短編集という名の罠(元短編集だわさ)   作:雪門

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この話は作者こと雪門と明久と伊御の雑談、ゲストもタビタビだすさw


更新が遅くてゴメン

就職したから忙しくて

ではどうぞ


番外編
番外編という名の雑談前編


 

ラジオ収録所

 

~BGMは証の歌~

 

 

雪門

「どうも作者の雪門です」

 

明久

「吉井明久です」

 

伊御

「音無伊御です」

 

雪門

「さて、じゃあ何を話そうか?」

 

明久

「無計画!?」

 

伊御

「大丈夫なのか?」

 

雪門

「ぶっちゃけただの思いつきだしなあ」

 

明久

「ぶっちゃけた!?」

 

伊御

「まだ、前半だぞ」

 

雪門

「きにしないきにしない」

 

明久

「少しは気にしなよ(汗」

 

伊御

「今回のBGMなんだこれ」

 

雪門

「ああ、これね

テイルズシリーズの主人公の兄が、鼻歌でうたっている奴

主人公もするけどね」

 

明久

「歌詞は?」

 

雪門

「さあ?」

 

明久

「さあ?って」

 

伊御

「無いのか?」

 

雪門

「無いんじゃないん?」

 

伊御

「わからんのかい!!」

 

雪門

「いや、ゲーム内でもなかったし」

 

明久・伊御

「「あ、そう」」

 

雪門

「やっている人はわかんだろーけど、

一応エピソードは全部やったよ。

それでもわかんないだもん

仕方ないよね」

 

明久

「そうなんだ

ところで話かわるんだけど、

なんで、僕と伊御くんだけなの?」

 

雪門

「いや、ゲストいるよ

たくさん」

 

明久

「呼ばないの?」

 

雪門

「ばっか、何人いると思ってんだよ

この部屋じゃあ精々六人はいるか入らないかだろ」

 

伊御

「ゲストは何人いるんだよ」

 

雪門

「うーん

10~20ぐらいかな」

 

明久・伊御

「「多!」」

 

雪門

「なので二人ずつ呼びます

まず、上月カヅキと戌井榊」

 

カヅキ

「おはよー」

 

「オッス」

 

明久

「何故、この二人?」

 

雪門

「一応絡みあったっじゃん

・・・たぶん」

 

明久・カヅキ

「「覚えてないの!?」」

 

伊御

「自分の作品だろ(汗」

 

「ナッハハハハ!!」

 

雪門

「まー、気にするな」

 

伊御

「少しはきにしろ」

 

雪門

「さて、カヅキ」

 

カヅキ

「?」

 

雪門

「お前のほうの作品書けて無くてごめん(OTZ」

 

カヅキ

「え、あのドケ座やめてくれません?」

 

「いきなり謝罪!?」

 

伊御

「こっちばっかっだったからな」

 

明久

「たしかに」

 

雪門

「本音でいいますと

忘却のほうより書きやすくて」

 

カヅキ

「・・・」

 

明久

「ずっと

あっちこっち

の作品かいてんだもんね」

 

「忘却はキャラ設定いれてんのにな」

 

伊御

「いっそ、消すか?」

 

雪門

「いや、残しとく」

 

カヅキ

「なんで?」

 

雪門

「いつか、書くと思うから」

 

明久・伊御・榊・カヅキ

「「「「(ぜってーかかねー)」」」」

 

カヅキ

「まあ、期待しないで待っているよ」

 

雪門

「少しはしてよ」

 

カヅキ

「ムリ」

 

明久

「ムリだね」

 

伊御

「ムリだろ」

 

「ムリだろーぜ」

 

雪門

「なんで明久たちまで!?」

 

明久

「自業自得だよ」

 

雪門

「うぐ」

 

伊御

「さ、話を変えようか」

 

「そうだな、

折角きたんだからな」

 

雪門

「・・・・ハイ」

 

明久

「じゃあ、何はなす?」

 

「んー、

折角だし質問しあうか」

 

カヅキ

「いいけど」

 

伊御

「変な質問するなよ」

 

「わかってるって」

 

明久

「じゃあ、皆に質問

何階から飛び降りれる?」

 

カヅキ

「いきなり、

変な質問だ!?」

 

「二階~三階ぐらいかな」

 

カヅキ

「そして、普通に答えてるし!!」

 

伊御

「俺も榊と同じだな」

 

雪門

「恥ずかしながら

多分二階ぐらいの高さかな」

 

カヅキ

「作者も飛べるの?」

 

雪門

「多分、俺の知り合いがたいがい飛べる」

 

カヅキ

「何で!?」

 

雪門

「そういう遊びでなあー

小さい頃からよくやった

カヅキは?」

 

カヅキ

「できないです」

 

明久

「あれ?出来ないの?」

 

カヅキ

「不思議そうな顔で言わないで!!」

 

雪門

「因みに、

明久は学校の屋上から飛び降りれるよな」

 

明久

「うん

二階までだったら、バカテス世界の

Fクラスの男共ならだいたい飛べるよ」

 

カヅキ

「なにそれ

こわい」

 

 

次回に続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




作者が睡魔に襲われているため次回に続けます

おやすみ
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