転弧「そうだな」
剣祐はなのは達の家族の誘いで鳴海温泉と言う温泉旅館に向かって居た
剣祐はせっかくなので遊びに行く来て居たメンバーとその友達も一緒に来る事にした
(来る時は剣祐専用のAIリムジンを使った尚、説明する時はアクセルのと嘘をついてだが)
剣祐「ここが鳴海温泉か」
転弧「ここに毎年来て居るのか?」
なのは「うん」
風子「凄い!」
アリサ「そうでしょう」
風奈「まあこう言うところって来るのは初めてじゃないけど凄いところね」
剣祐「......」
転弧「どうした?剣祐」
剣祐「アイツらも連れて来て正解だってなって」
転弧「ああ、確かお前の遠く居る友人達か」
転弧「いや全員日本語上手いな」
剣祐「いや達也達は普通に日本人だから」
剣祐「お前軽く失礼だぞ」
転弧「いや剣祐の友人って事はコイツも能力者か」
剣祐「ああ妹の桜と亜夢それとあむと咲良とさくらと綱吉とディッパーとメイベル以外はな」
転弧「そうか」
光子郎「何話して居るですか?」
剣祐 転弧「「こっちの話」」
「!光子郎じゃない」
光子郎「!?空さん!?」
剣祐「光子郎知り合いか?」
光子郎「え〜とこちらは僕たちの仲間の」
空「武之内空」
剣祐「俺は創現剣祐」
転弧「俺は志村転弧」
剣祐「もしかして君も選ばし子供?」
空「!?」
光子郎「彼らと後2人ほどって言うか......」
空「待って創現って......」
光子郎「はい...剣祐さんは光さんのお兄さんです」
空「え!?光ちゃんのお兄さん!?」
剣祐「はい義理ですけど」
空「光ちょんのお兄さんってもっとしっかりした人だと思ったけど?」
光子郎「空さん!」
剣祐「光子郎俺は大丈夫だから」
薫「兄貴!何して居るだよ早く入ろうぜ!」
紫穂「デビットさんがここは10歳までなら、男湯でも女湯でも入ってOKだって」
葵「そうだしみんな入ろや!入ろや!」
剣祐「3人共俺が冷静に諭して時にやめとけ」
薫「別に良いじゃん!減るもんじゃないだから」
キン
剣祐「
薫「はい分かりました」
剣祐は左腕をARMSのジャバウォックに変化して薫を脅した
葵「え〜良いやなんか〜減るもんじゃないし〜」
紫穂「そうよそれにみんなで洗いこ使用よ〜」
キン
剣祐「
葵 紫穂「「はい分かりました」」
アンフィミィ「別に良いじゃない久しぶりに成長した剣祐の姿見たいし」
剣祐「姉さん......周りが身内だから問題けど」
キン
剣祐「
アンフィミィ「ごめんなさい冗談です」
転弧「キレさせたら1番怖いのは剣祐だからな」
セク「分かる」
雄助「確かに怒らせた時は剣祐が単地で怖いからな」
リクオ「右に同じく」
空「ねぇ?剣祐くん」
剣祐「うん?何ですか?空さん」
空「剣祐くんって......
