荒んだ人生で心が壊れたうつ病男性がキヴォトスに転生 作:ダブクロチャンネル
ミレニアムに向かったリュウジ
そこで人体実験で肉体改造をしながら新たな銃を製造
まだ1年の頃のネルに出会った
※2025年12月18日追記 生活研究部を生活健康部に修正しました
以下の銃の種類をアルファベットで表記します
ハンドガン:HG
サブマシンガン:SMG
ショットガン:SG
アサルトライフル:AR
グレネードランチャー:GL
マシンガン:MG
スナイパーライフル:SR
ロケットランチャー:RL
今回も一人称がバラバラに動きますのでご了承ください
※同じ内容の文が2回繰り返しているとの報告ありがとうございます
直ちに修正したのでご迷惑をおかけしました
「今回のヘルメット団はミレニアムのある部活のデータを盗み、大金と引き換えに犯罪グループに売り渡そうとしています。奴らの拠点は春葉原にあるビルです」
僕はセミナーの生徒がC&Cのメンバーに今回の任務の説明をしていた。
この時からC&Cはメイド服だったんだな……ちなみに僕は一番後ろの席で座って聞いてる
「C&Cにはヘルメット団を掃除してもらい、データを取り返してもらいます。彼女たちの背後にいる犯罪組織に関してはヴェリダスの生徒たちに探ってもらってますので任務を終えるころには見つけ出せている頃合いだと思います……それと」
説明をしていた生徒の視線がこちらに向くと同時にC&Cとセミナーの生徒たちが僕を見てきた
一斉に見られてビクッと体を震わせたけど、僕は悪くないよね?
「生活研究部の実験を受けた生徒も任務に共同します。実力に関しては……ある程度は知ってますね?ブラックマーケットでかなりの実力を誇る傭兵ですから」
僕ってここでもそんな風に噂されてるんだ。
視線を向けてくるセミナーのメンバーの中に黒髪ロングの生徒『調月リオ』もいた
彼女は僕をじーっと見てくる。恐らく、僕がブラックマーケットの傭兵だから警戒してるんだろう
「今回の犯罪グループとヘルメット団が取引を行うのは今から2時間後。それまでの間にそれぞれポジションに付き、両組織を制圧してください」
セミナーの生徒がそう言うとC&Cのメンバーは立ち上がり、春葉原のビルに向かうために車に乗り込んでいき、僕もそれに続く。車内では僕以外はみんなメイド服でその……かなりグラマーだから色々と目のやり場に困る
心を無にするために今日の武装を思い出す
今日の武装はミレニアムで作ることができたティディオール社製のサブマシンガンとハイペリオン社製のショットガンだ。サブマシンガンはマガジン30発と多く、床や壁に向かって投げるとくっついてタレットになって敵を撃つことができる。しかも、マガジンが空になればロケットブースターを噴射して相手に向かって飛んでいくのだ。
ショットガンは散弾12発、マガジン32発と多めだけどその代わり一度の射撃で2発消費する『リダンダント』と呼ばれるグリップを付けているんだ。散弾もマガジンも多めのこのショットガンの最大の強みはハイペリオン・シールドの容量がかなり大きいのだ。
シールドに当たった弾が弾薬に変換されたり、反射したり、ダメージを吸収して威力を上げたりとできるタイプもあるけど、僕はまだそれを作れない。だったらシンプルにシールドの容量を大きく上げたのだ。このショットガンのシールドはARの弾幕やSGの弾丸を至近距離で受けてもめったに壊れはしない!
