短編集という名の罠(元短編集だわさ)   作:雪門

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明日も早いですが、寝る前に投稿でもしておこうかとおもいまして
仕事がきつい


番外編という名の雑談前編2

~BGM~

 

雪門

「さて、前回の続きだぜ!」

 

明久

「何故、テンション高め?」

 

伊御

「眠いからだろ?」

 

カヅキ

「馬鹿だから?」

 

榊

「明日仕事行ったら、

土日が休みだからだろw」

 

雪門

「榊正解!!!!

てか、カヅキ酷い!!」

 

カヅキ

「実際、そうじゃん

眠いなら、コレ書かないで寝ればいい話じゃん」

 

雪門

「そうだけどさ

そろそろ、メタい話はやめようよ」

 

伊御

「ふむ」

 

明久

「んー」

 

榊

「・・・」

 

カヅキ

「うん」

 

雪門

「何その反応!?」

 

明久

「気にしない方向で」

 

雪門

「気にするよ!!!」

 

榊

「んで、なんの話だっけ?」

 

雪門

「スルー(泣

まぁ、いいけどさ」

 

明久

「前回の続きからでしょ?」

 

伊御

「何階から飛び降りれる奴だっけ?」

 

カヅキ

「そうそう」

 

榊

「カヅキだけが飛べないってことで終わったなあ」

 

雪門

「ヘたれめ」

 

カヅキ

「酷い言われよう!!」

 

明久

「まあ、仕方なんじゃない?」

 

伊御

「そうだな」

 

雪門

「さて、次の質問に移ろうか」

 

カヅキ

「じゃあ、自分の得意なこと」

 

伊御

「料理かな」

 

明久

「僕は料理と体育」

 

雪門

「体育

てか、伊御は体育もじゃね?」

 

榊

「体を動かすことだぜ!!

確かに」

 

明久

「カヅキは?」

 

カヅキ

「暗記系かな

一度見たことがあるモノって忘れないから

(文字は書けても自分じゃあ、理解が出来なかったけどね)」

 

明久

「へぇー」

 

榊

「じゃあ、次は俺からな!

まあ、カヅキには関係ないけど

お前ら好きな人いるか?」

 

雪門

「俺は『いた』」

 

明久

「うん、いるよ」

 

伊御

「好きなのかな?」

 

カヅキ

「何で俺には関係ないのさ!」

 

榊

「女性キャラあんまいないから

というか、そんな絡み無いだろ?」

 

カヅキ

「っぐ」

 

雪門

「榊は?」

 

榊

「特にねえな」

 

伊御

「作者の過去形について聞きたいのだが?」

 

雪門

「俺の?

俺は普通に小さい頃から一緒にいて気づかなくって

その子が遠くに行って連絡したら、もう彼氏がいて

んで、さすがに奪い取る勇気なんてないかったかれら

その子に今まで好きでしたって言って、俺の恋は終わったが?

今は新しい恋を探している感じだなあ(泣」

 

明久

「涙ふきなよ(苦笑」

 

伊御

「なんか悪かった」

 

カヅキ

「なんともいえない」

 

榊

「質問間違ったか?」

 

雪門

「次は明久話せよ」

 

明久

「え、えーとね

その子を見てると、胸がポカポカするんだよね

いつも、優しくてね、笑顔が可愛いんだ、

ずっと一緒にいたいと思った」

 

雪門

「(ニヤニヤ)」

 

伊御

「(姫のことかな?)」

 

榊

「(姫っち、モテモテだな)」

 

カヅキ

「へー、そうなんだ」

 

明久

「なんだか、恥ずかしいね

次は伊御くんの番だよ」

 

伊御

「俺か・・・

俺も作者と同じでいつも一緒にいるから

そうなのか分からんが

たまに見せる笑顔が可愛くてな、

ふと距離が近くなると顔が熱くなるんだ」

 

明久

「(いつも大胆だからねえ)」

 

雪門

「(やっぱりな、

もどかしいんだよ

早く付き合っちまえよ)」

 

榊

「(なるほどな

以前それで顔が真っ赤に)」

 

カヅキ

「好きなんじゃないの?」

 

伊御

「そうなのかな?」

 

カヅキ

「多分」

 

雪門

「さて、そろそろ次のゲスト

呼ばないとだから・・・

カヅキと榊は退場!!」

 

カヅキ

「一日でもはやく、

作者が僕の小説を書いてくれますように」

 

榊

「そりゃあ、無理な願いじゃないのか?

トリアエズ、まったなー」

 

 

雪門

「次回に続く!!」

 

明久

「中途半端だ!」

 

伊御

「勢いがあったな」

 

雪門

「正直眠い」

 

明久

「寝なよ」

 

伊御

「眠気で勢いで書きやがったのか」

 

雪門

「次回は出来たら明日の9時ぐらいに」

 

明久

「忘れてるな」

 

伊御

「確かに」

 

雪門

「ばいに~」

 

明久・伊御

「「急におわるな!!」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




明日も早くてやだぷー

また明日。
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