リリカルなのは 魔弾の死神   作:エーベルヴァイン

14 / 19
番外編 まだらじ! Ж

まだらじ! まだらじ! まだらじ!

 

 

まだらじ~ぃ!!

 

 

 

「はい皆さんおはこんばんにちは、一様主人公の剣城 嵐です」

 

「おい、一様って主人公それでいいんっすか!?はい、開幕早々ツッ込ませてくれてありがとうっす、走り燐っす!よろしくっす」

 

「ゲスト出演の神です、よ・ろ・し・くぅ!!」

 

「えぇ!?神様なんで!?」

 

「あいぇぇ!?神!神なんでぇ!?」

 

「あい、面白い忍殺語ありがとねぇ」

 

「あい、最後に私、ごみ作者のエーベルヴァインで~す」

 

「「「「あっそ…」」」

 

以下皆さんに頭文字がつく

 

エ「て、私の扱い冷たくないですかぁ!?」

 

嵐「いやだってねぇ…ぶ〇らじのパクりしてる時点でねぇ…」

 

エ「仕方ないじゃん!私あのラジオ好きなんだよ!」

 

神「好きなら仕方ない、感動的なことさ…」

 

エ「流石神!話が…「だか無意味だ…」ですよね~チクセウ」

 

燐「はいはい、このゴミクズをブレイクするのは後にして…」

 

エ「あ、あとでブレイクされるのか…」

 

燐「作者に某ラジオの真似事風に…」

 

 

 

 

作者に一問一答!!

 

 

 

 

エ「はい、このコーナーでは私に疑問文を一問どころか万々問うコーナーです。コーナーのタイトル詐欺ですw」

 

神「いきなり詐欺で良いのか?」

 

エ「いいんです!」

 

燐「じゃあ私から…『前回のアマイモンの登場…アレなに?そして燐の細かい設定教えて』」

 

嵐「あ、私も自分の細かい能力の設定を教えて欲しいな~」

 

エ「おk、じゃあ燐のから…燐の能力はぶっちゃけるとサタンの娘(直血)とほぼ同じっす」

 

嵐「ちょっとまて 魔王の娘? チート過ぎ」

ダンディー…@

 

エ「うまいことスレ〇ヤーさん風にいってんじゃえねぇwえ~話を戻すなら、つまり燐はサタンの力その物を自在に使えます♪それこそ本人レベルに」

 

嵐「中の人のご冥福を祈ります…で話を戻すと、つまりそれで不死っと…勝てねえよそんなの」

 

エ「いやいや、実は完全な不死じゃないのだよ」

 

神嵐燐「えっ!?」

 

エ「お前ら…ワンピで悪魔の実の能力者は何に弱い?」

 

神嵐燐「あっ…」

 

エ「そ言うこと、あと言うなら燐はサタンの力をその身に宿している訳だけど…これって常時死に続けている訳なんだよ」

 

燐「えっ!?私なんでっすか!?」

 

エ「青エクの原作見ろ…最強のパラディンの燐(青エク)の親爺さん、サタンに憑かれた後どうなった」

 

神「燐を助けなくとも死んでたね♪」

 

エ「つまりその設定はこの作品にも引っ張って来ていてね♪つまり海に入ったとたん燐、君は焼け死ぬ♪チートの代償だね~」

 

燐「ちょぉ!?オマッ、えええぇぇぇ!?」

 

エ「大丈夫、原作は普通の水にでも首まで漬かったら能力が消えるけど、本当の海でない限り大丈夫にしたから」

 

燐「それ塩水でも大丈夫っか?」

 

エ「」

 

燐「あ、駄目なんだな了解っす…さて次の質問っす!お~読者からのっすね!」

 

 

燐は前世もチートなのか!?

 

 

燐「と言うことっす」

 

エ「ぶっちゃけると燐は生前もチートです」

 

燐「マジでっすか?」

 

エ「大真面目に、燐は生前〈デスナパーム!!〉でして…」

 

嵐「盛大なネタばれじゃないか!!」

 

エ「大丈夫、ピー音後で入れるから」

 

神「ピー音の代わりにギルティの一撃だったりねw」

 

エ「採用で」

 

神「おい」

 

エ「え~ネタばれにならない程度ってどこまでだろう…ごめんねこれはちょっと難しいわ返信するの…」

 

燐「と言うわけで投稿者さんすみませんっす」

 

エ「本当こんな駄文に感想くれてありがとう!!」

 

神「でももしかしたら、またこのラジオ風にメタコーナやるかもしんないから、感想はともかく疑問はユーザー連絡してくれると嬉しいかな?」

 

エ「露骨なユーザー稼ぎ代わりにどうもありがとさ~ん」

 

嵐「あ、じゃあ私から質問~」

 

エ「はいなんでしょう」

 

嵐「『燐のイラストがないのはなんで?てかだしやがれ』と『他にも転生者くるの』かな?」

 

エ「え~イラストかい?ど下手なイラストで良いなら…ほい」

 

 

【挿絵表示】

 

 

嵐「本当ど下手だねぇ~」

 

エ「ウルヘェ!一年前なんかよりまだ大分ましじゃ!」

 

燐「これより酷いって…ないっす」

 

神「才能ないね…」

 

エ「ウルヘェ、ウルヘェ!次行こうぜ!」

 

嵐神燐「(逃げたな…)」

 

エ「え~と、転生者は他にも来るのだったっけ?来るよ味方に一人と敵に二人」

 

嵐「うわぁ、また踏み台?」

 

エ「いやガチの」

 

嵐燐「え?」

 

エ「ネタばれするなら二人ともガチの悪役狙い、でチートだよ♪」

 

嵐「おいこら殺す気か?」

 

燐「キャラ崩壊覚悟で言うっす…あんたぶぁかぁ!?」

 

エ「我々の業界ではご褒美ですグヘヘヘ!」

 

神「てかこれ収拾つけれるのか…と言うよりもどこまでだろうやるつもりだ物語」

 

エ「スターズまでだよ」

 

嵐「失踪すんじゃね~の」

 

エ「するか!…と言いきれない…」

 

神嵐燐「アズ〇エルさ~ん」

 

ア「パトリオットアポカリプス!!」

 

エ「え!?君は今作品全く関係ないよ!ぎゃぁぁぁぁ!?」

 

神「ゴミクズブレイク終了っと」

 

嵐「とりあえずここまで見てくれてありがとう!」

 

燐「多分次やるときは、A's終了後だと思うっす♪ほんじゃぁそん時まで…」

 

 

 

 

 

神嵐燐「バイバ~イ!」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。