けど、それだけだと弾が付きやすいからハンドガンを二つ作って腰のホルスターに入れてる。一つはジェイコブス社製のリボルバー。もう一つはダール社製のハンドガン。
リボルバーはSMGより遠い距離の相手を狙うためにロングバレルとドットサイトを付けてる。威力も高いし狙いやすいけど6発しか撃てない。
さすがにゲームでやってたみたいに6発以上は撃てないか。
このハンドガンは24発撃てて精度と発射速度に特化しているんだ。3点バーストとセミオートに切り替え可能で威力の低さを連射速度で補えることができるんだ。
今回はこの4つで行かせてもらう。メインはダール社製のハンドガンで大勢の敵に出くわしたらサブマシンガンとショットガン。咄嗟の判断でジェイコブス社製のリボルバーを使う
※ここから武器の種類を前書きでの報告通りにアルファベットで表記します
そう頭の中で考えていると今回の任務で言われた春葉原のビル近辺に着いた
下りたメンバーはビルの近くにある建物の3階の窓が無い一室で銃の状態の確認や作戦を立てる
「
「了解しました」
「はーい!」
「……ったく、なんであたしが面倒見なきゃいけないんだよ」
えっ? この時ネルまだ00じゃなかったんだ!?
そう言えばCode:BOXで比較的新しい組織であることが示唆されたっけ……
「これを機にチームで動くことを覚えろ。将来お前には00を背負ってもらうからな」
「わーってるよ!」
頭をガシガシと掻きながらこっちを見てくるネル。敵対しているわけでもないのにその目力は強く、心がキュッとなる
「ずいぶん実力はあるみたいだけどな。足を引っ張るんじゃねぇぞ」
思わず赤べこみたいに首を縦に何度も振ってしまう
「もぉー心配してるんならそう言えばいいのにー」
「ばっ!? ち、ちげぇよ!!」
アスナがネルを後ろから抱きつき、顔を赤くして怒るネル
それを見て微笑ましそうに見る01と呆れて息を吐く00
僕はその光景に口角を知らないうちに上げてしまうのだった
そこから2時間の時が流れ、ヘルメット団と取引を行う犯罪グループがリムジンに乗ってやってきた。車から降りた体の幅が横に太い人型ロボットと護衛のオートマタはビルの中に入る
「標的がビルに入った。これより作戦を開始する」
00の言葉により僕たちは動いた。00は屋上でSRを構えながらヘルメット団の人数とオートマタの人数を教えてサポートし、01はサプレッサー付きのSMGでヘルメット団やオートマタをあっという間に倒して素早く移動しながら車に爆発物を仕掛け始める
その間に僕、ネル、アスナはビルの正面から乗り込み近くにいた5人のヘルメット団を制圧する。制圧したことを00に伝えるネル
「こちら00。犯罪グループはヘルメット団と値段交渉中。こちらの動きには気づいているがまだ余裕を保っている。ただちにあの余裕面を消してやれ」
「了解。すぐにかかる……お前はあたしについてこい。アスナお前は……ってもういないか」
アスナはさっきヘルメット団を制圧した後、一人でどっか行ったよ
僕が指差した方向から銃声とアスナの声、ヘルメット団の悲鳴が聞こえてきた
「まぁアスナなら平気だろ……さぁ、ぶっ潰しに行くぞ!!」
さぁて、僕もやっていきますか!
あるヘルメット団モブ視点
私たちはミレニアムのある部活から盗んだデータ……確か、急速に成長する植物の種だったか?
それの研究データを独占しようとする取引相手に大金と引き換えに渡して金を得るんだが
「やばいぞ!? C&Cだ!! あの厄介なチビの方が来やがった!」
「あたしをチビって言ったやつは誰だぁ!!」
C&Cがやってきやがった! くそっ!応戦する私は仲間の一人がSMGで倒される光景に恐怖を感じながら手に持ったARで対応する。……ん? おいおい!?
「スロートスカーもいるじゃねぇか!!」
なんで!? なんでブラックマーケットで活動してる傭兵がいるんだ!?
奴は手に持ったHGで仲間たちを次々に倒していく。どうしてヘッドショットを連続で当てれるんだ! 近くにいた仲間が
「驚いてる暇はない!とにかく撃って撃って撃ちまくれ!」
仲間の言葉と共にスロートスカーやC&Cのチビメイドに向かって撃ちまくる
だが、私たちのARの弾幕は
カカカンッ!
