剣祐「そうだろな(本気)」
剣祐「......」
「みにゃー」
「にゃー」
「にゃー」
「にゃー」
剣祐と妹達と友人達、
薫、葵、紫穂、琴里、光、亜夢、桜、転弧、芽神、小麦、雪夢、風子、風奈、ジーナ、ショーン、ミコ、力、それに勝、ウィン、響、未来、沢田綱吉、奴良リクオ、日奈森あむ、木之本桜(表記はさくら)、
知世「お呼ばれしてもらいありがとうございます」
すずか「いいえみなさんに楽しんでもらえれば良いです」
アリサ「てかけんすけアンタ知世といつ知り合いなの?」
剣祐「桜(剣)友達の咲良と桜(CC)でな」
剣祐「それでな」
リクオ「それより剣祐は今日も平常運転だね」
綱吉「うんいつも通り平常運転だね」
タチアナ「確かに剣祐は平常運転ね」
剣祐「何が平常運転だ?」
転弧「平常運転だろ?」
芽神「確かに平常運転だね」
ミミ「?何が平常運転なの?」
薫「兄貴は生物好きなんだ」
葵「兄ちゃんは無条件で生物の好かれるや」
ウィン「確かにめちゃくちゃ生物に好かれるよね」
剣祐「昔からこうだから」
剣祐「これならアカネや達也達も呼べば良かった」
刹那「アカネと達也?誰だ?」
転弧「剣祐の友人達だよ」
転弧「うちの学校で1.2争う怪獣好き 新条アカネ」
転弧「剣祐と怪獣話で花を咲かせて居る」
ミコ「そうそう剣祐と無限に談義して居るれー」
光子郎「達也さんは?」
紫穂「お兄ちゃんの遠く居るお友達」
紫穂「他にもいっぱい居るですよ」
桜「達也さんの妹さんの零ちゃんと深雪ちゃんと美雪ちゃん」
光「それに海外の友人のベンくんやセクちゃんやグウェンちゃん」
琴里「他にディッパーくんとメイベルちゃん」
亜夢「花恋ちゃんも見せたかったなあ〜」
響「かれんちゃんって誰なの?」
剣祐「俺達の妹で入院して居るだよ」
亜夢「こんな可愛い猫達見せてあげたいのに」
剣祐「なら連絡するか?」
琴里「どうやって?」
剣祐「俺のスマホを使えば見せれるだろう?」
剣祐「確かアイツのノートPCに俺のスマホと繋げば映せるだろ?」
桜 琴里「「そんな事出来るの!?」」
剣祐「前に映像通信アプリ入れたな」
創現妹達「私達聞いてない!」
剣祐「言ってないから」←(前回の仕返し)
創現妹達「酷い!」
剣祐「スマホロトム!」
スマホロトム「ロトー」
なのは「この子もポケモンですか?」
すずか アリサ 響 未来「「「「ポケモン?」」」」
転弧「剣祐は位置をポケモントレーナーで位置を連れて居るポケモンなんだよ」
響「他にも居るの!」
剣祐「居るぞ」
剣祐「出番だぞ!タマちゃん!ピカチュウ!」
ポカーン
ピカチュウ「ピッカー!」
タマちゃん「たまぁ!」
すずか「可愛い!」
アリサ「何この子!」
転弧 リクオ 綱吉「「「......」」」
さくら「どうだの?」
咲良「そんな怯えて?」
転弧「ちょっと昔のトラウマを思い出して」
リクオ「右に同じく」
綱吉「左に同じく」
あむ「3人共もしかしてタマちゃんとピカチュウに怯えてるの〜?」
転弧 リクオ 綱吉「「「!?」」」
知世「当たりですね」
転弧(坂田ねえだろう)
リクオ(君たちは知らない)
綱吉(そこのタマザラシが)
3人(剣祐現パ最強の1体ポケモンなんだよ)
剣祐「他にも居るだけど一般にはコイツらがマシだからね」
剣祐「なあタマちゃん!ピカチュウ!」
ピカチュウ「チャー」
タマちゃん「たまぁ〜」
剣祐「つかうまいなお前ら」
すずかとなのはのなでなでを喰らって完全に落とされてるピカチュウとタマちゃん
なのは すずか「「そうかな?」」
アリサ「アタシたち3人の撫でる技術はプロ級よ」
ジーナ「なんて恐ろしい子!」
綱吉「いや!ただ撫でるの上手いだけじゃん」
全員「ハハハハハハ」(⌒▽⌒)
ピカゼロ(私も撫でられたいな〜)
剣祐(お前はダメ)
ピカゼロ(何で!)
