鈴仙「ルーミアの真似はよしなさい!似てないから」
美鈴「リリーホワイトの次はルーミアですか似てませんけど」
作者「そーなのかー ってひどいこと言うね君たちは・・・」
チルノ「それじゃ7話を見るのよ
見なければ 氷塊「グレートクラッシャー」するわ!」
作者「そんなことしちゃいけないよチルノ
でば7話をどうぞ」
昨日幽々子にパエリア弁当を食われた明久は
明久「はぁ・・・・鈴仙に謝っておこう・・・」
すると
ピンポーン
明久「誰だろう」
明久はドアを開けた
妖夢「妖夢です」
明久「妖夢?」
妖夢「昨日は幽々子様に料理を食われて迷惑をかけましたね
すいません・・・」
明久「いや・・・気にしてないよ」
妖夢「最近幽々子様は食い逃げをするんですよ・・・」
明久「そうなの?・・・」
明久と妖夢が話してると 美鈴とチルノが来た
美鈴「吉井さん一緒に学校に行きましょう って妖夢さん?」
チルノ「何で妖夢が居るの?」
妖夢「謝りに来たんですよ かくかくしかじかで・・・」
美鈴「そんなことが 吉井さんも大変でしたね・・・」
チルノ「明久に迷惑をかけるなんてあたいが許さない!」
明久「なんで幽々子は食い逃げするの?」
妖夢「 私のところ食料がほとんどなくなり
お金も少ししかないんです だから 幽々子様は食い逃げを始めて
レストランで注文した料理をいっぱい頼んで食べた後逃げたり
他人の家の料理を食べたりします
食わせないと扇子を構えたりしますし・・・」
明久「そうなの・・・ってそれヤバくない!?警察に追われるよ!?」
妖夢「警察に追われましたよ けど幽々子様の弾幕で
警察はやられましたが・・・・」
明久「・・・・・妖夢も大変だね・・・・」
美鈴「よかったら今度お嬢様に頼んでもらって食料わけてあげましょうか?
私のところは食料がいっぱいありますから 食べに来てもいいですよ」
妖夢「それは助かります これで幽々子様が食い逃げしなければいいですが」
明久「食い逃げはよくないからね そろそろ学校に行こうよ」
チルノ「うん!」
美鈴「行きましょうか」
妖夢「私も一緒に行ってよろしいですか?」
明久「もちろん!」
4人は学校に向かった
美鈴「ところで妖夢さんはどこのクラスですか?」
妖夢「私はBクラスに居ます」
チルノ「っ!ってことはあたい達と戦うことになるね」
妖夢「どういうことでしょうか?」
美鈴「私のクラスは今度Bクラスに試験召喚戦争仕掛けるですよ」
妖夢「そうなのですか けど美鈴さん達はどこのクラスですか?」
美鈴「Fクラスですよ」
妖夢「Fクラスですか!?
FクラスがBクラスに勝てると思いますか!?」
美鈴「あの二人が居れますから勝てる自信はありますね!」
チルノ「あたいも強いんだけどね」 美鈴(チルノはうん・・・)
妖夢「あの二人とは誰ですか」
美鈴「それは言えませんね」
明久「美鈴もチルノも妖夢も頑張ってね」
チルノ「うん!」
美鈴「まぁいずれか吉井さんのクラスも戦いますけどね」
妖夢「明久さんってもしかしてAクラスなんですか?」
明久「うん」
妖夢「それはすごいですね」
そして学校に着いた
明久「じゃあまたねチルノ、美鈴、妖夢」
美鈴「頑張ってくださいね」
チルノ「バイバイ明久」
妖夢「それじゃまた後で明久さん」
そしてFクラスでは
雄二「みんな 次はBクラス戦だ!」
Fモブ「Bクラスかー」
Fモブ「霊夢と魔理沙が居ればで行けるしょ」
Fモブ「早くこの教室とおさらばしたいぜ」
雄二「いつも通り 宣戦布告は美鈴に行ってもらおう」
美鈴「また私ですか!?」
雄二「美鈴、お前は巨大ナマズを倒せるんだろ?ならBクラスの連中に襲われても
大丈夫じゃないのか」
美鈴「なぜそんなことを知ってるですか!?
わかりましたよ Bクラス宣戦布告してきますね」
美鈴はBクラスに行き
やはりBモブ達に襲われたが
BモブA「Fクラスのくせ生意気だ」
BモブB「なめんじゃねーぞ」
BモブC「痛みつけてやる」
美鈴「あたたたたたたたたたたたっ」
BモブA「どわっ!」
BモブB「あべし!」
BモブC「ひでぶ!」
美鈴「フォアタぁ!」
そして美鈴が戻ってきた
美鈴「宣戦布告してきましたよ」
チルノ「お疲れ美鈴」
作者「今回はここまでです」
妖夢「やっと私の出番が来ましたね」
作者「ようやく妖夢さんが登場しましたね次回はFクラスVSBクラスです
お楽しみに」
妖夢「楽しみに待ってくださいね
遅い場合は作者を斬る!」
作者「斬られるのは勘弁だ・・・」