すると慧音がチルノに近づき
ガーーーン
もろはのずつきが炸裂!!!
チルノ「ぎゃああああああああああ」
そしてチルノは教室に戻った
チルノ「いたたたたた・・・ひどい目にあったよ」
霊夢「校庭でバカなことするからよ」
美鈴「あっチルノ 出し物が決まったらしいですよ」
チルノ「そうなの?」
魔理沙「中華喫茶ヨーロピアンに決まったZE」
チルノ「美鈴喫茶ヨーロピアン?」
美鈴「なんでそこで私の名前が出るんですか!?
さては中華を中華人民共和国と連想し私を中国扱いにしてますね!
いい加減私を中国扱いするのはやめてください!」
チルノ「それより調理する人とかとか決まったの?」
美鈴「それも決まってますよ」
するとチルノは話を変え
チルノ「それよりあたいとタッグを組まない?」
美鈴「タッグですか?」
チルノ「召喚大会に出るタッグよ! 最強のあたいと組めば優勝は間違いないわ!」
美鈴「勝てる気がしませんよ・・・」
チルノ「大丈夫よ! あたいと美鈴は共通点があるだから」
美鈴「なんですか?」
チルノ「あたいと美鈴は非想天則の主人公だったのよ! 負けるはずがないわ!」
美鈴「確かに 私とチルノは非想天則の主人公
・・・・ってなにメタ発言してるんですか!」
チルノ「いいじゃない! とにかく あたいと組んでよ」
美鈴「しょうがないですね・・・・」(ダメもとでチルノと組んでみますか)
こうしてチルノと美鈴がタッグを組み
非想天則の主人公組というタッグが結成された!(あれ誰か一人忘れてるような・・・)
今回はここまでです
チルノ「何言ってるの作者 非想天則の主人公はあたいと美鈴だけだよ」
美鈴「あと一人誰か居ましたっけ・・・? 覚えてませんね・・・・」
作者「そうだよね 美鈴とチルノだけだったはずだよね」
???「私が出てこないとか どういう事でしょうか?」(イライラ)
作者「うん?」
美鈴「作者さんうしろ!うしろ!」
???「チルノや美鈴さんも私の事忘れてたようですね 許しませんよ」
チルノ「ちょっと なんかヤバくない?・・・」
美鈴「あのちょっと落ち着いてください・・・・・ これは作者さんが悪いんですよ?」
???「秘術「グレイソーマタージ」!!!!」
作者チルノ美鈴「そんなああああああああああああ!!!」
ピチューン!
???「それじゃ 次回も楽しみに待ててくださいね♪」