剣祐(お前演技下手だしすぐに素がでるから)
ピカゼロ(少しぐらい良いじゃん)
剣祐(ダメだ)
剣祐は自分もなのは達に撫でられたいピカゼロを問答しており、
それを聞いて居た刹那達は
聞いて者達「誰と話して居るだろう?」
全員剣祐が誰と会話して居るので?を浮かべて居た
ユーノ「!」
ユーノ(みんな!)
剣祐 刹那 転弧 なのは 光子郎「「「「「!」」」」」
5人(どうした(ですか/の)?)
ユーノ(ジュエルシードの反応があった!)
剣祐(......少し任せろ)
剣祐「お!繋がったな見えるか?花恋」
花恋「はいお兄ちゃん!見えます!」
花恋「自己紹介が遅れました」
花恋「創現家の妹の1人の創現花恋です」
花恋「よろしくお願いします皆さん」
創現兄妹以外全員(めっちゃ礼儀正しい子だ!?)
花恋「いつもお兄ちゃんとお姉ちゃん達がお世話になって居ます」
剣祐「すまんがちょっと散歩行ってきて良いか?」
アリサ「どうしたの一体?」
剣祐「ちょっとリスとか見たくなってね」
アリサ「へーじゃあ見つけだら見なさいよ」
剣祐「分かったよ」
剣祐(お前らも俺の後に続け)
なのは「......私もついていく」
刹那「......俺も」
光子郎「......僕も」
転弧「俺も!」
アリサ「どうしたの?アンタらもそんなにリスが見たいの?」
なのは「はい」
転弧「あまり野生のリスなんて見れないからな」
光子郎「僕もレポートしたいので」
刹那「......同じく」
剣祐「それじゃあ行って来る」
薫「頑張ってね」
アリサ「行かせちゃって大丈夫なの?」
すずか「ここにリスさん連れて来たリスさんがかわいそうだよアリサちゃん」
風子「そうね」
アリサ「あ!そうだった後でけんすけに謝らないと」
その頃、剣祐達は、
なのは「分かる?ユーノくん」
ユーノ「近いはずなんだけど...」
転弧「剣祐そっちのサーチはどうだ?」
剣祐「今やって居る所だ」
剣祐(ザルバ!鈴音!動きはあるか!)
鈴音(反応は近いわ!)
ザルバ(......!?)
剣祐(どうした?ザルバ)
ザルバ(剣祐......誰がジュエルシードを持って居るか分かったぞ...)
剣祐(そうかなら教えてくれ!)
ザルバ(......すぐに分かる)
剣祐(え?どう言う事だ?)
