バカと東方キャラと召喚獣   作:機関車トミー

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作者「⑨話ですチルノ話とは呼びません」



チルノ「⑨ってことはあたいが活躍するって事でしょ」




作者「それは見てのお楽しみってことで


では⑨話をお楽しみください」」






⑨話

Bモブ「申し上げます!

 

 

霊夢と魔理沙が教室に迫ってきました!」

 

 

 

根本「ダニィ!?」

 

 

 

 

文「あややや  霊夢さんと魔理沙さんはFクラスですか・・・

 

 

なら、私が止めに入りましょう」

 

 

 

 

 

根本「任せたぞ文  妖夢はここに待機してろ」

 

 

 

妖夢「はい」

 

 

 

根本「霊夢と魔理沙が来なければ恐れるものはないな・・・」

 

 

 

妖夢「美鈴さんが言ってたあの二人とは霊夢さんと魔理沙さんの事でしたか」

 

 

 

 

一方Fモブ達は 

 

 

 

 

 

すごい速さで 走ってる女を見つけた

 

 

 

 

 

 

Fモブ「誰だあれは!?」

 

 

 

Fモブ「可愛い!俺の嫁にしたいぜ」

 

 

 

Fモブ「ペロペロ」

 

 

 

Fモブ×9 「ふつくしい・・・・」

 

 

 

 

文「Fクラスには変態が多いですね・・・・相手になってやりましょうか 」

 

 

 

 

 

「「「「サモン!」」」」

 

           

 

 

           現代国語

 

 

 

 

 

 

 

 

Fモブ×13  平均35点      VS   射命丸 文   401点

 

 

 

 

 

 

 

 

 

文「私の方が点数が圧倒的に高いですね

 

 

とはいえ数は多いですしここはスペカを使いましょうか」

 

 

文は腕輪を発動し -100点

 

 

 

突風「猿田彦の先導」を放った

 

 

 

すると文の召喚獣は風をまとってFモブ達の召喚獣に突進した

 

 

ドーーーーーーーン

 

 

 

 

 

 

Fモブ ×13 DEAD

 

 

 

 

 

Fモブ「何が起こった・・・」

 

 

Fモブ「えっ・・・・・」

 

 

 

Fモブは驚いてた

 

 

 

鉄人「戦死者は補修ーーーーー!」

 

 

 

Fモブ達「NOOOOOOOOOO]

 

 

 

Fモブ達は補修された

 

 

 

霊夢「まさかあんたがBクラスに居たなんてね」

 

 

文「私もFクラス驚きです 霊夢さんと魔理沙さんがFクラスに居るなんて

 

 

けど代表のところには行かせませんよ!」

 

 

 

魔理沙「私が相手になってやるZE! 霊夢は手を出すなよ」

 

 

魔理沙「サモン!」

 

 

 

             現代国語

 

 

 

霧雨 魔理沙    435点      VS   射命丸 文   301点

 

 

 

文「点数は魔理沙さんの方が上ですか さすがですね だがしかし!」

 

 

 

文の召喚獣は魔理沙の召喚獣に近づき

 

 

魔理沙「速い!?」

 

 

葉団扇で殴った

 

 

 

魔理沙「!?」

 

 

文「ふっ 点数の違いが、戦力の決定的差でないということを教えてやりましょう!」

 

 

魔理沙「今まで戦った召喚獣よりも3倍速いZE!」

 

 

 

霊夢「赤い彗○のあいつを想像したわ」

 

 

魔理沙「負けないZE」

 

魔理沙の腕輪が発動しスペカを発動させ80点を使用し

 

 

 

星符「メテオニックシャワー」を放つが

 

 

シュッ シュッ シュッ シュッ

 

 

文の召喚獣はその星の弾幕をかわした

 

 

文「当たらなければどうということはないですよ!」

 

 

弾幕が終わった後

 

 

文の召喚獣が葉団扇で風を起こし

 

 

魔理沙の召喚獣が飛ばされた

 

 

 

魔理沙「くっまずいぜ!」  霧雨 魔理沙 210点

 

 

魔理沙の点数がどんどん減っていく それを見た霊夢は

 

 

霊夢「サモン!」

 

 

霊夢  421点

 

 

霊夢「全く何やってのよ・・・」

 

 

 

文「おや霊夢さんが助けに来たようですね♪

 

まぁいいでしょう二人同時にかかってきても私には勝てませんよ」

 

 

 

魔理沙「手を出すなと言ったはずだぜ!」

 

 

霊夢「うるさいわよ とにかくあいつを一緒に倒すわよ

 

 

魔理沙、 マスパを放てる点数は残ってるかしら?」

 

 

 

 

魔理沙「一応残ってるが どうするつもりだ?」

 

 

 

霊夢「かくかくしかじかで」

 

 

 

文「おや? かかって来ないなら こちらから行きますよ!」

 

 

文の召喚獣が突っ込んできた

 

 

魔理沙「今だ!」

 

 

200点使用し魔理沙の召喚獣からマスタースパークを放ったが・・・・

 

 

 

 

 

文「そんな事しても無駄ですよ!」

 

 

 

文はマスタースパークかわしたが

 

 

霊夢「かかったわね」

 

 

霊夢の召喚獣は結界「拡散結界」放った   (180点使用した)

 

 

文「しまった!?」

 

 

 

霊夢「この位置じゃかわせないわ!」

 

 

文の召喚獣に結界に連続ヒットし

 

 

 

射命丸 文  DEAD

 

 

 

文「負けましたか でも魔理沙さんと霊夢さんの点数十分減らしました

 

から悔いはないですね♪」

 

 

 

 

文は補修された

 

 

 

 

 

 

霊夢「ふぅ・・・なんとかやっつけたわね」

 

 

 

魔理沙「霊夢 なんで助けたんだ・・・?

