単行本って恐ろしい
原作のまま進みますw
視点明久
授業が終わり休憩、何もすることも無いので伊御くんと喋っていると
戌井榊(以降榊)
「オース」
教室の入口に榊くんがいた
榊
「クラスの奴にこんな物もらったから伊御にさせようと思ってな」
榊くん手に小さな本をもっていた
姫
「心理テストですね。」
春野さんがみて確認した。
伊御
「まあ、いいぞ」
榊
「んじゃ好みのタイプ調べてみるか」
おーっと伊御くんが返事をする
榊
「髪は長くてもいいか?」
伊御
「うむ」
僕はどちらかというと短めかな
榊
「背は小さくても大丈夫だろ?」
伊御
「ああ」
僕は自分よりちょっと低いぐらいがいいかな。
榊
「目つきが悪くてもいいか?」
伊御
「うむ」
目つきはやわらかい感じがいいな
榊
「以上の結果からお前のタイプはつみきだ」
伊御
「人物の特定までできるのか!?」
明久
「いや、それはないでしょう」
真宵
「伊御さんはこういうの信じるほうにゃん?」
伊御
「んー
実はあんまり信じてない」
明久
「ぼくもかな」
榊
「とりあえず、
皆の本質を調べてみようぜ」
3分後
榊
「えー
結果はー」
春野さん=純粋
片瀬さん=自由奔放
御庭さん=天才肌
伊御くん=朴念仁
僕=鈍感
このような結果となった
何故か伊御くんを除いた4人が僕と伊御くんを見て固まった
榊
「心理テストもバカにできねえな」
榊くんの言葉に女性人3人がコクリと肯いた
伊御
「ねぇ、皆」
明久
「今の反応は何?」
失礼じゃないかな?
桜川キクエ(以降とりあえず桜川)
「みなさん
楽しそうですですねー」
僕たちのクラスの担任がやってきた
桜川
「榊くんも、
チャイムが鳴る前に戻るんですよー」
榊
「うす
ちなみにさっきついでに調べた先生の本質はーーー」
よくしらべれたもんだね
榊
「天然王とでた」
伊御・つみき
「「王!?」」
明久
「そこまで!?」
桜川
「え、先生何か
すごいんですのー?」
榊くんはそれだけ言って自分のクラスに帰っていった
伊御くんは「すごいなあー」って先生みながらいい、御庭さんは伊御くんの言葉に同意したかのように先生を見つめ、片瀬さんは「あーーー」っといって納得したような顔をしながら見て、春野さんはわかってない顔で先生を見つめていた
桜川
「なんなんですの
その視線は!!」
明久
「まぁまぁ」
先生が少し怒ったようにいっているので僕はとりあえず、先生をおちつくように言う
そしてちょうどチャイムがなり授業が始まる
おまけ
雪門
「作者と」
明久
「明久の」
雪・明
「「ラジオコーナー」」
雪門
「今回はゲストを呼んでいます」
明久
「いきなり!?」
雪門
「呼びに応じてくれましたは『あっちこっち』の戌井榊くんでーす」
明久
「もう、呼んだでるし!」
榊
「おーす」
雪門
「ようこそいらっしゃい」
榊
「じゃまするぜー」
明久
「お茶ついでくるね」
榊
「おかまいなく」
雪門
「戌井くんを呼んだ理由なんですが」
榊
「明久いないまま進めやがった」
雪門
「なんで明久は伊御くんのときもそうだけど
榊のこと君付けなんですか?」
榊
「本人に聞けよ!?」
明久
「おまたせー」
雪門
「明久おせえ」
明久
「えええ!?」
榊
「お前は鬼か」
※カンペ
そろそろ〆て
雪門
「明久がお茶汲みにいくから作品の話ができなかった」
榊
「いや、一応してたよな」
明久
「えー」
雪門
「次回に引き継ぐ」
榊・明久
「「ええええええええええええ!?」」
雪門
「またな」
ね、ねむい
もう眠たくてたまらん
ゴールしてもいいよねwww
中途半端なんでおまけ次回のおまけに引き継ぎますwwwwww