ドン
ドン
ドン
ドン
「ニャーン!」
全員「......」
剣祐はザルバの発言に尋ねるが答えはすぐに現れた
剣祐達の目の前に巨大化した猫が現れた
光子郎「これも......ジュエルシードの力なんですか?」
ユーノ「多分......猫の「早く大きくなりたい」って願いをちょ解したんじゃないかな?」
転弧「それにしてもデカ過ぎるだろうが!」
〈電撃〉
「ミャー!?」
全員「!?」
何者かの電撃攻撃を喰らう巨大猫
そして2人の少女と1人の少年と2匹のデカイトカゲが現れた
ユーノ「一体誰が!?」
転弧「お前らは昨日の」
光子郎「太一さんに泰一さんも!?」
「「久しぶりだな光子郎」」
なのは「どうなった?」
光子郎「僕たちのリーダー的な存在の双子の兄妹です」
刹那「このままじゃあ猫が危ない」
剣祐「それじゃあ行くしかないな」
転弧「そうだな」
なのは「レイジングハート!」
刹那「エクシア!」
光子郎「デジヴァイス!」
なのは「セェェットォォアッァァプ!」
刹那 光子郎「「セットアップ!」」
剣祐 転弧「「トリガーオン!」」
なのは、刹那、光子郎はそれぞれレイジングハート、エクシア、デジヴァイスを使いバリアジャケットを見に纏った
剣祐と転弧はトリオン体になって白とグレーのコート姿になった
光子郎「これがバリアジャケット」
剣祐「来るぞ!光子郎!」
光子郎「テントモン!」
テントモン「任せてくさい!」
テントモン「アグモンはん達と戦うこのになるとは」
アグモン(泰一)「本当だね」
アグモン(太一)「でもこっちも負けないからね!」
テントモン「ワイも負けませんで!」
「「アグモン!進化だ!」」
光子郎「テントモン!進化です!」
『『アグモン進化!グレイモン!』』
『テントモン進化!カブテリモン!』
アグモン達とテントモンはそれぞれグレイモンとカブテリモンに進化した
ピカゼロ(なあ?剣祐)
剣祐(何だ?ピカゼロ)
ピカゼロ(アレキツくないか?)
剣祐(何が?)
ピカゼロ(あの虫が)
剣祐(カブテリモンの事か?)
ピカゼロ(怪獣2体はキツイだろ?)
剣祐(行けるでしょう)
ピカゼロ(お前正気か?)
剣祐(最悪の場合は俺が援護に回るから問題ない)
ピカゼロ(なら良いけど)
ピカゼロはカブテリモンを心配するが剣祐は問題ないと言われしまった
光子郎「太一さんあなたが相手でも僕は負けません!」
刹那「......光子郎達の仲間だろうと容赦しない!」
なのは「あなたはとうして...」
「......邪魔しないで」
「光子郎......今の俺達に勝てるかな?」
光子郎「そうれはどう言う?」
『『ギガフレイム!』』
光子郎「太一さんがそう来るならこっちだって」
光子郎「来ますよ!刹那さん!」
刹那「ああ、光子郎!」
光子郎『メガブラスター!』
〈プラズマ〉
〈火球〉
光子郎「かき消された!?」
刹那「光子郎!」
『『ギガフレイム!』』
〈火球〉
刹那 光子郎「「うわー!?」」
刹那と光子郎はダブルギガフレイムを喰らった
なのは「光子郎くん!刹那ちゃん!」
「よそ見はして居る場合?」
なのは「はぁ!?」
「バルディッシュ」
バルディッシュ「OK」
〈電撃〉
なのは「キャァァァァ!?」
なのはは金髪の少女の電撃攻撃をもろに喰らってしまった
剣祐「転弧!防御頼む!」
転弧「了解!」
剣祐『グラスホッパー!』
ドッ
ドッ
ドッ
「喰らえ!」
〈電撃〉
転弧「刺さるかよ!」
転弧『シールド!』
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
剣祐「サンキュー!」
「ミャーン!?」
剣祐 転弧「「!?」」
剣祐は3人をグラスホッパーを救出して、
転弧は3人を救出する為無防備なった剣祐を守る為にシールドを貼るが、
攻撃は剣祐ではなく猫なって居た
転弧「剣祐!どうする?」
剣祐「作戦変更だ!」
剣祐「ユーノ!3人を頼めるか!」
ユーノ「はいそれぐらいなら」
剣祐「転弧!全身全霊でフル防御に回れるか?」
転弧「言われるで分かって居るよ!」
転弧『レイガスト!』
転弧はそう言ってシールドモードのレイガストを展開した
剣祐「俺はジュエルシードの封印やる」
剣祐「カブテリモン!グレイモン2体足止め」
テントモン「すまへん」
グレイモン(太一)「太一!」
グレイモン(泰一)「泰一!」
剣祐(状況がやな方へ悪化してる!?)