 

 

 

霊夢「負けたそうだったからよ このまま戦ってたら補修行きになってたわよ」 

 

 

魔理沙「すまないな 霊夢・・・」

 

 

魔理沙「しかし 射命丸の操作技術は相当なもんだぜ

 

 

100点差もあったのに苦戦するとは思わなかった・・・」

 

 

 

霊夢「ただこのまま進んで現代国語で挑まれたら たまったもんじゃないわね」

 

 

 

魔理沙「そうだな・・・私の点数も一桁しか残ってないZE」 

 

 

霊夢「戻るわよ」

 

 

霊夢が戻ろうとすると

 

 

BモブG「魔理沙の現代国語点数が一桁になったぞ」

 

 

 

BモブH「今がチャンスだ!」

 

 

 

霊夢「こんな時に・・・」

 

 

 

すると

 

 

美鈴「霊夢さん 魔理沙さん 助けに来ましたよ!」

 

 

 

 

霊夢「遅いわよ中国!」

 

 

 

美鈴「ここは私に任せて

 

 

霊夢さんと魔理沙さんは逃げてください!」

 

 

 

霊夢「任せたわ」

 

 

 

魔理沙「任せたZE」

 

 

 

BモブG「チッ魔理沙を見逃したかまあいい中国からやるぞ」

 

 

 

BモブH「おう!」

 

 

 

美鈴「させませんよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

一方 根本は

 

 

 

 

根本「それにしても暑いな 妖夢 窓を開けろ」

 

 

 

妖夢「わかりました」

 

 

 

妖夢が窓開けたすると

 

 

 

チルノ「あたい参上!」

 

 

 

妖夢「チルノ!?」

 

 

 

 

チルノが窓から飛び出してきた

 

 

 

根本「なぜチルノが!?まぁいい相手は一人だ 妖夢、やれ」

 

 

 

妖夢「チルノ 覚悟してください!」

 

 

 

チルノ「あたいだけじゃないんだから!」

 

 

 

 

チルノは叫んだ

 

 

 

チルノ「マッシュルーム!」

 

 

 

と叫ぶと

 

 

 

ムッツリーニと保健体育教師が窓を割って入って来た

 

 

 

 

根本  妖夢「!?」

 

 

 

ムッツリーニ「・・・・言い方は似てるが俺はキノコじゃない!」

 

 

 

ムッツリーニ「保健体育で

 

 

勝負を申し込む!」

 

 

妖夢「させません!」

 

 

 

「「「サモン」」」

 

 

               保健体育

 

 

 

 

土屋 康太   813点       VS  魂魄 妖夢    279点

 

 

 

 

チルノ       6点

 

 

 

妖夢「なんですかこの点数は!チルノの点数はともかく

 

 

土屋さんの点数高すぎですよ!」

 

 

 

妖夢 「せめてチルノだけでも倒しておきましょう

 

 

腕輪が使えなくてもこの技は使えます」

 

 

 

妖夢の召喚獣は人符「現世斬」を放つ  しかし・・・・

 

 

 

チルノはかわした

 

 

 

チルノ「そんな攻撃当たらないわよ!」

 

 

 

妖夢「そんな・・・」

 

 

チルノの召喚獣は妖夢の召喚獣に体当たりした

 

 

 

妖夢「あっ・・・!」 

 

 

 

妖夢の召喚獣がバランスを崩し

 

 

 

ムッツリーニ「・・・・・今だ!「加速!」」」

 

 

 

ザシュ

 

 

 

 

チルノ DEAD

 

 

 

魂魄 妖夢 DEAD

 

 

 

チルノ「きゃあああああ!痛い!ちょっとマッシュルーム!何やってるのよ!

 

 

あたい巻き添えじゃない!」

 

 

 

根本は焦ってた

 

 

 

根本「くそっ!サモン!」

 

 

 

根本 恭二  199点

 

 

 

 

ムッツリーニ「・・・・もう一回加速!」

 

 

 

 

根本 恭二  DEAD

 

 

 

 

こうしてFクラスVSBクラス戦はFクラスの勝利により幕を閉じた 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




今回はここまです




作者「どうでしたか


つまらなかったですか?」



美鈴「無理矢理感があります・・・」



作者「何度も言うが私はss初心者ですし」


美鈴「それなら仕方がありませんね・・・・」


美鈴「それにしても射命丸が強かったですね」


作者「文の操作技術はトップクラスですから」


チルノ「呼んだ?」



作者「呼んでないぞ」


チルノ「最強はあたいだから」


作者「はいはい」



鈴仙「では次回も楽しみに待ってくださいね」









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