一話や二話を見直しましたが誤字が多かったようです・・・・
咲夜「なにやってのかしら」
レミリア「アンケートの回答の感想欄への誘導やってたし最低ね」
作者「反省します・・・」
美鈴「申し上げございませんでした・・・」
作者「いや美鈴は謝る必要はないよ
悪いのは自分ですから
ほんとにすいませんでした・・・・」
咲夜「今度から気をつけなさい」
作者「はい・・・・」
美鈴「では三話をお楽しみください」
一方明久と一旦別れたチルノと美鈴はFクラスに向かってた
美鈴「行きましょうか」
チルノ「うん・・・・」
Fクラスに着き
チルノと美鈴は教室に入った
雄二「遅いぞウジ虫って・・・違ったか」
チルノ「ウジ虫?そんなの気持ち悪い虫居るわけないじゃん」
美鈴「ウジ虫とかひどいですね・・・」
雄二「すまんウジ虫はお前らの事じゃなく明久の事だ
あの馬鹿今日も遅刻か?」
チルノ「明久ならAクラスに行ったよ」
雄二「あの馬鹿がAクラスだと・・・!信じられん!カンニングでもしたんじゃないのか?」
美鈴「いえ明久さんは春休み鈴仙と猛勉強したらしいですからね」
雄二「チッ・・・!」(覚悟しろよ明久!)
雄二は舌打ちをした
そしてチルノと美鈴は適当な席に座わると
???「あんたらもここのクラスだったのね」
チルノ「その声は・・!?」
美鈴「ま・・・まさか!?」
霊夢「⑨と中国が私と同じクラスなんてついてないわね」
チルノ「霊夢!」
美鈴「霊夢さんもFクラスでしたか!
てっきりほかのクラスに居るかと思いました」
なぜか嬉しがる二人さらに
魔理沙「私も居るZE!」
チルノ「魔理沙!」
美鈴「魔理沙さんまで居るとは
二人とも普通にAクラス学力を持ってはずなんですけど」
霊夢「テストを受けるのがめんどくさかったのよ」
魔理沙「同じく」
美鈴「そういうことでしたか・・・」
魔理沙「まぁ霊夢はこの教室がお似合いだな!」
霊夢「魔理沙殴るわよ」
魔理沙「冗談だZE!」
そして福原先生が来てHRが始まった
福原「福原慎です・・・・よろしくお願いします・・・」
福原「ではまず設備の確認をしてください。不備が見つかったら報告お願いします」
「先生俺の座布団ほとんど綿が入ってません」
福原「我慢してください」
「先生、この茸食べていいですか?」
福原「毒性がなければ構いません。毒性があるかは自分で調べてください」
魔理沙「それはベニテングタケだ
強い毒性があるから食べられないZE」
「そ、そうかなら食べるのはやめておこう・・・」
そして自己紹介
秀吉「木下秀吉じゃ」
「秀吉ーーーー付き合ってくれーーー」
秀吉「わしは男じゃぞ」
「馬鹿なああああああ」
続いて
康太「・・・・土屋康太」
ムッツリーニの自己紹介は即終わった
しかし次の自己紹介で
美波「島田美波です。海外育ちで日本語の読み書きが苦手です。
趣味は吉井明久を殴ることです」
チルノ「・・・ッ!」
チルノは怒った顔をした
そしてチルノの自己紹介
チルノ「あたいはチルノ!観察処分者なったあたいは最強よ!
最強って呼んで欲しいわ!」
シーン・・・・・
「おい・・・観察処分者は吉井じゃなかったのか」
「チルノになったらしいぜ」
「確かにあれ吉井を超える馬鹿だな」
「馬鹿の最強なら最強なんだけどね」
美鈴「いろいろ言われてますね・・・」
霊夢「⑨だから仕方ないわ」
そして自己紹介は普通に続き
無事終わったようだ
今回はここまで
美鈴霊夢魔理沙「「「私の自己紹介は!?」」」
オワリーです・・・・
美鈴「ブロ〇ーです・・・ってみたいに言わないでください!」
次回もお楽しみに!
美鈴霊夢魔理沙「終わるのかい!」