「は? えぇ!?」
スロートスカーが取り出したショットガンから出た薄い青色のバリアに防がれた
「なんだよあの盾みたいなやつ! 防がれてるぞ……ぎゃっ!?」
SGの散弾が仲間を吹き飛ばしていく。セミオートみたいにできる連射が利くタイプか。だったら狙いがブレた所を狙ってやる! ……っと思っていた時期がありました
なんでだよ!? なんで散弾がブレずにまとまって飛んでくるんだよ!
近くにあった壁に当たったから見たら綺麗にまとまって弾痕を残してるし!
SGの散弾って散らばるんじゃないのぉ?
そんな現実逃避をしているとスロートスカーのSGのマガジンが尽きた
「今だ! 撃ちまくれ!」
その声と共に銃の引き金を引く。
スロートスカーはバリアを出したままチビメイドと共に陰に隠れる
あのバリアも私たちのARの弾丸を受け続けて壊れたようだしな
ふんっ! あのバリアに驚かされたがマガジンが尽き、バリアが壊れた以上あのチビメイドだけ気を付ければ、問題はないな! さっきからSMGだけ出してブラインドファイアしてくるが当たるはずがない。弾を6発ぐらい撃ってからスロートスカーはSMGを投げてきた
「負けを認めたか」
仲間の一人が嘲るように笑い、それに続き周りも釣られて笑う
投げられたSMGは弧を描きながら飛んでいき天井に当たるとフォアグリップとストックが2つに分かれ天井に張り付き、SMGの銃口がこっちに向いてきた
「……へっ?」
天井に銃がくっつく光景に間の抜けた声を出していると
ドドドドドドドッ!!!!
「「「ぎゃああぁぁぁ!!!!」」」
データを盗む際に邪魔してきた警備ドローンみたいに撃って来やがった!!
3人がSMGに撃たれて倒れ、残りは天井に張り付いているSMGに向かって銃を撃つ
なんども当てれば銃は壊れて機能しなくなり、安堵の息を吐く私たちにスロートスカーが現れた。両手に先ほどのSMGを持ってな
奴は口角をニヤリと上げ、両手に持ったSMGを壁や床に放り投げる
「あぁ……」
味方の一人が体を震わす。壁や床に引っ付いたSMGは先ほどと同じように足を開き
「かっ、カバー!!」
弾幕を撃ってきた。幸いにもこの室内は身を隠す場所が多く
柱の陰に隠れたり、簡易的な遮蔽物に身を隠し、弾幕から逃れる
(あのSMGは連射速度は高いが貫通力はない。弾が尽きたと同時に銃を撃ってやる!)
そうしていく内に弾幕が途切れ、チャンスとばかりに遮蔽から体を出した私が見たのは
こちらにすごい勢いで飛んでくるSMGだった
「えっ?」
この後、視界が白くなって私の意識は落ちるのだった。
あるヘルメット団モブ視点 終了
美甘ネル視点 開始
おいおいなんだよ……あのSMG! 壁や床に引っ付くかと思ったらタレットに変形しやがった
弾を撃ち尽くしたと思ったらロケットランチャーみたいに飛んでいったしよ……
この蛇尾って生徒。ブラックマーケットの傭兵だったか?
とんでもない銃を作りやがる。SGの事もそうだ。展開したシールドでARの弾幕を受け止めながらあたしのリロードの時間を稼いでくれるし、撃ち続けることで弾がバラけなくなっていく仕組みにも驚いた。
今までブラックマーケットで傭兵活動をしていると聞いたがこいつはいったい何者なんだ?
ただの傭兵なら腕前が高いだけで済ませられる。だが、これほどの銃を作り上げる奴なんてこのキヴォトスでも聞いたことがねえ……こいつは警戒しないとな
あたしがそんなことを思っているのを知らないのか知っていてスルーしてるのか知らないが蛇尾はまだ気を失っていないヘルメット団にHGで淡々とヘッドショットを決めていた。
特殊な銃の製造、簡単にヘッドショットを連続で決める実力。敵でなくてよかったぜ
まっ! 敵になったとしても負けねぇけどな!
