自分の教室向かおうとした3人
Aクラスに着いたとき2人設備に驚いてた
美鈴「すごい設備ですね・・・」
チルノ「いいな明久のクラスは冷蔵庫やお菓子があるじゃん」
明久「じゃあ僕は教室は居るからじゃあねチルノ、美鈴」
チルノ「また休み時間に会おうね」
美鈴「頑張ってくださいね」
そして明久はAクラスの教室に入ったすると、
鈴仙「明久君Aクラスに入れて良かったですね♪」
明久「鈴仙が勉強を僕に教えたくれたおかげだよ」
鈴仙「良かった♪////」
その会話を聞いた優子は
優子「あの観察処分者がAクラスに上がったのもあの鈴仙のおかげなのね」
そう言う優子にレミリアはしゃべった
レミリア「明久はもう観察処分者じゃないわよ」
木下優子「そうなの!?」
優子は驚いた
レミリア「観察処分者ならチルノになったらしいわ。」
優子「チルノってそんなに馬鹿なの?」
レミリア「そうよ」
優子「ふーん・・・」
そう言ってレミリアは明久に話をかけた
レミリア「明久、良かったわねAクラス慣れて(明久と同じクラスとか嬉しいわね♪」
明久「うん!鈴仙のおかげなんだよ」
鈴仙「////」
レミリア「ところで美鈴はどこのクラスに行ったのか知らないのかしら」
明久「美鈴はFクラスだね」
レミリア「そう・・・(あとで美鈴にお仕置きしなさい咲夜」
咲夜「(わかりましたお嬢様」
そして高橋先生が来てSHRが始まった
高橋先生「では自己紹介をしてもらいます。」
自己紹介が始まった時に
そして明久の出番が来たとき
明久「吉井明久です」
と言った瞬間
モブA「なんで観察処分者がここに居るんだ」
AモブB「カンニングでもしたんだろ」
Aモブ3「それ以外ありえないな・・・」
それを聞いた鈴仙とレミリアは
鈴仙(イライラ・・・・)
レミリア(あいつら何もわかってないわね・・・咲夜、あとであいつらにお仕置きをしなさい)
咲夜(了解ですお嬢様)
続いて鈴仙の自己紹介の出番
鈴仙「鈴仙優曇華院です明久君に悪口を言ったら容赦しませんから」
とAモブ達を睨めつけながら言った(流石に赤目で睨みつけなかった幻覚を見せてしまう
ので)
続いてレミリア
レミリア「レミリアスカーレットよ、明久を馬鹿にする者は潰すから覚悟しなさい
それに明久はもう観察処分者じゃないから」
と鈴仙と同じくAモブ達に睨めつけながら言った
Aモブ「吉井が観察処分者じゃないだと・・・!?」
AモブB「じゃあ誰が観察処分者なんだ!?」
AモブC「後で吉井に謝っておこう・・・」
こうしてAクラスの自己紹介は終わった
今回はここまでです。