公式か不明
※上月夏月(こうづき かづき)
※身長170前後
※体重53
※年齢15~17
本作の主人公。事なかれ主義な節があり、成績も落ちこぼれ気味。そのためクラスメイトにからかわれている。唯一のとりえは記憶力。サイと仲がいい。
※作者の解釈
上月博士のクローンなので勝手に上月って苗字をつけました。
もともとはカヅキのみ。
身長と体重と年齢は作者の勝手な解釈ただ予想してみただけ。
記憶力はあるけど、記憶した内容は理解できない。
ただ、紙や地面に記憶したことを書いていくことは可能。
私の書くかわからん作品の中では記憶した事も理解できるよううにしたい、てかぶっちゃけ2週目なんだからわかんだろw
基本原作沿いで話は書いていくさね。
因みに公式
この世界では、日本に似たある国で義務教育の一環として15歳以上の少年少女に徴兵制のような特殊訓練をさせている。毎日行われる厳しい訓練と、日に日に増す健康診断の数に嫌気がさし、それが何のために行われているのか疑問を持ち始めた彼らだが、ある日を境にして彼らの島は、彼らがいた頃から数十年を経た廃墟と化す。教官などの大人がいない状況で、彼らはなんとか島を脱出し本土の状況を知ろうとするが、その最中で自分たちの体が二度や三度の致命傷では死なないことを知る。
おまけ(字稼ぎ)
雪門(次から雪)「作者と!」
カヅキ(次からカ)「カヅキの!」
雪・カ「「ラジオコーナー」」
BGMは時の回廊
雪「どうも皆様方始めまして!
作者の雪門(ゆきと)です。
CVは20代前半の男性です!!」
カ「どうも、忘却のクレイドル主人公
カヅキです。
CVはありません!!」
雪「このラジオは作品ごとに、字稼ぎするときに登場するよ」
カ「そんなこと言って大丈夫?」
雪「まあ、なんとかなるでしょ」
カ「なんだかなー」
雪「それはいいとしてさ」
カ「いいの!?」
雪「忘却のクレイドルって
アニメ化されないのかな?」
カ「案外作者が知らないだけで、やってたりしてねw」
雪「えっ!マジで!」
カ「知らないけど。
もしあったんだったら
俺のCV誰になるんだろ」
雪「下野さんとか?」
カ「それは無い」
雪「即答!?」
カ「だって熱血キャラじゃないし
あの人熱血系が多いでしょ?
騒がしいキャラとかさ」
雪「うーん
・・・いや、知らんけどさ」
カ「俺はどっちかというと、物静か?ていうか、楽観的というか普通?」
雪「わからんのかい!」
カ「しいていうなら、エクシリアの主人公の声優さん」
雪「名前いってよ!」
カ「わかんねw」
雪「わからんのかい!!」
※カンペ
そろそろ時間だべ
雪「ええええ!!」
カ「ちゃんとした会話がないまま終わったね」
雪「作品の話してねえー!!」
カ「ドンマイ」
雪「君の作品だよ!?
なんで、そんなに冷静!!」
カ「それじゃあ、皆さんまた会いましょう。」
雪「シカト!?」
カ「またね~」
雪「ええ!?」
この放送はいろんな方に支えられながら放送していますw
因みにアニメはないよ
何か間違っていたら指摘を頼む