HG、SGのマガジンを交換した蛇尾と共に取引現場に走りながら銃を撃ってくるヘルメット団に銃弾を叩き込む。あたしの後ろでは蛇尾がHGを使って援護してくる。正確にヘッドショットを決めたり、胴体に当てて動きを止めさせて狙いやすくしてやがる。
自動拳銃タイプのHGを撃ち尽くしたと思ったら近くにいたヘルメット団の二人に向かって瞬時にリボルバーを抜きファニングショットを当てやがった! かっけぇ~!
蛇尾は移動したままシリンダーから空になった薬莢を捨てながらスピードローダーを使って
リロードしていた。
こうして、ヘルメット団のボスと犯罪グループとの取引現場に着いたあたし達を弾丸の雨が出迎える。咄嗟に身を隠すと、蛇尾がシールドを展開するSGを構えて弾丸の雨に突っ込む
シールドがARの弾幕を弾き、その後ろからあたしがSMGを撃って応戦する
なんでか知らないけど、あたしの弾丸は通るんだよな
後で聞けば味方と敵を識別する機能は付けてて今回はC&Cのメンバー全員を味方と識別させているから味方が持つ銃は透過させるんだとよ。しかもSMGの方はタレットになったりするほかに敵を追尾したり、爆破した後に手榴弾をばらまいたりできるタイプもあるって聞いたが……なんなんだよそれ?
相手に投げて爆発するのは良い、壊れかけた銃がまさにそれだしな
けどな……手榴弾をばらまいたり、タレットになるタイプってなんなんだよ!?
エンジニア部でも……いや、作れるか?
なんてトンチキ銃だよ。もし、こいつがその銃を撃ったりしてキヴォトス中に広がったらとんでもないことになりそうだな……そんなことを思いつつ、ヘルメット団を全員倒して後は犯罪グループだけだ
「ぐっ! 高い金を払って雇ったというのに役立たず共がっ!! あの2人をやれ!」
奴らの雇い主である人型ロボットの言葉で護衛のオートマタが撃ってくるが蛇尾のSGであっけなく倒された
やっぱSMGもそうだが、散弾が散らばらないSGもやばいな
「くそー!! だったらこれでも食らえ! やれ!」
「なっ!」
その声と共に現れたのはヘリコプター。恐らく逃走用に用意したんだろう
だが問題はヘリに乗っている護衛が持つRLだ。あたしらに向かって飛んでくる弾頭
避けようにも間に合わねぇ! ここは多少無茶しても撃ち落とすか?
そう考えたあたしだったが急にスカジャンの襟首を引っ張られて後ろに下げられた
蛇尾がSGを構えたままRLの弾頭に突っ込んだんだ……あたしを守るためにな
「なっ!?」
あたしの目の前で弾頭が爆発し、蛇尾が吹き飛んだ姿が目に映った
「ははっ! やったぞ! あのガキは仕留めた! 次はあのチビをやれ!」
「ちぃっ!」
爆発で倒れた柱に身を隠し、あたしはSMGで応戦する
腹の中で怒りが込みあがる。へらへらして銃を撃ってくるあいつらに
なにより!こんなことになっているあたし自身にだ!!
「待ちやがれ!」
あのデブのロボットはヘリコプターに乗ろうと動く。その手にミレニアムのデータが詰まったUSBを握っていた
その瞬間、奴の右腕に銃弾が当たった
後ろを振り向くと先ほど弾頭を受けて吹き飛ばされた蛇尾が左手に握ったHGを使い、引き金を引いていた
美甘ネル視点 終了……蛇尾リュウジ視点 開始
思わずネルを庇ってRLの弾を受けたけど滅茶苦茶痛い!
