妹紅「なのですってひぐらしの羽○の真似か・・・?」
作者「そうなのです あぅあぅ」
美鈴「ホント作者はひ○らしネタも好きですよね・・・」
チルノ「あぅあぅって諏訪子じゃないの?」
鈴仙「違うわよ⑨ 諏訪子はあーうーで羽○があうあうよ
そして作者が真似することは気持ち悪いからやめなさい!」(目を赤くする)
作者「やめて!目を赤くしないで!助けてチルノ!美鈴!妹紅!ぎゃあああーーーーー!」(ピチューン!)
妹紅「いやな事件だったな・・・」
チルノ「\メッイリーン/」
美鈴「ハーイ 二十二話はっじまるよー ってなんでゆる○り何ですか!」
Aクラス中
優子「驚いたわ・・・あの人 あんな巨大なケーキを一瞬で食べるなんて・・・」
レミリア「全く あの亡霊よくも赤字にしてくれたわね」
鈴仙「とりあえずこのケーキ代は妖夢に払ってもらいましょう」
明久「でも妖夢ってお金あまり持ってないだよね」
鈴仙「そうなの明久君!?」
明久「妖夢がそう言ってたから」
鈴仙「それじゃあこのケーキ代は払えないわね・・・」
すると妹紅が戻ってきて
妹紅「そろそろ二回戦目が始まるみたいだ 行こう 明久」
明久「そうだね 任せたよレミリア 咲夜 鈴仙」
レミリア「任せなさい!♪」
鈴仙「頑張って 明久君」(チュッ)
明久「恥ずかしいよ鈴仙///」
鈴仙は明久のほっぺにキスをした
レミリア「ちょっと何明久にキスをしてるのよ!」
鈴仙「悪いかしら?」
妹紅「くっ 鈴仙・・・ 先に明久のほっぺをキスするとは・・・」
鈴仙「こういうのは早いもの勝ちですから それより会場に行かないと」
そして妹紅と明久会場に向かった
明久「次が誰がくるんだろうね・・・?」
妹紅「明久となら 誰でも勝てそうな気がするよ」
二回戦目の相手は
根本 妖夢ペアであった
妖夢「私たちの相手は明久さんと妹紅さんですか」
根本「なんだ知ってるのか?」
妖夢「知り合いですから」
とここで妹紅が
妹紅「妖夢 これが何かわかるか?」
妹紅は妖夢にケーキ代を見せた
妖夢「何ですかそれは!?」
妹紅「そうだ 幽々子がAクラスで食ったケーキ代だ」
妖夢「ゑゑゑゑゑゑ!!?」
妖夢はその値段に驚いた
妹紅「どうだ払えるか?」
妖夢「払えません・・・こんな値段」
妹紅「そうか じゃあこうしよう この試合降参したら
ケーキ代は払わなくていい」
明久(それでいいの? 妹紅・・・)
妖夢「ホントですか!?根本さん!降参しましょう! 」
根本「なんだと!そんなことするか!」
すると
妖夢「降参しないと あの写真をCクラスの代表に見せますよ・・・」
妖夢は怖い顔で根本にあの写真(根本が小町のコスプレしてる写真)を出すと
根本「待て!あの写真は見せちゃだめだ! そしてなぜ小山の事を知ってる!?」
妖夢「射命丸さんが根本さんの彼女はCクラスの代表って言ってましたから」
根本「何だとーーーーー!」
結局 妖夢 根本ペアはこの試合を降参するしかなかった
明久「ところでこのケーキ代はどうするの?」
妹紅「まぁ何とかなるだろう♪」
明久「・・・・・」
そしてFクラスでは
チルノ「ただいまー!」
美鈴「戻ってきましたー」
魔理沙「おう ⑨と中国 勝ってきたか?」
チルノ「余裕よ! あたいと美鈴は最強ペアだから」
美鈴「まぁ取りあえず一回戦目は勝てましたね」
霊夢「最弱ペアでよく勝てたわね」
美鈴「最弱とか酷いですよ霊夢さん・・・」
チルノ「最弱って言うな!」
すると
「遅えぞ!」
「いつまで待たせるつもりだ!」
モヒカンと坊主が怒鳴なった どうやら三年生らしい
美鈴「今お持ちいたしますので」
霊夢「うるさい客が来たわね」
美鈴が慌ててが料理を出すと
「やっとかよ・・・」
「おせえぞこのダラズがぁ!」
モヒカンと坊主は その料理を食べると
「くそ不味いじゃねーか!」
「遅いわ不味いわ このクラスは最悪だな!」
その二人は文句を言う
するとチルノが
チルノ「さっきからうるさいわね!」
「おう?何だおめえは?」
チルノ「あたいは最強の観察処分者 チルノよ!」
「・・・・・・・・・・」
霊夢「あの⑨・・・」
「ぶははははは!最強の観察処分者だってよ!」
チルノ「笑うな!命が惜しかったら笑うな!!」
「観察処分者って言うのはな バカの代名詞なんだよ
まぁお前はバカすぎてそんな事も知らんだろな!」
チルノ「あたいをなめやがって!」
「おっやるか!」
「女だからって手加減しねーぞ!」
チルノを挑発する二人すると
ドゴッ
「ぐわっ」
美鈴がモヒカンの先輩の腹にせいけんづきをして
坊主「てめぇ!」
坊主の先輩が殴りかかろうとすると
美鈴はそれ拳を手で止め
美鈴「スローすぎてあくびが出ますね・・・」
そして
美鈴「北斗百○拳!!(手加減)あたたたたたたたたたたたたた フォアタ!」
「ぐあああわっ」
美鈴「お前はもう死んでいる」
先輩は倒れた
美鈴「大丈夫ですか?チルノ」
チルノ「助かったよ 美鈴」
美鈴「大変見苦しい物を見せてしまいました お詫びとして
今食事してるお客様は無料にしてあげます」
と美鈴が謝ると
「無料何てとんでもない」
「いいものを見せてもらいましたよ」
美鈴「えへへ」
霊夢「中国もたまにはやるわね」
秀吉「全くじゃのう」
チルノ「美鈴 あたいを助けてくれてありがとう・・・
やっぱり美鈴も最強ね・・・」
美鈴「私たちはペアですし 友人じゃないですか だから当然のことをしただけです」
チルノ「そうよね! あたい達は最強のペアだもんね!」
美鈴「あはは・・・」
チルノ「さぁ二回戦目に向けて頑張るわよ」
美鈴「そうですね!」
今回はここまで
作者「美鈴いいね」
美鈴「なんか北斗の○ネタ多すぎじゃありません?」
作者「そこは気にしないでくださいな では次回もお楽しみに」