お空「うにゅーーー!」
作者「どうしたお空?」
お空「私の出番増やせ! あれで終わりとかひどい!」
作者「お空の出番はあるよまだ後の話だけど」
お空「後とか待ってられない!」
作者「我慢してくれ そろそろ八話が始まるようだ 」
お空「うにゅ!八話を見るのよ!駄作者だからつまらないと思うけど」
作者「僕はどうせ駄作者ですよ・・・・今回はいつもより長めに書きました
ネタ満載ですがどうぞ」
美鈴が宣戦布告した後 Fクラスではテストを受け
Bクラスに備えてた
魔理沙「Bクラスか・・・
まあどんな相手でもマスパをぶっ放せば余裕だな」
美鈴「霊夢さんと魔理沙さんの召喚獣のスペカは強いです
けど使うところは考えましょう 点数が低くなって
そこを狙われてやられてしまいますからね」
雄二「今回の作戦もDクラスと同じように 霊夢か魔理沙を代表のところに行かせること
だ!そうすれば勝てる」
Fモブ「霊夢と魔理沙を守るぞーーーー!」
「おおおおおおおおおおお」
Fモブ「俺この戦争が終わったら霊夢と結婚するんだ・・・」
Fモブ「じゃあ俺は魔理沙と・・・・」
FFF団「異端者には死刑!!!」
二人「ぎゃああああああああ」
美鈴「相変わらずですね・・・って土屋さん!なに私の○○○を覗いているんですか!」
ムッツリーニ「・・・・美鈴の○○○の色は緑か」(パシャパシャ)
美鈴「ちょっと撮らないでくださいよ!」
チルノ「Bクラスを侵略するでゲソ!あたいが居ればBクラスも余裕じゃないイカ?」
秀吉「チルノ・・・イ○娘ネタは自重するのじゃ・・・・」
チルノ「わかったわよキュ○べえ」(声優つながり)
秀吉「わしはキュ○べえではないぞ!」
Fクラスは午後を待っていた
そしてその昼明久は・・・
明久「ごめんね鈴仙.昨日弁当を作れなくて鈴仙の弁当持って来れなかったよ・・・・」
(ホントは幽々子に食われたけど)
しかし鈴仙は怒らず
鈴仙「昨日明久君は忙しかったでしょうね
だから弁当を作ってこれなかったと思うわ」
明久「いや別に忙しいわけじゃ・・・」
鈴仙「いいのよ別に それより
はいこれ 明久君の弁当だから」
明久「いいの鈴仙? 君が食べる弁当がないけど」
鈴仙「いいのよ」
明久「・・・・鈴仙、一緒に弁当食べようよ」
鈴仙「えっ・・・・いいの」
明久「鈴仙が弁当食えなくて可哀想じゃないか
こんな事になったのは僕のせいだから・・・」
鈴仙「・・・・・・明久君」
明久「一緒に食べよう?」
鈴仙「うん・・・・♪」
一緒に弁当を食べた
鈴仙「明久君 あーん♪」
明久「パクっ(モグモグ)」
鈴仙「どう 私の人参弁当美味しい?」
明久「うん、美味しいよ♪」
鈴仙「えへへよかった・・・♪」
すると明久は
明久「あっ・・鈴仙の口にご飯粒が付いてるよ」
鈴仙の口についてたご飯粒を明久は食べた
鈴仙「・・・////」(顔が真っ赤になる
明久「鈴仙?」
鈴仙「恥ずかしいわ・・・・けどありがとうね明久君///」
明久「鈴仙も僕のため弁当作ってくれてありがとう
弁当美味しかったよ」
それ覗いたレミリアは
レミリア「鈴仙はずるいわね 明久と一緒に弁当食べるなんて・・・
ホントは私と明久で弁当食べる予定だったのに・・・」
レミリアは羨ましそうに見てた
そして午後1時 FクラスはBクラスとの試験召喚戦争始まった
BモブA「Fクラスをつぶせーーーー」
BモブB「Fクラスの屑どもは血祭りに上げてやる・・・」
BモブC「この世からFクラスを消し去ってしまえーーーーー」
Fモブ「魔理沙と霊夢を守るんだ!」
FモブB「来たぞ!Bクラスが」
FモブC「やるぞ!教科は古典だな」
「「「「サモン!」」」」」」
古典
FモブA 20点 VS BモブA 199点
FモブB 38点 BモブB 165点
FモブC 31点 BモブC 177点
BモブA「Fクラスの点数は40点以下か ゴミめ」
ボコッ バギッ ドーーーン
FモブA DEAD
FモブB DEAD
FモブC DEAD
FモブA「くそっ!」
FモブB「出落ちかよ・・・」
FモブC「霊夢、魔理沙 すまん 俺らは簡単に負けてしまったZE・・・ 」
鉄人「戦死者は補習!!!」
Fモブは補修された
BモブA「やっぱよえーわFクラスは 秀吉「わしが相手じゃ!!」
ん?誰だ」
BモブB「また一匹虫けらが死にに来たか」
BモブC「まぁ相手になってやるよ」
秀吉「サモン!」
古典
木下 秀吉 348点 VS BモブA 199点
BモブB 165点
BモブC 177点
BモブA「なに!?」
BモブB「なんなんだ?この点数は?」
