まだらじ! まだらじ! まだらじ!
まだらじ~ぃ!!
「はい皆さんおはこんばんにちは、一様主人公の剣城 嵐です」
「おい、一様って主人公それでいいんっすか!?はい、開幕早々ツッ込ませてくれてありがとうっす、走り燐っす!よろしくっす」
「ゲスト出演の神です、よ・ろ・し・くぅ!!」
「えぇ!?神様なんで!?」
「あいぇぇ!?神!神なんでぇ!?」
「あい、面白い忍殺語ありがとねぇ」
「あい、最後に私、ごみ作者のエーベルヴァインで~す」
「「「「あっそ…」」」
以下皆さんに頭文字がつく
エ「て、私の扱い冷たくないですかぁ!?」
嵐「いやだってねぇ…ぶ〇らじのパクりしてる時点でねぇ…」
エ「仕方ないじゃん!私あのラジオ好きなんだよ!」
神「好きなら仕方ない、感動的なことさ…」
エ「流石神!話が…「だか無意味だ…」ですよね~チクセウ」
燐「はいはい、このゴミクズをブレイクするのは後にして…」
エ「あ、あとでブレイクされるのか…」
燐「作者に某ラジオの真似事風に…」
作者に一問一答!!
エ「はい、このコーナーでは私に疑問文を一問どころか万々問うコーナーです。コーナーのタイトル詐欺ですw」
神「いきなり詐欺で良いのか?」
エ「いいんです!」
燐「じゃあ私から…『前回のアマイモンの登場…アレなに?そして燐の細かい設定教えて』」
嵐「あ、私も自分の細かい能力の設定を教えて欲しいな~」
エ「おk、じゃあ燐のから…燐の能力はぶっちゃけるとサタンの娘(直血)とほぼ同じっす」
嵐「ちょっとまて 魔王の娘? チート過ぎ」
ダンディー…@
エ「うまいことスレ〇ヤーさん風にいってんじゃえねぇwえ~話を戻すなら、つまり燐はサタンの力その物を自在に使えます♪それこそ本人レベルに」
嵐「中の人のご冥福を祈ります…で話を戻すと、つまりそれで不死っと…勝てねえよそんなの」
エ「いやいや、実は完全な不死じゃないのだよ」
神嵐燐「えっ!?」
エ「お前ら…ワンピで悪魔の実の能力者は何に弱い?」
神嵐燐「あっ…」
エ「そ言うこと、あと言うなら燐はサタンの力をその身に宿している訳だけど…これって常時死に続けている訳なんだよ」
燐「えっ!?私なんでっすか!?」
エ「青エクの原作見ろ…最強のパラディンの燐(青エク)の親爺さん、サタンに憑かれた後どうなった」
神「燐を助けなくとも死んでたね♪」
エ「つまりその設定はこの作品にも引っ張って来ていてね♪つまり海に入ったとたん燐、君は焼け死ぬ♪チートの代償だね~」
燐「ちょぉ!?オマッ、えええぇぇぇ!?」
エ「大丈夫、原作は普通の水にでも首まで漬かったら能力が消えるけど、本当の海でない限り大丈夫にしたから」
燐「それ塩水でも大丈夫っか?」
エ「」
燐「あ、駄目なんだな了解っす…さて次の質問っす!お~読者からのっすね!」
燐は前世もチートなのか!?
燐「と言うことっす」
エ「ぶっちゃけると燐は生前もチートです」
燐「マジでっすか?」
エ「大真面目に、燐は生前〈デスナパーム!!〉でして…」
嵐「盛大なネタばれじゃないか!!」
エ「大丈夫、ピー音後で入れるから」
神「ピー音の代わりにギルティの一撃だったりねw」
エ「採用で」
神「おい」
エ「え~ネタばれにならない程度ってどこまでだろう…ごめんねこれはちょっと難しいわ返信するの…」
燐「と言うわけで投稿者さんすみませんっす」
エ「本当こんな駄文に感想くれてありがとう!!」
神「でももしかしたら、またこのラジオ風にメタコーナやるかもしんないから、感想はともかく疑問はユーザー連絡してくれると嬉しいかな?」
エ「露骨なユーザー稼ぎ代わりにどうもありがとさ~ん」
嵐「あ、じゃあ私から質問~」
エ「はいなんでしょう」
嵐「『燐のイラストがないのはなんで?てかだしやがれ』と『他にも転生者くるの』かな?」
エ「え~イラストかい?ど下手なイラストで良いなら…ほい」
嵐「本当ど下手だねぇ~」
エ「ウルヘェ!一年前なんかよりまだ大分ましじゃ!」
燐「これより酷いって…ないっす」
神「才能ないね…」
エ「ウルヘェ、ウルヘェ!次行こうぜ!」
嵐神燐「(逃げたな…)」
エ「え~と、転生者は他にも来るのだったっけ?来るよ味方に一人と敵に二人」
嵐「うわぁ、また踏み台?」
エ「いやガチの」
嵐燐「え?」
エ「ネタばれするなら二人ともガチの悪役狙い、でチートだよ♪」
嵐「おいこら殺す気か?」
燐「キャラ崩壊覚悟で言うっす…あんたぶぁかぁ!?」
エ「我々の業界ではご褒美ですグヘヘヘ!」
神「てかこれ収拾つけれるのか…と言うよりもどこまでだろうやるつもりだ物語」
エ「スターズまでだよ」
嵐「失踪すんじゃね~の」
エ「するか!…と言いきれない…」
神嵐燐「アズ〇エルさ~ん」
ア「パトリオットアポカリプス!!」
エ「え!?君は今作品全く関係ないよ!ぎゃぁぁぁぁ!?」
神「ゴミクズブレイク終了っと」
嵐「とりあえずここまで見てくれてありがとう!」
燐「多分次やるときは、A's終了後だと思うっす♪ほんじゃぁそん時まで…」
神嵐燐「バイバ~イ!」