剣祐「いや、俺は進化者ではない」
光子郎 転弧「「?進化者って何ですか(だ)?」」
剣祐「お前ら知らないのか?」
剣祐「8年前から突然発生した人々を指す言葉だ」
転弧「何だそれ?個性とかと同じか?」
剣祐「近いちゃー近いじゃないか?後天をか先天かの違いしかないけど」
剣祐「まあ1番近いのはミュータントやインヒューンマン方が近いから」
転弧「納得した」
光子郎「剣祐さん何ですか?そのミュータントとインヒューンマンって?」
剣祐「位置を進化者と同じく進化した人類と言われて居る者達を指す言葉」
剣祐「前回説明した個性と近いけどたま別物なんだよ」
ベン セク グウェン ディッパー メイベル
「「「「「へー勉強になるましす」」」」」
光子郎「剣祐さんってよくこう言う事に詳しいですね?」
剣祐「あ今は温泉行ってからでも良いか?」
光子郎「はい!大丈夫です」
剣祐含めた男性陣は男湯に向かった
創現妹達視点、
薫「チッ!あと少しだったのに」
葵「やっぱり兄さんはガード堅いは」
紫穂「響ちゃん達の為の攻略は難しいは」
光「姉ちゃん達が昔から変態行為の自業自得だと思うだけど」
3人「え!?」
薫「光ちゃん?何言ってるのかな......」
亜夢「いや完璧に自分達が原因じゃん」
葵「そんなに言わんでも...」
琴里「入浴中に突入は3日の1回、そして寝込みを襲撃は恒例行事だしね」
紫穂「言い過ぎだ」
さくら「それが原因でけんすけくんから薫ちゃん達3人が許可なく入る事が出来ない結界貼られて居るだよ」
風子「確かに3人の思考回路少しおかしからね」
風奈「特に薫が」
アンフィミィ「まあまあそんなに言わないで」
光 亜夢 桜 琴里
「「「「1番お姉ちゃんが言えた立場入れない人が言わないで」」」」
アンフィミィ「4人共!酷い!」
剣祐視点、
剣祐達、男性陣はすでに温泉に浸かって居た(尚、ユーノは女湯に連れてかれた)
剣祐「あ〜またにはこう言うのありだな」
転弧「同感」
ベン「これが裸の付き合いか」
達也「......」
ショーン「どうした?」
達也「少し......妹が心配で...」
ショーン「問題ねえよあのメンツがいればどんな奴でも手出しできねえし」
力「そうだよそれに剣祐くんの妹さん達も居るし」
達也「確かに...そうだな」
剣祐「うちの妹を勝手にセコム認定するの辞めてくれないか?」
ショーン「仕方ないだろうお前所の妹達強いだろう?」
力「ショーンくんの言う通りだよ」
綱吉「確かにみんな僕たちより強し」
リクオ「確かに」
剣祐「それを否定する事は出来ないのが苦し事だ」
「ちょっと良いか?」
剣祐「はい良いですどえっと名前は」
恭弥「なのはの兄の高町恭弥だ」
剣祐「恭弥さんが俺に何の様ですか?」
恭弥「すずか達から聞いたんだが刀で使った聞いているだが何処で教わっただ?」
「俺にも聞かせてくれないか?」
剣祐「えっと」
士郎「なのはの父の高町士郎だ」
士郎「家では剣術の道場あってね」
士郎「出来るなら流派とか教えてくれないか?」
剣祐「良いでよ」
剣祐「剣術は師匠から教わって」
アクセル「少し良いですか?」
恭弥 士郎「「どうぞ」」
アクセル「言って大丈夫なのか?」
剣祐「別に師匠の剣術の事言うだけだし」
剣祐「問題ないよ」
アクセル「......わかったよ」
剣祐「師匠の流派になるですが」
剣祐「確か示現流だったはずです」
士郎「示現流か有名な流派だね」
士郎「君のお師匠さんが凄い方なんだね」
剣祐「師匠は高い剣術使い手な者ですから」
剣祐「......」
転弧「どうした?剣祐」
剣祐「...いや、何でもない」
剣祐(次家を建てる時はもうちょい広い風呂にしよ)
その後、
男性陣は温泉から上がって浴衣に着替えた
そして剣祐達小学生メンバーは全員揃って話し合って歩いて居た
剣祐「そう言えばは光子郎達のパートナーデジモンはどうして居るだ?」
光子郎「それは位置をみんなぬいぐるみのふりしてもらって居ます」
空「剣祐くん達は問題ないけど他のお客さん達に見られたら大変だからね」
響「そう言えばけんすけくんタマちゃん達はどうして居るの?」
空「タマちゃん?」
響「タマザラシのタマちゃん!とっても可愛いだよ!」
アリサ「確かにあの子とっても可愛いかったは」
なのは「けんすけくんなんで連れて来なかったの?」
剣祐「ここら辺の人ってあまり本物のポケモンにあった事ある人居ないから」
剣祐「今日はみんなで家でお留守番かな」
ベン「みんなってもしかしてネクロも?」
剣祐「うんアイツはお風呂はダメだから」
セク「確かにアイツ熱ダメだけ熱湯の温泉とか論外だは」
グウェン「確かアイツって水もキライじゃなかったけ?」
剣祐「濡れるのが嫌なだけだよ」
なのは「ねくちゃんも来てないだ」
剣祐「ねくちゃんて...」
剣祐達が会話して居ると、
「はぁーい!おチビちゃんたち!」
全員「!?」
剣祐達に話しかけた人物は宝石様なもの付けたオレンジ色の長い髪をして剣祐達よりかなり年上の女性が話しかけて来た
剣祐「あの〜あなたは?」
「ふう君は......