いや、痛いだけですませるあたりやっぱりとんでもないな!
かなり大きな怪我を負って出血もしたんだけど、すでにそれも治った
生活健康部のナノマシンすげー!!
刃物で切られてもすぐに治るんじゃないか?
だが、そこで逃げようとする太った人型ロボットを見つけたのでリボルバーで奴の腕を撃つ
ドットサイトのおかげで腕に当たり、奴が握っているUSBが床に落ちる
「なっ! まだ動けたのか!?」
驚いている暇はあるのかな? 立ち上がった僕はHGを使い、奴を追いかける
途中でオートマタの護衛が僕にARを撃ってきて僕の身体に当たるが
僕は気にせず、ダール社製のHGで護衛を撃つ
3点バーストで放たれた3つの弾丸はオートマタの頭部を正確に撃ち、無力化させる
ヘリに乗り込んだ犯罪グループのボスが逃げようとするけど、そうはいかない
リボルバーでヘリのメインローターのちょっとの下の部分を撃ち、飛べないように破壊する
5発連射して撃った弾丸が直撃し、ローターの回転が落ちる
「ま、まずい! 墜落する!」
慌てふためいた犯罪グループの者達は自分たちの車両が置いてある場所に着地して乗り込もうとするけど、01が仕掛けた爆弾を起動させて奴らを無力化させた
とりあえず、これで任務完了だね
僕はそのままミレニアムに戻ろうとする
帰りは生活健康部の車でお迎えしてくれるらしい
そこで今日の任務での成果を聞くということだ
僕はその足で生活健康部の車に乗り、車内で生活健康部の部長に様々なことを聞かれた
「いやー、聞いたぞ! RLの弾頭に直撃しても気を失わなかったっとな! さぁ、聞かせてもらうぞ! 弾丸の雨を受けても内出血はしたか? その箇所は何分で治った? RLの弾頭を受けた箇所はどうなってる? おぉ! 少し擦り傷や出血の痕はあるが傷は塞がっているじゃないか!」
身体の腕や足の傷口を見せると鼻息を荒く出しながらパソコンのキーボードに成果を打ち込む生活健康部の部長に内心引きながら、自分の怪我の治りの速さに内心で驚いていた
ツルギ並みの回復力まで後もう少しって所かな?
ミレニアムで与えられた部屋で荷物を置くとショットガンが無いことに気づいた
しまった! もしかして、あそこに置いてきちゃったのか!?
今更戻っても仕方ないと思い、僕はシャワーを浴びに向かう
シャワーの温かいお湯を浴びながらミレニアムの治験を終えたらどうするかを考える
ナノマシンによる強い回復力は手に入れたも同然、武器も作れる幅が広がった
どうせなら、僕の作った武器を撃って金儲けしてもいいし、更に報酬のいい依頼を受けて暴れまわったっていいな。そんなことを考えつつ、シャワーを出ると突然ドアが開かれた
「おーい。お前が忘れたショットガンを届けに来たぞ」
アイエエエ!?ネル!?彼女がなんでここに!?
「…………」
驚いて固まるネル。今の僕の姿を見て徐々に顔を隠して体を震わせる
あぁ、まずい!これはまずい!
「うわあぁぁ!! な、なんだよそ……んぅ!?」
慌てた僕はネルの口を手で塞いで彼女の肩を掴んで強引に部屋に入れ、そのままシャワー室に向かう。理由? 部屋だと外に声が響くじゃないか!
僕は久々に声を出してネルに話しかける
「お、落ち着いてネル。今から僕が、なんで男性であるかを秘密にしているのかを説明するから」
身体の汗を流したのに冷や汗が吹き出しそうだよ
さぁ、今回の話はいかがだったかな?
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さて、次回はネル先輩との会話が多めになります
やっと蛇尾リュウジにセリフを書けそうです
ボダラン4の認可パーツと強化パーツの要素も加える?
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やっちゃえ!
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出さなくていいです