バカと東方キャラと召喚獣   作:機関車トミー

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二話です面白くないと思いますがどうぞ・・・


二話

自分の教室向かおうとした3人

 

Aクラスに着いたとき2人設備に驚いてた

 

 

美鈴「すごい設備ですね・・・」

 

 

チルノ「いいな明久のクラスは冷蔵庫やお菓子があるじゃん」

 

 

明久「じゃあ僕は教室は居るからじゃあねチルノ、美鈴」

 

 

チルノ「また休み時間に会おうね」

 

 

美鈴「頑張ってくださいね」

 

 

そして明久はAクラスの教室に入ったすると、

 

 

鈴仙「明久君Aクラスに入れて良かったですね♪」

 

 

明久「鈴仙が勉強を僕に教えたくれたおかげだよ」

 

 

鈴仙「良かった♪////」

 

その会話を聞いた優子は

 

 

優子「あの観察処分者がAクラスに上がったのもあの鈴仙のおかげなのね」

 

そう言う優子にレミリアはしゃべった

 

 

レミリア「明久はもう観察処分者じゃないわよ」

 

 

木下優子「そうなの!?」

 

 

優子は驚いた

 

 

レミリア「観察処分者ならチルノになったらしいわ。」

 

 

 

優子「チルノってそんなに馬鹿なの?」

 

 

 

レミリア「そうよ」

 

 

優子「ふーん・・・」

 

 

そう言ってレミリアは明久に話をかけた

 

 

レミリア「明久、良かったわねAクラス慣れて(明久と同じクラスとか嬉しいわね♪」

 

 

明久「うん!鈴仙のおかげなんだよ」

 

 

鈴仙「////」

 

 

レミリア「ところで美鈴はどこのクラスに行ったのか知らないのかしら」

 

 

明久「美鈴はFクラスだね」

 

 

レミリア「そう・・・(あとで美鈴にお仕置きしなさい咲夜」

 

 

 

咲夜「(わかりましたお嬢様」

 

 

 

そして高橋先生が来てSHRが始まった

 

 

 

高橋先生「では自己紹介をしてもらいます。」

 

自己紹介が始まった時に

 

そして明久の出番が来たとき

 

 

明久「吉井明久です」

 

 

と言った瞬間

 

 

モブA「なんで観察処分者がここに居るんだ」

 

 

AモブB「カンニングでもしたんだろ」

 

 

Aモブ3「それ以外ありえないな・・・」

 

 

それを聞いた鈴仙とレミリアは

 

 

鈴仙(イライラ・・・・)

 

 

レミリア(あいつら何もわかってないわね・・・咲夜、あとであいつらにお仕置きをしなさい)

 

 

咲夜(了解ですお嬢様)

 

 

続いて鈴仙の自己紹介の出番

 

 

鈴仙「鈴仙優曇華院です明久君に悪口を言ったら容赦しませんから」

 

 

とAモブ達を睨めつけながら言った(流石に赤目で睨みつけなかった幻覚を見せてしまう

 

ので)

 

続いてレミリア

 

レミリア「レミリアスカーレットよ、明久を馬鹿にする者は潰すから覚悟しなさい

 

それに明久はもう観察処分者じゃないから」

 

 

と鈴仙と同じくAモブ達に睨めつけながら言った

 

 

Aモブ「吉井が観察処分者じゃないだと・・・!?」

 

 

AモブB「じゃあ誰が観察処分者なんだ!?」

 

 

AモブC「後で吉井に謝っておこう・・・」

 

 

こうしてAクラスの自己紹介は終わった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




今回はここまでです。








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