剣祐「!?」
「あの時は1つ食わされてからね」
剣祐「
空「あの!何ですかあなたは?これ以上変なこと言うと人を呼びますよ!」
「ごめんねぇ!人違いだったよ次は気をつけるから」
(...今は挨拶だけしておくよ)
なのは 刹那 光子郎 ユーノ「「「「!?」」」」
(忠告しとくよ)
(子どもは良い子にしてお家で遊んでなさいな)
(おいたが過ぎるとガブッと...)
バッシン
「いってぇ...誰だい!?...ゲッ!?タイチズ!?」
「何やってんだよお前!」
「それ他の人から見たらただの酔っぱらいだからな!」
女性の頭を叩いたのは双子の男女が現れた
なのは「あっ!この人たち...」
光子郎「太一さん...!」
空「泰一!?何でここに!?」
「光子郎...それに空も...お前らはあの時の...何でここに?」
空「私は休日だからお母さんと来たの」
空「泰一達は何でここに?」
「俺に....」
「今のお前らには関係ない事だ!」
「ちょ、ちょっと!首根っこ引っ張りな!痛い痛い〜!」
双子の男女は女性の首根っこを引っ張ってその場を去って行った
剣祐「よし行ったな」
剣祐「それじゃあお前ら戦闘体制をとけ!」
剣祐となのは達の後ろで転弧達がそれぞれ戦闘体制で武器を構えたり力を使おうとする姿があった
剣祐「お前ら武器をしまえ能力使うのをやめろ!」
刹那「これは......一体!?」
剣祐「俺の友人達は少し血のが大奴らでな」
剣祐「ショーン!力!お前らも不可視&不動コンボやめろ」
ショーン「すまん」
力「ごめん」
剣祐「タチアナもジーナも不接触と不変を使うな」
剣祐「服着ろ!」
タチアナ ジーナ「「はーい」」
剣祐「転弧、薫、葵、紫穂、能力使用と俺のスマホへ遠隔操作やめろ!」
4人「はい」
剣祐「はいオムニトリックスと魔法使うのやめろ」
3人「はい」
剣祐「達也と零も銃しまう!深雪と美雪もCCMしまう」
4人「はい」
剣祐「それでお前らはそれは何だ?」
ディッパー「重力ガン」
剣祐「どうやっても出来た?」
ディッパー「フォード大叔父さんが海外旅行用に改造してくれた」
剣祐「あの人は......兄弟揃って孫に弱いな」
剣祐「それでメイベルそれは何だ?」
メイベル「魔法のペンダント」
剣祐「何でお前がそれを持って居るだ?」
メイベル「ギデオンが作ってくれた」
メイベル「私はいらないって言ったら」
メイベル「みんながメイベルが心配だからって持って行ってて」
剣祐「アイツら...」
空「でもみんなに怪我なくて良かったじゃない?」
剣祐「いやもし戦闘になったならこっちが勝ってた」
空「嘘!?」
光子郎「それはどう言う事ですか?」
剣祐「コイツは適当に組んだパーティより上の」
剣祐「最強メンツだから」
剣祐「戦闘になっても亜音の連携で完封勝ちだ」
刹那「なら何で止めた?」
剣祐「コイツらは周りへの被害を考えないからな」
剣祐「だから退散してくれてあるがたいよ」
アリサ「アンタらそんなに強いの!?」
剣祐「位置をな」
そしてその日の夜、
剣祐と転弧は会話して居た
転弧「剣祐、デジヴァイスの件なんだが」
剣祐「問題ねぇもう完成して居る」
剣祐「明日渡しとくからよ」
転弧「...了解した」
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