剣祐「転弧!本気で守れよ!」
転弧「お前こそ封印頼むぞ!」
剣祐 転弧「「言われなくても分かって居る!」」
剣祐(俺の
剣祐は自身の能力で猫を救う事に全力を出す
転弧「相手も本気だぞ!」
ユーノ「剣祐くん!転弧くん!」
剣祐『結!』
〈結界〉
ユーノ「これは?」
剣祐「お前は3人の回復に集中してくれ!」
剣祐「こっちは任せろ!」
転弧「俺達にここは任せとけ!」
転弧『シールド!』
転弧『エスクード!』
ドドドドッ
ドドドドッ
ドドドドッ
ドドドドッ
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
デーオン
転弧はシールドとエスクードを大量展開した
転弧「来るぞ!」
剣祐「任せた!」
『『『『ギガフレイム!』』』』
〈火球〉
〈電撃〉
転弧「前回より威力が違う!」
剣祐「仕方ねぇ!」
剣祐『シールド!』
デーオン
転弧「待機ってくれ!」
剣祐「絶対に救ってやるからな!」
〈破壊〉
〈破壊〉
パキ
転弧「剣祐......何とか大丈夫か?」
剣祐「何とか......問題ねぇ...」
子猫「みゃーん♪」
剣祐と転弧は3人とグレイモン2体の同時攻撃を完全防御で守るが、
しかし前回以上の最大火力の攻撃を受けて転弧は両手を剣祐は片腕を破壊されて剣祐はオマケに片目がひび割れしたが、
剣祐は何とか猫からジュエルシードを取り出した
転弧「これ以上は無理だぞ俺は」
剣祐「確かにこれ以上は無理だな」
剣祐は周りの惨状を見て判断して居た
剣祐「おい!これやるから勘弁してくれ」
剣祐はそう言ってジュエルシードを金髪の少女に渡した
「?何故また渡す?」
剣祐「これ以上はやめとくからな」
剣祐「万全ならともかく」
剣祐「ここまで追い詰められオマケにお前に仲間を落とされて居るしな」
剣祐「あとこれ以上被害が出るのは困るからな」
剣祐「用が済んだな行ってくれ」
「......」
「行くぞ!フェイト」
「うん...わかった」
3人と2匹はそのまま逃走した
「トリオン器官から供給不能」
剣祐「ここまで見たいだな」
転弧「そうだな」
「活動限界です」
「解除します」
2人はトリオン器官の供給不足で強制的トリオン体を解除して元の姿に戻った
剣祐『解』
剣祐「ありがとうなユーノ」
ユーノ「こちらこそ」
すずか「お姉ちゃん!こっち!」
転弧「助けが来たみたいだな」
剣祐「そうだな...」
剣祐達はすずか達に救助された
剣祐と転弧は何があったのかを説明した
(全て2人の嘘であるなお、一部にはバレて居る)
転弧(こっからどうするだよ...剣祐)
剣祐(今の俺達なら残り3人は行ける)
転弧(ならあのグレイモン2体がキツイな)
剣祐(位置をもう1人居るだろ?)
転弧(そっちも野放しはヤバイな)
剣祐(今の俺達に必要なのは共に戦う仲間だ)
転弧(なのは達が居るじゃねぇか?)
剣祐(そうだけど今日見たい事が起きた時の為にもサブ全力は必要だろ)
転弧(そうだなデジヴァイスの完成頼むぞ)
剣祐(了解した)
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