ある日の夜、
剣祐「zzzz」
剣祐の夢の中、
「剣祐くん!剣祐くん!」
「コイツ全然起きな?」
「どうする?」
「そんなもんこうすれば良いだよ」
「さっさと起きかい!」
剣祐「!?」
剣祐は夢の中で3人の人物に起こされた
剣祐「え!?誰?」
「君の願いに応えて」
「その力を与えて渡した」
「者達だ」
剣祐「......それで誰?」
「何となく分かるよね?」
「君なら分かるよね?」
剣祐「もしかして......あなた達......?」
「そう俺は」
英寿「創成神 浮世英寿」
オーマジオウ「最低最悪の魔王で最善最高の時の王者 オーマジオウ」
L様「悪夢の王 すべての闇の王 魔族たちの真の王 混沌の海にたゆたう者
剣祐「え!?マジで!?」
剣祐「凄えマジモンの神と魔王だ」
剣祐「マジで会えるとか」
英寿「君に言いたい事があってね」
オーマジオウ「創現剣祐くん君にの手助けあげよとね?」
L様「先に8人ほど送って置いたがな」
剣祐「それじゃあ俺も追加でもらって良いですか!」
英寿「良いよ君の願い通り叶えるから」
オーマジオウ「先ずはバイクからね」
L様「仮面ライダーと言ったらバイクもんな」
剣祐「では」
剣祐「AKIRAの金田のバイクを素体にブラスレイターのガルムのAIのスペックと機能とエレア付きでシン・仮面ライダーのシン・サイクロン号の機能も、見た目は、シン・サイクロン号とガルムで、あとちゃんと変形機能付きで」
剣祐「サポーターと相棒は先ずは相棒の方はポケットモンスターのピカチュウをお願いします、あとサポーターは、牙狼のザルバとケータイ捜査官7のフォンブレイバーのゼロワン、サード、セブン、NEXTであとサポートロイドのブーストフォンとアクセルデバイスのシーカー、スピーカー、デモリッション、アナライザー、グラインダー、メディック、ソリッドドライバー、サーチャー、ディテクター、クロノで」
剣祐「最後に」
オーマジオウ L様「「まだあるかい!」」
剣祐「武器に終末のワルキューレの
英寿「それでは......用意しますね」
L様「先にその8人に会ってくれよ」
剣祐「わかりました」
そして朝、
剣祐「......でどうやって探すか?」
剣祐は朝早くから探して居た
剣祐「何処に居るだ?」
「ねぇ?君」
剣祐「?」
剣祐の元に怪し女性が2人近づいて来た
「ちょっとお姉さん達に着いてくれたいかな?」
剣祐「別に良いけど」
「それじゃあこっち来て」
剣祐(後でノッキングライフルで拘束して警察に突き出せ良いか)
剣祐はそう思いながら女性2人について居た
剣祐が到着したのはとあるカフェに着いた
「ようやくおわいできました創現くん」
剣祐「え〜と何方ですか?」
「あ!剣祐くん!」
剣祐「あ!?誰!?」
剣祐の苗字を司会者の姿をした男性
そして髑髏の指輪咥えたピカチュウを肩に乗せた少女とバイクが現れた
剣祐「どちら様?」
「コイツにはその手紙渡した方が良いじゃねぇの?」
剣祐「手紙?」
「これです」
剣祐は少女から手紙を手渡された
剣祐「何々「剣祐くんへ、先に先客で行かせた8人のアルトリア・ペンドラゴン、ジャンヌ・ダルク(Fate)、部下S(
剣祐「てことはお前らが俺の新た仲間達って事で良いだよな」
部下S「はいその通りです創現くん」
部下S「それですか少しよろしいですか」
剣祐「良いけど」
部下S「ではお2人方!そこに正座してください!」
アルトリア ジャンヌ「「は、はい!」」
部下Sはアルトリアとジャンヌを正座さして説教始めた
部下S「良いですかお2人方!」
部下S「創現くんと浮世さん達が先に良い人でしたから良かったものも」
部下S「今ごろ警察の行きになって居たんですよ」
ゲル「剣祐くんって2人をどうしようとして居たの?」
剣祐「このノッキングライフルで動きを止めてから警察に突き出すつもりだったけど」
部下S「完全に怪しい人ではないですか!」
部下S「普通の格好で行けば良い者」
アルトリア「ジャンヌがこの格好が良いって」
ジャンヌ「この方が良いかと思って!」
部下S「「この方が良いかと思って!」ではありません!」
部下S「ゲル様とエレア様が浮世様とL様とオーマ様の手紙を渡してくれなかった警察行きでしたですよ!」
ジャンヌ「マスターがそんな事する人じゃあ」
ザルバ「イヤ、お前ら2人を絶対に警察に突き出すぞ」
アルトリア ジャンヌ「「え!?」」
ゲル「渡して良かった」
部下S「本当良かったですよ」
吠「でその子が俺達に合わせたい人?」
部下S「はい」
部下S「あなた方を揃える方が大変ですよ」
禽次郎「ワシらを揃えるのが難しいのか?」
部下S「本当にですよ」
剣祐「確かに」
角乃「私たちそんなに集めるの大変?」
剣祐「全員揃えるのはガチで難しいない?」
陸王「そんなに難しいの?僕たち揃えるの?」
剣祐「いや、だって全員揃って名乗りとか頼まれないと絶対にやらないじゃん」
5人「確かに!」
ザルバ「おい!」
竜儀「流石!デガソード様がお選びなった私達の主!」
剣祐(この人もブレねぇな)
剣祐「じゃあいつものやつ頼むよ」
アルトリア ジャンヌ「「はい」」
アルトリア「其方が...」
ジャンヌ「貴方が...」
アルトリア ジャンヌ「「我(私)のマスターか?」」
剣祐「よろしくねアルトリア!ジャンヌ!」
ザルバ「剣祐!」
剣祐「何?ザルバ」
ザルバ「神と魔王達から最後の伝言だ」
ザルバ「「
剣祐「マジで!?あのブレイブルーのカ!?」
ゲル「本当のとは性能は別物です」
剣祐「マジかどんなの?」
ゲル「剣祐くんの蒼炎の書は増幅と吸収がメインで大気中の魔力を吸収して増幅する力あります」
剣祐「マジでありがとう英寿さん!L様!オーマジオウ様!」
剣祐「改めてみんなこれからよろしくね」
全員「ようやくお願いします(な)」
剣祐の新たな仲間達が仲間になった
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