BモブC「まさか俺たちよりも高いなんて だが三VS一だ 負けるはずがねえ」
Bモブ達の召喚獣は襲い掛かった
秀吉「甘いぞ!」
ザシュ ザシュ ザシュ
BモブA DEAD
BモブB DEAD
BモブA「なんだとーーーー」
BモブB「馬鹿なーーーーーー」
BモブC「クソ! これでも喰らえ」
BモブCの召喚獣が突っ込んできたが
BモブC「フタエノキワミアーーーーー!」
秀吉の召喚獣はひらりとかわした
BモブC「ダニィ!?」
秀吉「これ終わりじゃ!」
ザシュっ
BモブC DEAD
BモブC「あんっ・・・・」
鉄人「戦死者は補修!」
Bモブ達「くそったれええええええええ!」
Fモブ「秀吉TUEEEEEEEE」
一方島田は
人質にとらわえていた
が・・・・・
Bモブ「おい誰もこねーぞ?」
Bモブ「どういうことだ」
Bモブ「いや来るだろうよ」
美波「ちょっと早く誰か 助けに来なさいよ・・・!」
その後時間が経っても 経っても誰も来なかったという・・・・・
美波「どうしてこうなるよーーー!」
Bモブ「おかしいぞ」
Bモブ「ほんとにこねーーー」
Bモブ「なぜだ・・・・・」
一方 美鈴は
美鈴「私がBクラスの生徒に勝てるか不安ですね・・・」
美鈴は不安そうにしてると走ってると
BモブD「見つけたぞ!美鈴」
BモブE「あの時はよくもやってくれたな」
BモブF「その返しにお前を補修送りにしてやる」
美鈴「貴方達は・・・・」
宣戦布告したときに美鈴に襲い掛かった三人だった
BモブD「補修する覚悟はできるだろうな美鈴さんよ・・・」
BモブE「科目は家庭科か俺は苦手だが流石にFクラスだから負けはしないな」
BモブF「とっとと片づけてしまおうぜ」
「サモン!」
家庭科
紅 美鈴 245点 VS BモブD 190点
BモブE 146点
BモブF 183点
BモブD「なん」
BモブE「だっ」
BモブF「ってーーーーー!」
美鈴「私の方が点数が高いですね」
BモブD「くそ美鈴の方が点数が高いとは」
BモブE「まさか点数でも負けるとは こうなったらあれを使うぞ」
BモブF「あれかなるほど理解した。」
美鈴「???」
するとBモブ達の召喚獣が縦一列に並び
BモブD「 ジェットスト○ームアタックを仕掛けるぞ」
BモブE「よし来た」
BモブF「待ってました!」
美鈴「ガンダ○ですか!!」
そして三人の召喚獣が美鈴に突撃した
美鈴「く、くる!」
BモブDの召喚獣が武器を投げた
美鈴「しまった!」
美鈴の召喚獣は武器に当たりバランスを崩してしまった
BモブFの召喚獣が武器を構え
BモブF「貰った!」
美鈴「くっここまでですか!」
すると
???「そうはさせるか! サモン!」
誰かの召喚獣がBモブF突っ込み
BモブのFの召喚獣がバランズを崩した
美鈴「須川さん?」
須川「美鈴!助けに来たぞ!」
須川 亮 104点
美鈴「助かりましたよ須川さん!ありがとうございます」
すると
BモブE「この野郎あと一息ってところを!」
BモブEの召喚獣が須川の召喚獣に攻撃をした
グゴッ バギッ
須川 亮DEAD
BモブD「ふはははざまぁねえな」
美鈴「よくも須川さんを!」
美鈴の召喚獣はBモブEの召喚獣に突っ込み
BモブE「は、早い!」
美鈴の召喚獣の武器のアイアンナックルで殴りまくった
バギッドゴッ バギッ
BモブE DEAD
BモブE「なん・・・だと・・・・」
BモブF「てめぇよくも俺の仲間をやりあがったな!」
BモブFの召喚獣が武器で攻撃をする
キーーーン
それをアイアンナックルで防ぎ
そして
武器を弾き飛ばし
BモブF「しまった!」
美鈴「はっ!」
バコッ ドコッ
BモブF DEAD
BモブD「おい嘘だろ・・・」
BモブDは武器を構えてたが
美鈴「これで終わりです」
撃符「大鵬拳」を放ち
ドゴーーーーーン
BモブD召喚獣は吹っ飛んだ
BモブD DEAD
BモブD「・・・・・・」
須川「すげえな美鈴! まさか3人倒すとは あとは任せたぞ 」
Bモブ達と須川は補修された
美鈴「須川さんの分も頑張りますよ!」
美鈴は走った
霊夢「このままBクラスの教室行くわよ」
魔理沙「いくZE!」
???「あややや 霊夢さんと魔理沙さんはFクラスですか・・・
なら、私が止めに入りましょう」
今回はここまで
次回はBクラス後編です
作者「うーん今回はネタ満載だったな」
美鈴「ネタが多すぎですよ」
作者「いいじゃないか」
美鈴「???って誰ですか?」
作者「わかるだろあややややだけで
次回に名前が出るから」
美鈴「あっわかりましたあの天狗ですね」
作者「もうわかるでしょうでは次回もお楽しみに」